管理人が特撮・アニメ・ネット等について書いたり自作の漫画を公開したりする処でございます。或いは、管理人の日々の愚痴等を垂れ流す処。または、画力向上を図る処。もしくは、インターネットラジオの投稿を報告する処。非常に混沌としております。

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飛翔掘削

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冴えない漫画描き。
「人生は楽しみながら」をモットーに、日々思ったことなんかを記していければと思っております。
色々観たり読んだりしますが、主食は特撮怪獣映画。
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ウルトラ防衛隊の謎 

先日書いた「おやっさんの謎」という記事(下記【関連記事】参照)でありますが、それを書いているうちにこんな疑問が浮き上がってきました。
『ウルトラシリーズ』に登場する防衛組織も、よく考えたら謎な存在だよなぁ・・・
ムラマツキャップ=立花藤兵衛、谷源次郎=加藤隊長という説を上げるにあたり、管理人はこのように書きました。

ムラマツキャップと加藤隊長にも面識がありそうですし、ムラマツキャップ=おやっさん説の信憑性を増してきますね。


・・・コレ、「科学特捜隊とMATに何らかの関連性がある」という前提条件の下に書いちゃってますよね。まぁ、理由は後述の通りなのですが・・・。
と、言う事で本日は『ウルトラシリーズ』に登場する防衛組織についての馬鹿話を書いていこうかと思います(笑)。

ウルトラマンメビウス』の設定を見ると、科学特捜隊からGUYSまでの防衛組織は、何らかの統一組織に所属していたという事になっているようです。実際『メビウス』の本編でもサコミズ隊長は科学特捜隊の宇宙勤務でしたし、タケナカ最高総議長は『ウルトラセブン』に登場した地球防衛軍極東基地のタケナカ参謀その人でありました(設定によるとタケナカ参謀は科学特捜隊とも何らかの接点があり、以降の防衛組織の設立にも関わっていたそうであります。何かウラがありそうだと勘繰ってしまうのは管理人だけではないでしょう(笑))。
しかし、ここで疑問が。
同一の組織なら度々名称を変更しているんだ!?
まぁ、『ウルトラセブン』制作当時は『ウルトラマン』との関連性は考えられていませんでしたし、『メビウス』時の設定は完全に後付け設定であるのですが、そんな事言ってちゃ面白くありませんよね。と言う事で、各組織の前後関係等、徹底的に考えてみましょう(笑)。
その前にまずは設定等の整理。『ウルトラシリーズ』長しと言えども、基本的に世界観が同一なのはいわゆる「光の国シリーズ」と言われるシリーズであります。劇場用作品を除くと『ウルトラQ』~『ウルトラマンレオ』、『ウルトラマン80』、『ウルトラマンメビウス』の9作品がこの「光の国シリーズ」にあたります。微妙なのは、海外作品及び『ウルトラマンネオス』、『ウルトラマンゼアス』でありまして、これらの作品群は「光の国シリーズ」と共有設定を持ちながらイマイチ繋がりが明確では無いんですよね。ウルトラの設定マニア泣かせな作品達です(笑)。取り敢えずここでは除外して考える事にします。
また、最近の『大怪獣バトル』の設定によると、全てのウルトラシリーズの世界が融合したというギャラクシークライシスなる大変事が起こったそうですが、ややこしくなるのでここでは考えないようにしましょう(苦笑)。
それを踏まえた上で各組織の特徴等を見つつ、前後組織の関連性を考えてみましょう。

ウルトラマン』に登場した科学特捜隊
設定によると、国際科学警察機構の下部組織であり、正式名称は科学特別捜査隊言います。本部はパリにあり、世界各国に支部がある世界的な組織のようです。「やっぱりジャミラ!
基本的には怪事件調査の為の組織で、怪獣との戦闘は特別任務。しかし、諸文献を見るとウルトラマンが地球にやってくる遥か以前から怪獣との戦闘を行っていたようで、特別任務とは名ばかりだったのではないかと管理人はニラんでおります(笑)。ムラマツキャップによると、設立されてから20年以上が経過しており、伝統のある組織である事が伺えますな。文献によっては『ウルトラQ』に登場した一ノ谷博士らが設立に関わっているとのこと。この事から、『ウルトラマン』は『ウルトラQ』から20年以上後のお話と言う事に・・・。ジャミラが死んだのが1993年である事は有名なお話ですが、そこから逆算すると『ウルトラQ』は1970年代のお話、と言う事になります。しかし、『ウルトラマン』の時代設定は明確では無く、話や書籍によっては1970年代だったりするんですよね。そうすると『ウルトラQ』は1950年代の話と言う事に・・・。ウルトラの設定マニア泣かせの時代設定です(笑)。まぁ、『ウルトラマン』に限らず、昭和ウルトラシリーズは時代設定を始め細部の設定が変わるというのは(意図的な場合もそうでない場合も)よくある事でして、それがまた魅力でもあったりする訳で、この記事では各作品の時代設定は基本的には考えないようにします、ハイ。

