管理人が特撮・アニメ・ネット等について書いたり自作の漫画を公開したりする処でございます。或いは、管理人の日々の愚痴等を垂れ流す処。または、画力向上を図る処。もしくは、インターネットラジオの投稿を報告する処。非常に混沌としております。

管理人について

飛翔掘削

Author:飛翔掘削
冴えない漫画描き。
「人生は楽しみながら」をモットーに、日々思ったことなんかを記していければと思っております。
色々観たり読んだりしますが、主食は特撮怪獣映画。
最近は、漫画と特撮映画と『ストライクウィッチーズ』があれば生きていけそうな気がしています。
2015年1月、人生初の商業漫画が出ました。

更新頻度が低下しておりますが、最低週一回は更新していく予定です。していきたい。
また、最新記事だけでなく過去の記事にも気軽にコメントしていただけたら幸いだと思っております。

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「ゴジラ対エヴァンゲリオン」と、「仮面ライダー放送開始45周年」 

先日の「ゴジラ対エヴァンゲリオン」を無性に描きたくなって、つい勢いで描いてしまったというアレです!

ゴジラ対エヴァンゲリオン!

いやぁ、シン・ゴジラを描くのは思いの外愉しかったっす。『シン・ゴジラ』に於けるゴジラの身長は118.5m、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズに於けるエヴァ初号機の身長は80mなので、その設定で対峙したらこれくらいの体格差になるのではなかろうかと。テレビシリーズ&旧劇場版仕様(こっちは、40~200mという身長設定で、割と場面の見栄え重視で可変するので、この絵でも設定通りと言えば設定通りなのですが。)のカラーリングにしてしまったのは間違いだったかな……。
あと、YAGR-3B描きたかったのよ、YAGR-3B。

ゴジラ対エヴァンゲリオン!? 何故、『シン・ゴジラ』の総監督に庵野秀明なのか ‐怪獣の溜息

その昔、2ちゃんねるのエヴァ板には「ゴジラVSエヴァンゲリオン」というスレがあり、割と皆真剣にゴジラとエヴァが戦ったらどうなるのかという検証が行われていたものじゃ……。何もかもみな懐かしい……。
先程、エヴァ板を覗いてみたら、「ゴジラVSエヴァンゲリオン」のスレがあったので「おおっ!」と思って覗いてみたら、どうやら先のエイプリルフール企画の後に立てられたようで、ちょいとがっくしであります。

ゴジラとエヴァが本当に戦ったとすれば俊敏な動きが出来るエヴァの方が有利かと思われますが、エヴァの攻撃が脅威の生命力を誇るゴジラに通るのかという問題があります。取り敢えずパレットライフルでは無理でしょう。
格闘戦は、体重のあるゴジラの方が優位に立てるか……? とすれば、近接戦闘に於いてエヴァは、プログナイフを突っ立てて突進するのが一番のような気がします。
或いは、ポジトロンスナイパーライフルで遠距離から狙撃が一番安全な気もしますが、ゴジラもゴジラで大気圏外の敵を放射熱線で狙い撃ったりしますからねぇ……。
ゴジラの放射熱線をA.T.フィールドで防げるのかという問題もあります。大気圏外から落下してくる巨大な使徒を受け止めるだけの力があるので、放射熱線程度なら防げるような気もしますが、庵野監督が「いや、ゴジラのバーンスパイラル熱線ならA.T.フィールドを貫通する事も可能だ!」とか言い出しそうな気もします(笑)。

まぁ、ゴジラ対ガメラ然り、ゴジラ対ウルトラマン然り、マジンガーZ対ガンダム然り、ヤマト対マクロス然り、「夢の対決」というのはアレコレ思案するのが愉しいんですよね。

さて、もう1枚。
本日4月3日は、『仮面ライダー』の放送開始日であり、今年は45周年という事になります。
という事で、これまた勢いで描いてしまった新1号。

仮面ライダー

先日、現在公開中の『仮面ライダー1号』を観に行ったのですが、管理人は思わず感涙してしまいました……。
やはりライダーは、本郷猛は、俺の中の心のヒーローであり続けているのだなぁと心底痛感したしきりでございますよ。まぁ、『仮面ライダー1号』自体はあまり他人にオススメできるような映画じゃ無かったのですが……(笑)。
ブログ記事として感想を書くかどうか、ちょいと悩む所でもあります……。

【仮面ライダーの】でもやっぱり『仮面ライダー』と言ったら、本郷猛と一文字隼人、そして滝和也、なんだよなぁ……。 ~映画『仮面ライダー1号』公開にあたって~【思い出】 ‐怪獣の溜息

兎にも角にも45年というのは、管理人がこれまで生きてきた年数の2倍近くの年数であります。
それだけの本郷猛の、藤岡弘、の重みが感じられた映画でありました。


そんなこんなでお絵かきしていたら休日が終わっちゃったじゃないすか! やだー!
お絵描きするのは非常に愉しいのではありますが、如何せん時間がかかってしまうというのがネックでございますよ。
市街地に怪獣が出現している絵も、3時間くらいでパパっと描く事が出来たら良いんですけどねぇ……。

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2016/04/03 20:54|落描き的なアレTB:0CM:2

地獄が見えたあの日からッ! 