ウルトラセブン』に登場したウルトラ警備隊
300人が勤務する地球防衛軍極東支部の中の精鋭チームが、いわゆる「ウルトラ警備隊」と呼ばれている訳でありますね。科学特捜隊が(自衛隊より強いのにあくまでも警察組織であったのに対し、ウルトラ警備隊は立派な軍隊の一部なんですな。「これで海底も我々人間のものだ!
激化する異星人の地球侵略行為に対抗して地球防衛軍が設立されたそうですが、管理人は肥大化した国際科学警察機構がそのまま地球防衛軍になったような気がしてなりません(笑)。
その装備は科学特捜隊のそれよりも遥かに強化されているように見え、異星人の円盤や怪獣等を多く倒しておりました(が、怪獣を倒した数は科学特捜隊に劣っていたりします)。いやぁ、格好良かったです。その一方で、「モロボシ・ダン、とでもしておきましょうか」等と発言する正体不明の怪しい風来坊を入隊させるなど、軍事組織としては少々疑問が(ry

帰ってきたウルトラマン』に登場したMAT
この組織から横文字になりますね(因みに、科学特捜隊は「SSSP」、ウルトラ警備隊は「UG」と表記される事があります)。「Monster Attack Team」の略であり、訳は「怪獣攻撃隊」。対怪獣戦闘や怪事件捜査が主な任務で、国際平和機構の地球防衛庁の下部組織だそうです。本部はやっぱりパリにあるようですが、事ある事に上部組織から解散宣言が言い渡されておりました。不憫な組織ですなぁ・・・。しかし、解散しちゃったら怪獣に立ち向かう組織が無くなっちゃうのに、と、管理人は幼いながら思っておりました(笑)。「失敗したらMATは解散だぞッ!
思うに宇宙からの侵略が和らいだ結果、地球防衛軍の必然性が無くなり、その結果として地球防衛軍は国際平和機構に解体・再編されたのではないでしょうか?
・・・この頃になると長官が「いざというときはウルトラマンが来てくれるさ」等と発言するなど、ウルトラ戦士の皆さんの存在も大きく見られていたようですな。それはそれで困りものなんですけれども(笑)。
そういった発言や隊長の交代劇なんかを見ると、MATという組織はウルトラ警備隊よりもユルい組織になっていたという事が伺われます。

ウルトラマンA』に登場したTAC
Terrible-monster Attacking Crew」の略で、訳すと、「超獣攻撃隊」。全滅した地球防衛軍に変わって誕生した世界的な防衛組織のようです。
・・・ん?地球防衛軍は解体・再編されたのでは?(※管理人の勝手な妄想です。)と、思いましたが、よくよく考えるとMATはしょっちゅう解散宣言を出されていた組織。結局ウルトラマンジャックが帰っちゃった後は何らかの問題を起こして本当に解散しちゃった可能性が非常に強いです(まぁ、MATの基地も壊滅してましたし、そっち方面の可能性も否定できませんが)。と、いう事で、MATは解散、国際平和機構ごと再編され、地球防衛軍が再結成したという流れになってもおかしくは無いですね。寧ろおかしいのはベロクロン一匹に全滅させられてしまった地球防衛軍です。戦闘機が数十機撃墜されただけで壊滅って、どんだけ貧弱なんですか!?・・・等と散々色んなところで突っ込まれておりますが、よく考えたら地球防衛軍上層部が「我々の装備では太刀打ち出来ない!新しい組織を設立するしか無いな、こりゃ」と判断しただけ、というのが真相なのでは無いでしょうか(笑)?
それにしても『帰ってきたウルトラマン』の登場人物である次郎君が『ウルトラマンA』第10話の時点でまだ小学生であった所を見ると、MATはどれだけスピード解散だったんだよ!?と突っ込まざるを得ませんな(笑)。郷さんが次郎君に「大きくなったらMATに入れ」等と言っておりましたが、哀しいかなその約束はMAT解散により果たせなかったんですね。郷さん、無念・・・。って、MATに対する突っ込みばっかりになってしまったじゃないですか(笑)!
TACはウルトラマンエースと共に異次元人ヤプールの操る超獣その他に、果敢に立ち向かっておりました、ハイ。しかし、急ごしらえの組織だった故か、(MAT程ではありませんでしたが)上層部からの圧力は結構強かったですなぁ。そのせいか、現場の人間関係は最悪・・・。しかも超常現象を基本的に嘘であると決めつけがちという、ウルトラ防衛組織にあるまじき態度の組織でありました。正直な話、こんな組織には勤めたくありません!本当なんです!信じて下さい!!
最終回に於ける「やさしさを失わないでくれ・・・」というウルトラマンエースの最後の言葉が胸を刺します。1年にわたってこんな苦しい職場に勤めたエースにとっては本当に切実な言葉だったんですなぁ。エースは捨て子という設定を考えると、擦れた性格になっていないか心配ですが、ウルトラの父と母に育てられたおかげか、心優しいウルトラ戦士に成長していたんでしょう。この最終回の台詞が全てを物語っております。
・・・話が脱線致しました(笑)。

ウルトラマンタロウ』に登場したZAT
Zareba of All Terrestrial」の略(Zareba」って何だよ!?)で、訳すと「宇宙科学警備隊」。地球外からの脅威に立ち向かう特殊編成部隊で、やっぱり世界的な組織であります。本部はニューヨーク。
かなりアットホームな雰囲気や、ユニークな対怪獣メカ、面白作戦等、色々とアレな評価を下されがちですが、怪獣を撃破した数は全ウルトラ防衛組織中トップであります。いやはや。「夕べカレー食べた奴、いるか?
ヤプールが居なくなった為、急ごしらえのTACを発展させたものであると思われますが、ひょっとしたらTACで労災が起き、社会問題になったという可能性も無きにしも非ず・・・。
かくして、ZATは誕生した訳ですが、特筆すべきはそのユニークな兵器群。なんでそんなモノがあるんだよッ!?と思わず突っ込みたくなる兵器が目白押しであります(笑)。巨大なバケツとか巨大なトリモチとか巨大なコショウとか・・・。
恐らく、科学特捜隊設立以来、様々な怪獣や宇宙人との戦闘で、あらゆる状況に対処できるよう、様々な兵器がZATの武器庫に格納されているものと思われますな。それで良いのか(笑)!?

ウルトラマンレオ』に登場したMAC
Monster Attacking Crew」の略で、訳は「宇宙パトロール隊」。例外無く世界的な組織でございます。しかしこれまでの防衛組織とは少し趣が異なるようで(まぁ、やっている事はいつも通なんですが)、宇宙船の航行の安全確保及び怪獣や宇宙人の襲来をいち早く察知して撃退することが主な任務であります。
かなり強固な防衛力を誇ったZATからは一変して、ウルトラファンからは殉職MAC全滅MAC等と揶揄される程、隊員の殉職率が高い組織です。どうしてこうなった・・・。TACとは別の意味でMACには就職したくないです(笑)。「MACの最後は俺が見届ける!
思うに、ZATは強くなりすぎたんでしょうな。恐らく、怪獣の出現数が減少し、ZATの存在意義が世間に問われた結果、宇宙時代になった(任務に「宇宙船の航行の安全確保」というのを見ると、そう考えるのが妥当なのではないでしょうか。)という事も相俟ってMACに再編、という流れになったのではないかと思います。しかし、装備をZAT時代よりも軽くした事が仇となり、結局は基地ごとシルバーブルーメ呑みこまれ、全滅・・・と。何故MACはシルバーブルーメを発見出来なかったのだろうかと、昔から気になっておったのですが、本当に何ででしょうか・・・。隊員達の断末魔がトラウマです。
・・・MACの全滅は制作の予算が無くなり、基地セットを使った特撮が撮れなくなった事による苦肉の策な訳ですが、もうちょっとなんとかならなかったのでしょうか・・・。

ウルトラマン80』に登場したUGM
Utility Goverment Members」の略で、特に訳名は設定されていないようです。世界中の軍隊を統合する国際連合直轄の総合軍事組織「地球防衛軍UNDA」にの末端組織で、怪獣・怪奇現象専門の精鋭チームらしいです。
いやはや、全世界の軍事組織が統合、ですか。大きく出ましたなぁ(笑)。実際にメカ描写も軍事色が強かったですし。「フォーメーション・ヤマトで行くぞ!
恐らくMACはアジア本部基地全滅の責任をとる形で解散、「全世界はやはり我々が守らなければならない!」と、米国あたりが主導する形で設立されたものと思われます。恐らくこの際、科学特捜隊~MACまでの組織を参考にされてUGMが設立されたものと思われます。なんとなくウルトラ警備隊以来の強固さを誇る組織というイメージがあるのは気のせいでしょうか(笑)?いえ、確かにZATも強かったですけど、イメージ的に(ry