劇場版 ウルトラマンX きたぞ! われらのウルトラマン』の上映開始から1週間が経過しました。公開直後の土日に於ける興行収入は国内で公開されている映画興収ランキングの10位にランクインするなど、滑り出しも上々のようであります。上映館数は50館とそこまで多く無い中で10位にランクインするというのはかなりの健闘と言えるのではないでしょうか。
特撮怪獣の未来は、明るいぞ!

地獄怪獣襲来! 紛う事無き大怪獣映画でした! 『劇場版 ウルトラマンX きたぞ! われらのウルトラマン』 ‐怪獣の溜息

そういう訳で、主役怪獣・閻魔獣ザイゴーグを描いたヤツです。

閻魔獣ザイゴーグ

ザイゴーグは、作中で「地獄」と称される脅威の怪獣。なによりもバックに侵略者が付いていない単体の怪獣というのがポイント高いですよ!
眼が複数あり、歯も不揃いというなかなか禍々しい風体ながらも、シルエットそのものは極めてシンプルな王道怪獣のスタイルであるというのも良いですよね。
極めつけは、その笑っているかのような鳴き声。アントラー&ゴルザを従え、夕日をバックに咆哮する姿は、世の中の全てを嘲笑っているかのようで、まさに「閻魔獣」という二つ名に相応しい大怪獣でありました。ウルトラマン達からの攻撃を受けていても笑っているかのように吠える姿は、存在感抜群であります。
その一方で、棍棒状になっている右腕をブンブン振り回したりする姿がやんちゃっぽくてかわいいと一部の怪獣好きの中で評判になっていたりもします。トゲを飛ばして閻魔分身獣を生み出すのは良いけど5連続でツルギデマーガを召喚しちゃうという運の悪さとも相俟って、割と愛されキャラになるのではないでしょうか。
因みに管理人は、背中のトゲを飛び道具に使ったり怪獣を復活させるというザイゴーグの能力やその風体から、『ウルトラマン』の第37話に登場した怪獣酋長ジェロニモンを彷彿とさせられました。どこまで意識されているかは分かりませんけれども。

地獄繋がりでブログに貼るタイミングを逃した絵をもう一枚。

ズバっと参上! ズバっと解決!

ち……違う! 俺はその日、映画『仮面ライダー1号』に期待出来ないとか期待出来るとか、そういうブログ記事を書いていた……!

2月2日記念という事で描いていた訳ですが、どうにもブログに上げるタイミングを逃していたのでありました。地獄からやってきた怪獣の絵を描いたので、地獄が見えたヒーローも貼っちまえ、と。とか言っていたら、「地獄からの使者」もやってきそうですが(笑)。
とにかく、『快傑ズバット』はいいぞ! という事で。

人呼んで日本一のヒーロー! 『快傑ズバット』 ‐怪獣の溜息

つい先日まではこの絵をTwitterのアイコンにしたりもしていましたが、結局落ち着かずに元のMOGERA絵に差し替えるというアレもあり……。

そんなこんなで最近は某氏のせいもあってpixivの方で、当ブログには貼っていないいかがわしい絵などを描いたりもしておる訳ですが、取り敢えず当ブログにはそういったいかがわしい絵は貼らない感じで。描きたい絵やら書きたい記事やらを相変わらず上げていくという方向性で行きたいところであります。
この間思いついた描いてみたい漫画のネタなんかもありますし、色々と当ブログ内でやりたいことはあるんですよねぇ……。

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2016/03/20 00:05|落描き的なアレTB:0CM:0

2016年褌の日 

毎年恒例行事。

褌の日2016

パンツじゃないから恥ずかしくない的な感じで見せちゃったけど、後でパンツ見せるより恥ずかしいんじゃないかとの思いに至って恥ずかしくなるあかねちゃん。

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2016/02/14 00:00|落描き的なアレTB:0CM:2

寒いから、戦車ラクガキをするなど。 

どうも。通勤路やら出先やらでやたらと道路の工事が行われており、今年ももう年末なのだなぁとしみじみ感じるしきりの管理人であります。
そうした工事でいつの間にか信号機が電球式からLED式に変わったりして「おお、漸く更新されたかぁ」とか思ったりもする訳であります。LED式信号機の近未来感、良いっすよね・・・!
しかしながら一方で降雪の多い地域では、信号機を更新したは良いが従来型の電球式と違い発熱しないLED式信号は雪に埋もれてしまって信号機が役に立たないという弊害があったりするそうで、今の季節は大変なのだろうなぁと思うところでもあり。公共事業も考え物で、全国一斉に更新を進めず雪国ではこれまで通り電球型を使用し続けるという訳にはいかんのかなぁ・・・。
とか思っていたら、今年の夏あたりに色々と降雪対策を施された信号機も多数あるようで、斜めに設置する信号機や、カバーを付ける信号機等、様々なバリエーションが登場しているようであります。今、東北・北陸・北海道の信号機が、熱い!

・・・信号機が熱かろうと何だろうと、暖冬予報はどこへやら、寒い日々が続く訳ですので、そんなこんなで本日のラクガキ。

さむひ……

いやまぁ、コタツを出したは良いんですが、毎年言っているようにこうやってブログを更新している時とかお絵かきしている時なんかは上半身は寒い訳で!
暖房やらストーブやらで部屋の気温を調整しても、手先だけは暖まらないという。コレは管理人、冷え性になってしまったんでしょうか。
管理人は冬は好きなのですが、寒さはどうにも苦手であります。何か良い防寒策は無いものか。
防寒の為だったら今の俺は悪魔にも魂を売るぜ・・・。

もういっちょ。

M24チャーフィー軽戦車!

ガールズ&パンツァー 劇場版』を何回も観に行くうちに、戦車を描きたくなったというアレです。
ガルパン 劇場版』の劇中、センチュリオンに果敢に攻めてやられてしまった八九式中戦車やチハたんでも良かったんですが、折角なので国連軍大学選抜チームも使用していたM24チャーフィー軽戦車にウチの子達を乗せたやつです。
M24は管理人が米国戦車の中では一番好きな戦車であります。「コンパクトにまとめました!」って感じの第二次大戦期の米国戦車らしからぬシルエットが格好良いんですよね。

全長:5.56m、重量:18.4t、最高速度:56km/h、主砲:40口径75mm砲、乗員:5名。
しかし、スペックを第二次大戦期の日本戦車と比較すると、実に哀しくなってきますね。工業力が違い過ぎたんや・・・。
全世界的に見ても第二次大戦期の軽戦車としてはかなりの高性能を持ったこのM24でありますが、朝鮮戦争ではソ連製のT-34-85に苦戦を強いられており、朝鮮戦争後はM41軽戦車への更新が行われる事になるのでありました。

そしてM24軽戦車は、自衛隊に供与・配備された関係からゴジラやラドン、バランといった怪獣達と戦った特撮怪獣的にも馴染の深い戦車であります。また、様々な戦争映画でも、M24軽戦車は実車役&代役として登場したりもしますので、戦争映画ファン的にも馴染が深い戦車と言えるのではないでしょうか。
まぁ、特撮怪獣的にはM41軽戦車や61式戦車といった戦車達の方がよく出てくるイメージがある訳ですが、最初にゴジラと交戦したのはこのM24なんですよ! 当然のようにやられちゃいますけど!
そして、先行してミニチュアが制作された関係上、後発の怪獣映画に登場するM41や61式、74式に90式といった陸上自衛隊の戦車のミニチュアはM24から改造したものを使っていたりもしておりまして、61式や74式の砲塔なのに足回りはM24だ、なんて事もあったりする訳であります(笑)。
90年代になっても50年代、60年代に作成されたミニチュアが改修されて現役で出ていた訳で、そう考えると凄いもんっすなぁ・・・。

何回も『ガールズ&パンツァー 劇場版』を観に行ったせいですっかり「ガルパンはいいぞおじさん」になってしまった感もある管理人ではありますが、流石に観に行き過ぎて12月の映画予算をオーバーしてしまい、本日より公開の『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』を暫く観に行く事が出来ないお兄さんになってしまいました。こういうのよくない。
でもガルパンはいいぞ!


【関連記事】
轟く重低音! 吹き飛ぶパンツァー! 破壊される大洗町! 戦車道、ここに極まれり! 『ガールズ&パンツァー 劇場版』
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2015/12/18 20:21|落描き的なアレTB:0CM:0

巨大娘と怪獣のラクガキ (早く『ガールズ&パンツァー 劇場版』観に行きたい!) 