ウルトラマンメビウス』に登場したGUYS
Guards for UtilitY Situation」の略で、訳は「あらゆる状況のための防衛隊」。UGMを解散させた後10年の歳月をかけて創設された防衛組織であり、やはり世界的な規模の組織であります。陸上実働部隊のCREW GUYS、海上担当のGUYS オーシャン、宇宙担当のGUYS スペーシー、南極担当のGUYS アンタクティカの4つのチームから為り、日夜怪獣や異星人からの侵略に備えておりました。科学特捜隊以外の他の組織が短命な組織だったのに対し、このGUYSは25年の歴史を持つ・・・と言えば聞こえは良いのですが、実際は25年間怪獣や宇宙人が襲来しなかった訳で、GUYSの入隊資格も日本では就職に役に立つという認識となっているという体たらくでありました。妙にリアルな設定ですよね(笑)。「GUYS sally go!
いやはや、ウルトラ戦士の能力を解析して作ったメテオールなる超兵器や、火星より調達した物質を使用したスぺシウム弾頭弾、メテオールを応用して作ったマケット怪獣等のZATとはまた違った意味での超兵器を多数所有しております。

・・・とまぁ、イロイロと見てみた訳ですけれども設定を見なおして創られた『ウルトラマンメビウス』で全ての防衛組織に関連があったという設定が出た為にそういった考えが浮かんだりするようになった訳ですが、その昔は「なんで科学特捜隊とウルトラ警備隊は協力しないんだろう・・・?」とか思っていた訳なんですよね(笑)。まぁ、MACの設定で「モロボシ・ダンが過去の功績を認められて隊長になった」とか書かれている訳で、関連性が無い訳では無いようでしたけれども・・・。
しかし、怪獣図鑑等に書かれている防衛隊の隊員のプロフィール等を見ると、隊員歴の年数なんかが書いてある訳でして、それから逆算するとウルトラシリーズで描かれている「時間」は70年以上となったりしまして、ウルトラシリーズの歴史がエラい事になるんですよねぇ(笑)。GUYSのタケナカ最高議長は何歳になるんだよ!?
あ、時代設定に対する突っ込みはしないと書いたのに・・・。

まぁ、そんな感じの馬鹿話でありました。
・・・いずれ海外作品や『ウルトラマンゼアス』、『ウルトラマンネオス』なんかの防衛組織についても考えてみたいところでございます(笑)。


【関連記事】
おやっさんの謎
ウルトラの未来を憂う
ウルトラ兄弟についての妄想

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2011/03/15 22:18|アニメ・特撮馬鹿話TB:1CM:3

コメント


逆襲のジャミラと言うブログではMAT解散の場合はアメリカが守るのではないかと考察してあります。MAT解散後は利権を持つ違う組織が守るのでしょうね             http://takenami1967.blog64.fc2.com/blog-entry-51.html
ウルトラブレスレット #-|2011/03/17(木) 21:45 [ 編集 ]

ZATの「Z」は「Zariba」で「防御柵」という意味だそうです。
「Zariba of All Terrestrial」で「全地球防御柵」という意味になるのだそうで。

千代田区1-1-1に居を構えておきながら、「全地球」とは言い過ぎですなあ。

ちなみに、この世の中には東京にいながらにして、住所不定の皆さんの住所として、「千代田区1-1-1」を名乗る方が多いようです。ちなみにこの住所、「皇居」です。
波のまにまに☆ #-|2011/03/18(金) 10:17 [ 編集 ]

>>ウルトラブレスレットさん
MATアメリカ支部が、ですか。
米MATに加えてアジア圏のMATの支部がでしゃばってきて怪獣頻出地域である日本の防衛権を主張しだし…という骨肉の展開になるような気が…。
どの道、MAT日本支部を解散させるのは得策では無さそうです(笑)。


>>波のまにまに☆さん
「zariba」で検索しても『ウルトラマンタロウ』関連のページしか出てきません…(笑)!因みに綴りは「zareba」でも同じ意味になるそうですが…。
何故こんなヤヤコシい単語を採用したんでしょうか。これもまた謎です。更に「全地球の防護柵」なのに「宇宙科学警備隊」とはこれいかにッ…!?

ZATの規模ですが、世界6ヶ所の支部と各宇宙ステーションによってその任務を果たすとの事です。すると、あの円盤状の「いざとなったら自力で脱出する事も可能」な基地が世界に6つもあるという事に…。


…まだまだウルトラ防衛チームについて考える余地はありそうです(笑)。
飛翔掘削 #GpEwlVdw|2011/03/18(金) 22:27 [ 編集 ]

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怪獣の溜息 ウルトラ防衛隊の謎
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