なんだかやんごとなき案件が発生し、色々と心が落ち着かんのでありますが、まぁなるようになるかとも思いつつ平常心を保つ為にお絵かきなんぞをしたりしている訳であります。
そんな事はともかくとして先週末から公開と相成ったアニメーション映画『ガールズ&パンツァー 劇場版』を早く観に行きたいぞい・・・。

さて、そんな感じで本日のラクガキ。
最近、普通の大きな子を描いていなかったなぁ的巨大娘ラクガキであります。

大きい子

巨大故に目立ってしまうし、迷惑がかかるから皆が寝ている早朝の散歩。でも、歩行音と振動で近所迷惑になってしまっている事に気が回らない巨大娘であった。
しかし、それに対して住民が文句をいう事は無い。寧ろ、現在はこの町の1日の始まりとして象徴化されている。
巨大娘が居る事により、この町には国から多額の助成金が出ている。助成金によって巨大娘が通れる広い道が整備されたり、巨大娘が生活する為の様々な施設や巨大娘の研究施設も建設された。それらに必要な物資を輸送する為の鉄道駅、港等も整備拡張され、それに伴い様々な雇用も生じ、地域が活性化した事によって数年ぶりに負債がゼロと相成ったのである。その為、周辺の市との合併の話が消滅となったのだ。
これが世に言う巨大娘特需であるが、巨大娘が巨大娘で居られる期間は平均して5年、長くても10年がそこそこである為、巨大娘特需収束による反動をいかに抑え、地域を安定化させるかが焦点となってくる。
現在日本国内には170人の巨大娘が存在しており、様々な形で地域の活性化に貢献している。

・・・みたいな妄想。でも、巨大娘が本当に幸せというか普通に生活するには、そういった世界観が必要になってくるんじゃないかなぁと思います(笑)。
それでも色々な制約やら好奇の目やらがあるのでしょうなぁ・・・。
誰か彼女らを幸せにさせてやれる設定をあげてください(笑)。

もう一枚。
最近、普通の怪獣を描いていなかったなぁ的怪獣ラクガキであります。

怪獣さん

荷電怪獣 ドーガルゴン
身長60メートル
体重4900トン

基本的には海底洞窟や地下空洞等に棲む怪獣であるが、時折地上へ進出する事もある。
地上に出現する時は主に、体内にある「プラズマエネルギーぶくろ」で生成された過剰エネルギーを熱線という形で放出する為であり、出現した際は注意が必要な怪獣だ。
ドーガルゴンの熱線は、基本的には周囲の気温を5℃程度上げる程の威力しか無いが、稀に数か月間溜め込んだ状態で出現する事もある。その際の熱線の威力は直径200メートルを灰燼に帰す程になる為、出現時に素早く体内温度を観測する事が求められる。
尚、今回出現したドーガルゴンは過剰エネルギー放出後、近隣に住んでいた巨大娘によって住処に帰された。

・・・みたいな怪獣図鑑。
最近の怪獣図鑑などには、「身長」「体重」では無く、「全長」や「体高」、「重量」といった語が用いられる事も多くなってきております。管理人としては、「身長」「体重」の方が慣れ親しんだ怪獣図鑑の表記という気がするんですけれども、まぁ、これも時代の流れなんでしょうなぁ。
この荷電怪獣ドーガルゴンちゃんは簡単な、5秒程度のアニメーションで動かしてみようかなぁと思います。なんだかアニメーション描いてみたくなりまして(笑)。その為に割と線の少ないシンプルなデザインにしたのですが、果たしてどうなるのか。そして管理人はアニメなんぞ描いた事が無いのですが、果たして完成するのかどうか。
いつまで経っても動くドーガルゴンちゃんの絵が上がらない時は、まぁ、察してください(笑)。

この背景を流用して怪獣娘4コマ漫画絵を描きたいところ。
他にも、まだ当ブログでは詳細が言えないイラスト関連の案件もひとつあったりする訳でございまして、11月の終わりから12月の頭にかけては色々と描く期間なのかなぁ、と、思います。
いい加減拍手絵も変えたいですしなぁ。


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2015/11/25 20:23|落描き的なアレTB:0CM:0

怪獣メリちゃんを描かせていただきました! 

ここ最近、管理人は基本的に土日は休みではなく平日に休みを取るという感じの生活をしておるのでありますが、まぁ、色々な催し物やらお祭りやらは軒並み土日に開かれておる訳でありまして、いかに世の中が土日休みで回っているかという事を痛感するしきりでございます。なんとなく哀しい気分になりますなぁ。
映画館の会員デーやレンタル店の旧作100円デーなんかと休みの日が合致するなど、そういったちょっとした利益もあったりはするんですけれどもね。で、会員デーだからといって喜んで観る予定になかった映画も観て金が溶ける、と・・・。いや、逆に考えるんだ。今まで触れる機会が無かった映画にも触れる事が出来るようになっているのだと!
何でもポジティブに捉えるのが人生を愉しんでいく上で重要なのでありますよ。そうして今日も長いB級映画の夜を過ごす、と。B級映画といえば先日、『シャークネード3 エクストリーム・ミッション』がリリースされましたよね。コレも早いうちに観ておきたいところであります。

さて、そんなこんなで久々に土曜がお休みだった訳なのでありますが、本日のお絵描き更新と洒落込みますか。

メリちゃん!

彼女の名前は怪獣メリちゃん。
管理人の創ったキャラクターでは無く、Twitterの方で相互フォローをしている幻想さんのとこの子です。
管理人がTwitterの方で「可愛い怪獣とは何か」とかなんとかブツクサ言っていたら「こういうのはどうだッ!?」という感じで幻想さんからリプライが飛んできて、そのツイートに貼られてきたメリちゃんがあまりに艶めかしかったので、つい勢いで描いてしまったという経緯でございます。オリジナル通りに艶めかしさが出せたかは疑問ではありますが・・・。
幻想様、この度はメリちゃんを描く事を快諾していただきまして、有難うございました!

・・・しかしまぁ何と言いますか。管理人は元から割と「人外娘」とかは好きな人ではありましたが、ケモノの道にはまだ殆ど足を踏み入れてはいなかった。
しかし、メリちゃんを見た瞬間ナニかに目覚めてしまったような気がします。大学の頃合作漫画を描いたりもした友人・とん先生は実はケモノの道の人だったりするのでありますが、管理人は彼を師匠と呼ばなければならないかも知れません・・・。
巨ケモというまた業の深そうなジャンルに手を出してしまって、管理人はどこへ行こうというのでしょうか・・・。


【関連漫画】
魔法○女 プリティー★エンジェル
↑とん先生との合作漫画。

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2015/11/07 19:05|落描き的なアレTB:0CM:0

ウルトラマンXとまりかセヴンを描きたくなったのは、内山まもる先生の『ザ・ウルトラマン』が「日本アニメ(ーター)見本市」で短編アニメ化されていたというのもあるのですが! 

ウチのブログは特撮やらアニメやらの評論めいた事をしたかと思ったら、世の中に対する憤りをぶちまけたりもしつつ、こうやってお絵描き記事を貼ったりするなど、よくわからないブログであるという事に定評がありまして、以前とある方から、「まさに「混沌」と呼ぶに相応しい!」という旨の事を言われまして、それ以来ブログ説明欄にも「非常に混沌としております。」という一文が加わった訳でございますが、何が言いたいのかと言いますとつまり、本日もお絵描き記事な訳でございますよ。
盆明けに更新した記事で書きました通り、「暫く当ブログはお絵描きブログと化」している感もありますなぁ。
まぁ、お絵描きにもアニメや特撮の馬鹿話にもオタク論にも振れる守備範囲の広さが良いという事も同時に言われた訳でありまして、そこが強みなのかなぁ、と。
単に管理人の軸がブレているだけという話もありますが。ひとつのテーマに絞ってブログを作成していくのが良いのか、守備範囲を広いブログを作成していくのが良いのか、どうなんでっしゃろ。もうすぐ開設6周年なのに今更な話というのもありますけれども、アクセス数的な話もありつつ・・・。
あと、新しい漫画も描きたいのよ、新しい漫画も(更に混沌とさせていくスタイル)。

そんな感じで、描きたかったやつその3であります。

ウルトラマンX絵

ウルトラマンX』のオープニングをイメージした感じのアレです。あのカメラがグルグル回ってXが怪獣と次々に対峙していくところ! 主題歌とも相俟って最高に格好良い! 管理人の絵で再現できてるかどうかはともかくとしてッ!
イメージはOPでも、アーマーは装着させないという(笑)。いや、アーマーも嫌いじゃ無いんですけどね。カメラの後ろ側にはバードンとかアボラスとかが居ると思います。しかし、冷凍怪獣ペギラがウルトラマンと一緒に写っている映像ってコレが初めての事なんじゃなかろうか。

ウルトラマンX』は、もう毎週物凄く楽しみに観ている訳でございます。
何が嬉しいかというと、やっぱり怪獣がちゃんと怪獣として登場してくれるのが一番嬉しいんですよね。
X』の怪獣たちは「スパークドールズが実体化した存在」として描かれてはいるんですけれども、ちゃんと各々の怪獣が自分の意思を持って行動している点が、使役されるだけに過ぎなかった『ギンガ』・『ギンガS』のスパークドールズ怪獣と大きく異なる点であります。詰まるところ、怪獣が元来のシリーズに準じた姿に戻ってくれている訳でございますよ!
他にも、「ファントン星人・グルマン」のように、近年のウルトラでは異星人に個人名が付くようになったというのをちゃんと引き継いでいるのも良いですよね。地球人に普通の市民と犯罪者が居るように、同じ星人の中にも過激な行動に出る奴とそうでない奴が居るという、そういう事を描けるようになったというか描くようになったというか、そのあたりは時代の変遷なんかもあるのかなぁと思わなくもないですね。20億3千万ほどのバルタン星人が円盤ごと爆発していた頃から考えると、遠くまできたのだなぁ、と(笑)。

そして、『X』は特撮もやっぱり良いんですよね。
やっぱり予算の都合でしょうけど、ミニチュアの壊しや爆破は往年のシリーズよりも少なめではありますが、毎回「おおおっ!?」となるような新しい特撮映像を、SFX、VFXを問わずポンと入れてきてくれるんですよね。ミニチュアワークも総じて高いレベルですし、毎回必ずウルトラマンや怪獣が巨大に見える一瞬があったりするのも、個人的にはかなりポイントが高いです。
やっぱり俺、同居撮り好きだわ・・・。

もう1枚。描きたかったやつその4であります。

まりかセヴン絵

伊藤伸平先生による変身巨大ヒロイン漫画『まりかセヴン』より、まりかセヴンであります。
まりかセヴンも描きたかったのですが、夜の街に出現するやつを描きたかったというのもあります。電飾感増し増しで(笑)。
夜の街の巨大特撮と言えばやはり『ウルトラマン』の第2話や第18話ですよね! 『まりかセヴン』本編には夜間戦闘の話は少かったと思いますが。

まりかセヴン』は、怪獣氷河期の真っ只中であった2010年10月より、双葉社刊「漫画アクション」で連載されていた作品でありまして、管理人も1巻から追いかけておりました。
ひょんな事から宇宙人「セヴン」に憑依されてしまった平凡な女子高生・三條まりかが、スーパーヒロイン「まりかセヴン」に変身して次々出現する怪獣と戦うという、そんな作品であります。

特撮ネタ、軍事ネタ、政治ネタ、時事問題ネタなんかを織り交ぜつつ毎回話が進んでいくのですが、怪獣やまりかセヴンの表現が完全に特撮巨大ヒーロー作品のそれでありまして、特撮怪獣に飢えていた当時の管理人にとってはこの上のない作品でありました・・・。
自衛隊の攻撃シークエンスにもかなり力が入っておりまして、この10年間で装備の更新された陸海空の自衛隊の装備が紙面狭しと大活躍するんですよね。
ひゅうが型護衛艦といずも型護衛艦をハイブリッドさせたようなヘリコプター搭載護衛艦も出てくるし、10式戦車がまりかセヴンと共闘するし、機動戦闘車が現実世界での配備を待たずに出撃するし、色々とたまりません。
そして何と言っても、それら最新装備に混じってF-4EJ改が怪獣を爆撃したりもしているんですよ! 熱くならない訳が無い(笑)!

特撮的・軍事的な面白さだけで無く、割とフラットなキャラクター達の掛け合い(特にセヴンとまりかの凸凹コンビっぷりが良いのよ!)も非常に好きだったのではありますが、非常に残念な事に今年4月を持って打ち切りとなってしまった訳であります・・・。
一番読んでいて楽しいだろう特撮怪獣ファンの間でもあまり知名度は無かったようでありまして、こうなる事が分かっていれば管理人も布教していたのになぁと、悔やみきれなかったりもする訳であります。

ところで、『ウルトラマンX』を観ていると色々と『まりかセヴン』との類似点に気付きますね。
主人公に憑依する異星人は電子化したプログラム生命体である点や、変身後の掛け合い、心をひとつにしなければ本来の力が出せないあたりとか。デザインもどことなく似ているような気がしますよね。耳のあたりとか!
まぁ、偶然の一致というか、よくある話ではありますけれども(笑)。

それにしても、こういう巨大怪獣やら巨大ヒーローやらが登場する構図の絵って、描くのは非常に愉しいのではありますが、それなりに時間がかかっちゃうんですよねぇ。
管理人にも時間が無限にある訳では無いのでありますよって、もっと1時間くらいでちゃちゃっと怪獣絵が描けるようにならないものでしょうか(無理を言い出す)。


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2015/09/16 20:49|落描き的なアレTB:0CM:0

夏が、終わる……ッ! 

いやもう気温もすっかり下がって今はもう秋なんじゃねぇのと、そんな感じなのではありますが、「怪獣の夏」とか言い出した手前、なんとなく特撮板『進撃の巨人』の後篇が公開するまでは夏なんだと言い張りたい気分の管理人でございます。ホラ、まだ蝉とかも鳴いてるし!
進撃の巨人』の後篇が公開したら、「2015年怪獣の夏」の総纏め記事でも書きますかなぁ・・・。

夏といえば2015年の夏期アニメもそろそろ終盤でありますね。多くの作品が物語を閉じる方向へ向かって進んでいっている感があります。今期は管理人は5分作品や15分作品含めて大体8本くらい観ておる訳でありまして、概ね1日1本アニメを観ているという事になりますか。アニメを観ている時は心の休まる時であり、非常に至福の時間でありますなぁ・・・。
これは働き始めて切に思うのでありますが、日常系萌えアニメって、結構な「癒し」なんですね(笑)。学生の頃はそうでもなかったんですが、能力バトル系アニメとかロボットアニメとか、或いはギスギスした人間関係を描いたような作品って仕事帰りに観る1本としては(作品の優劣に関係無く)なかなかどうして観るのがちょっとしんどいなぁ、という感じになってしまうんですよね。そこに来ると日常系萌えアニメは、「変わらないキャラクターの変わらない日常」が描かれている非常にほのぼのとした世界観なので、仕事終わりでも気負いせず、実に安心・安定して観る事が出来る訳であります。そうか、日常系萌えアニメって、こういう層に需要があったのだなぁ・・・。
・・・等としみじみ思うというのはなんというか、管理人もだんだんおっさんになっていっているような気がしてイヤなんですがッ!
今日も午後から仕事なんで、帰ったらアニメを観ようかなぁと考えております。今夜はニコニコ生放送で配信していた『宇宙戦士バルディオス』でも観るかな! ってコレはかなりハードな作品じゃないすか! やだー!!

さて、そんな感じで本日のお絵描き。

巨大化スーちゃん!

毎週愉しみにしている『モンスター娘のいる日常』のスライム娘スーちゃんであります。
第10話にて産業廃棄物の栄養剤に突っ込んで巨大化してしまったのですが、その演出がなんとも往年の特撮怪獣映画チックであったので、もうコレは描かなきゃ駄目だと思い描いてしまいました。
モン娘』は東宝のアニメ事業部である「TOHO animation」が製作に入っているので、その繋がりでありますね。
東宝怪獣といえば、来年の庵野&樋口版ゴジラ。いよいよ撮影が始まったようでありますね。良い映画になりますように・・・!

熱線スーちゃん!

熱線差分。怪光線が吐けるようになるなんて、あの栄養剤にはナニが入っていたんだ・・・。
あ、pixivの方に規制解除版の方を貼っといたんで、ソチラもどうぞ(笑)。

モン娘』は、原作がWeb掲載の頃からチラチラ読んでおったのでありますが、今回アニメ化という事で動いているモンスター娘達を観れて非常に満足しているところであります。皆かわいい。
映像ソフトも買おうかな・・・。


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「アニメ難民」という概念

【関連動画】

モン娘良いよね……。

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2015/09/12 10:36|落描き的なアレTB:0CM:0

取り敢えずラクガキ記事っす。 

あんまり時間も無いので、ラクガキでお茶濁しのコーナーでございます。
先月は特撮怪獣映画記事とかアニメの記事とかおバカな怪獣妄想記事とかを書く時間的な余裕もあったのですが、今月はあんまり時間は無い感じでありますかねぇ・・・。アニメ観てお絵描きするだけで時間が無くなってしまいそうな感じのアレです。もうそろそろ今期のアニメも終盤に差し掛かってきた感じでありますしね。時間が過ぎるのは早い・・・。

さてさて、そういう訳で描きたかったやつその2であります。

登校風景

「おはよっす!」
「おはよ~」
「すっかり涼しくなったねぇ」
「ホント。8月の終わりの方から急に冷えるようになったよね」
「ところで、寝癖ついてるよ」
「えっ!?」
・・・みたいな登校風景であります。

怪獣とか怪獣娘とか、なんかあまり普通じゃないのばっかり描いていた気がするので、普通の日常風景とか描きたくなった感じのやつです。無性にサイドテールの女の子とか描きたくなったんじゃ。
昨日Twitterの方に上げたら、大学の頃の先輩から「怪獣差分を探してしまったじゃないか!」と言われてしまいましたが、そんな差分はありませんッ!
でも、電柱と電線は描く、と・・・。

もう一枚。

ふんどし

シチュエーションとしては、夏祭りから帰ってきて祭り衣装を着替えようとしているところ、不穏な視線を感じている、というところでしょうか。多分少年くんが物陰からこっそり覗いているのでは。・・・益々おねショタエロ漫画の導入部感が・・・ッ!

――コチラは、pixivの方でリクエストのあったふんどしあかねちゃんであります。祭りのシーズンはもう終っているような気もするんですが、まだまだ花火大会とかも行われたりするんで、ギリギリセーフ・・・なのでしょうか。後ほど、高画質版がpixivの方に上がる予定です。
褌絵は多分「普通じゃないやつ」にカテゴライズされるんで、記事のバランスが取れるんじゃないかと。バランスってなんだ。

可愛い女の子を描く道は、長く険しく果てしない・・・。
要、精進であります。


【関連記事】
創作作品で描かれる電柱や電線も、見方を変えたらまた新しい発見があるかも知れません。
それはそうとして明日は仕事終わりに『ジュラシック・ワールド』観に行くぞ!
↑あっ、恐竜の映画は大変面白かったです。実質怪獣映画でしたし! 実質的な怪獣に恐竜軍団が立ち向かって行くの、良いっすよね。
そして、インドミナス・レックスの人工的に生み出されてしまった怪獣感には、感涙を禁じえません・・・。あと、相変わらずラプトルかわいい。そんな映画でした。

可愛い女の子を描けるようになる道は長く果てしない

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2015/09/07 20:25|落描き的なアレTB:0CM:2

それはそうとして明日は仕事終わりに『ジュラシック・ワールド』観に行くぞ! 

お盆が過ぎて暑さも若干和らいできたようなそうでもないような感じでありますが、皆様に於かれましてはいかがお過ごしでしょうか。
管理人は観に行きたい映画やら観直したい映画やらがなかなか観れないという、なんとも歯痒い生活をしております。色々とタイミングが合わんのじゃ・・・。

管理人は、この盆休みには祖父母の家を訪ねたり墓掃除したり草むしりしたりしてきました。祖父母もそれなりに高齢ですが、長く元気でいて欲しいものであります・・・。
普段暮らしている場所は比較的都会と呼んでも差し支えのない場所なのでありますが、祖父母の家は「THE 田舎」と呼んで差し支え無い場所にあります。いやぁ、田舎は良いっすね。良い感じに日々の疲れが癒せたように思います。
しかしまぁ、田舎、実際に暮らすとなればまた別なのかも知れません。『のんのんびより』のようにはいかんのじゃ。

で、盆休み中からちまちま描いてたやつが完成したので、貼るのであります。

縁側でアイス

縁側でアイスの図。管理人も仲が良い近所のお姉ちゃんと一緒に縁側でアイス食べたいだけの人生だった。

あかねちゃんの一家は、田舎の三世代同居暮らし。
隣の少年くんはあかねちゃんの家のご近所さんの孫で、小さい頃から何かとよく遊んでいる。少年くんは普段は別の場所で暮らしている為、盆暮れ正月しか会えない為、あかねちゃんに会えるのを毎回楽しみにしている。


・・・という設定があります。暑中見舞い絵描いている時に考えました。
これを練ればなんだか一本くらい漫画が描けそうですね。

偶然あかねちゃんの着替え現場に遭遇してしまい、あかねちゃんが普段から褌を締めているという事を知る少年くん。
テンパるあかねちゃん、訳の分からない興奮を覚える少年くん。そして少年くんはあかねちゃんを女性として意識しちゃって・・・。


――おねショタエロ漫画にしかならないじゃないすかやだー!
描いてみたいような気もするし、実際描いたら愉しいんでしょうが、うむむむむ・・・ッ!? 管理人がエロ描いても仕方がないという話もあるので、誰かに丸投げするという手もあるやも知れません。誰か描いてくれませんかね?
何にせよ、少年くんにも名前を付けてやる必要がありますかねぇ。

ええい、ついでだ。こっちも貼っちまえ!

まわせ! ふかせ!

昨日、8月19日はバイクの日だったそうです。「8月19日はバイクの日!」と、道路情報掲示板に表示されていたのを見かけ、気付いたら勢いで描いてしまっていました。・・・ライダー描いてなかったら昨日縁側アイス絵が完成していたのですがッ!
尚、ザボーガーとライダーで迷った上での選択でした。

子供の頃は新サイクロン、新1号が好きだったのですが、今は旧1号と旧サイクロンが好きですね。
新サイクロンも、派手なカラーリングと未来的なデザインで格好良いのですが、旧サイクロンはフルカウルのレーサー仕様なのが抜群に格好良いっすね。不整地でのバイクアクションは大変でしょうけれども。改造サイクロンも好きです。
旧1号は、あの鈍い色合いと、人間でありながら人間でない感じが良い・・・。首が出ているのもポイントですよ!

ライダーと言えば、ニコニコ動画の『仮面ライダー』公式配信も、間もなくゲルショッカー編に突入しますね。思えば遠くまできたものであります・・・。

他にも、描きたい絵がいくつかあるんで、暫く当ブログはお絵描きブログと化すかも知れないし、そうでないかも知れません。


【関連記事】
『仮面ライダー』って、こんな作品。
暑中お見舞い申し上げますッ!

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2015/08/20 20:55|落描き的なアレTB:0CM:0

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