管理人が特撮・アニメ・ネット等について書いたり自作の漫画を公開したりする処でございます。或いは、管理人の日々の愚痴等を垂れ流す処。または、画力向上を図る処。もしくは、インターネットラジオの投稿を報告する処。非常に混沌としております。

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飛翔掘削

Author:飛翔掘削
冴えない漫画描き。
「人生は楽しみながら」をモットーに、日々思ったことなんかを記していければと思っております。
色々観たり読んだりしますが、主食は特撮怪獣映画。
最近は、漫画と特撮映画と『ストライクウィッチーズ』があれば生きていけそうな気がしています。
2015年1月、人生初の商業漫画が出ました。

更新頻度が低下しておりますが、最低週一回は更新していく予定です。していきたい。
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現行のウルトラシリーズである「新世代ヒーローズシリーズ」に於ける怪獣の扱いと、それに伴う作劇上の諸問題が気になる、というお話 

6月から更新が途絶えてしまい、何だかんだしているうちにもう9月も終わりそうになっておりますが、皆様に於かれましてはいかがお過ごしでしょうか。
管理人はこの約3ヶ月の間、仕事が忙しかったり別名義での活動が忙しかったり、飛翔掘削名義での活動()が忙しかったりで、当ブログの更新まで手が回らない状況でありました。10月にはとある特撮イベントに於いてスタッフとして参加するという事になり、その準備等もあってまたブログの更新が出来なくなるような気もしますが(コレについては後日、記事を作成して告知しようかと思います。)、兎にも角にもこうしてブログ記事を書く時間が確保できましたので、久々に更新しようかなと、といういう気持ちでキーボードを叩いている次第でございます。
そんな感じの管理人の近況はともかくと致しまして、当記事の本題に話を移しましょうか。

去る2018年7月から放送を開始し、現在も絶賛放送中であるウルトラシリーズ最新作である『ウルトラマンR/B』。本作は『ウルトラマンギンガ』以降の「新世代ヒーローズシリーズ」として6作目を数える作品でございまして、詰まる所ウルトラシリーズとしては6年連続で新作が放送されているという事になる訳であります。
この「6年連続」というのは『ウルトラQ』から続く長いウルトラシリーズの歴史の中でも初めての事であり、なかなかの快挙である訳ですよ。まぁかつてのような1年間放送するような作品では無く、1作品あたり概ね2クールで半年間のインターバルを置きながらの戦いではあるんですけれども、それでもこれだけウルトラシリーズが続くようになってきているというのは、10年近くウルトラのTVシリーズが途絶えた、ウルトラ暗黒時代を鑑みると「よくぞここまで……ッ!」と、感慨深くもなる訳であります……。
そんな新世代6作目の『ウルトラマンR/B』、管理人も毎週楽しみに観ているのでありますが、どうしても、どうしても気になってしまう部分があるんですよね。ええ。当記事のタイトルからもお察し頂けるかも知れませんが、要は「怪獣の扱い」についてでございます……。
と、いう訳で本日は、『ウルトラマンR/B』、延いては「新世代ヒーローズシリーズ」に於ける怪獣の扱いについて、少し考えてみたいと思います。宜しくお願い致します。

溶鉄怪獣デマーガ

そもそもウルトラシリーズに於いて、「怪獣」という存在はどういうものなのか。
1954年公開の特撮怪獣映画『ゴジラ』を発端とする怪獣ブームを背景として制作されたウルトラシリーズ第1作『ウルトラQ』は、「お茶の間に怪獣を」というコンセプトでありました。要は、「30分尺の怪獣映画」なんですよね。ウルトラの原点に立ち返ると、怪獣という存在は単なる「敵役」では無く、各話の主役であったという事が出来るのではないでしょうか。
ウルトラQ』に続く『ウルトラマン』でもこの流れは踏襲される事となります。その上で「主人公らが毎回怪獣や怪事件に遭遇するのはおかしい」という観点から怪獣や怪事件に対処する為の組織「科学特捜隊」が設定され、同時に秩序を重んじるヒーロー「ウルトラマン」も誕生する訳であります。
今でこそウルトラマンは日本を代表するヒーローの一人ではあるんですが、『ウルトラマン』の企画段階に於いては「怪獣を倒す正義の怪獣・ベムラー」が活躍する空想特撮作品『科学特捜隊ベムラー』として組み立てられていたりする等、ウルトラマン誕生までは紆余曲折あったりする訳です。もしも当初の企画通りに作品が制作されていたら今日のウルトラシリーズも全く違う形になっていたであろう事を考えるとまた面白いのではありますが、企画段階まで遡るとウルトラマンという存在は本質的には「怪獣を倒す怪獣」であった、という事なんですよね。また作劇上ウルトラマンは怪獣や異星人を倒せる存在である事から、作中で起きた怪事件を解決させる為の舞台装置、いわゆる「デウス・エクス・マキナ」としての側面も非常に強い訳です。
いわば、『ウルトラマン』という作品は、「無敵の怪獣・ウルトラマンに各話の主役怪獣や主役異星人が挑戦する」という構造の作品なんですね。

シリーズが進むにつれてこの構造は少しずつ変化したり原点に立ち返ったりする訳ではございますが、「ウルトラシリーズ」は概ね「怪獣や異星人等の異形の存在がが跳梁跋扈する世界観」を描いた作品であるという事が出来ると思います。作品各話に於いても主人公である筈のウルトラマンや防衛チームが狂言回しや脇役の立ち位置として話が進行する場合もあったりで非常にバラエティに富んでおり、「怪獣や異星人、防衛チームやウルトラマン」といったガジェットを用いて脚本家や監督達が個性を炸裂させているというのが、ウルトラ作品の面白さの肝になっていると、管理人は考えるのであります。
やっぱりウルトラシリーズってウルトラヒーローの活躍以上に、「今回はどんな怪獣が出てくるのか?」、「今度の異星人の地球侵略作戦はどんなものなのかな?」と、怪獣や異星人達の活躍を毎回楽しむ為の作品であり、「30分尺の怪獣映画」であり続けていて欲しいと管理人は思うんですよ!
翻って、近年のウルトラシリーズでは、その「主役」たる怪獣の存在がおざなりになってきているのではなかろうかと、管理人はそう感じてしまってやまないんですよね……。
……なんだか面倒臭い闇堕ち怪獣おじさんみたいになってきたぞ(笑)!

風ノ魔王獣マガバッサー!

2013年に放送が開始された6年ぶりのテレビシリーズのウルトラ作品である『ウルトラマンギンガ』並びに翌2014年放送の『ウルトラマンギンガS』では怪獣は「スパークドールズ」という人形のような存在として登場しました。しかしながら、スパークドールズが実体化して怪獣が暴れる描写も登場人物や異星人が怪獣に乗り込んで操縦しているような感じになり「これじゃあロボットやんけ!」という旧来からのファンの声もも少なくは無かった訳であります。
管理人も、『ギンガ』、『ギンガS』の両作を観ながら、新しいウルトラ戦士の活躍がテレビで観れるという感動と、怪獣が自分達の意思を剥奪された存在(一部怪獣は自我を持ち主人公らに協力してくれたりはしたものの)になってしまった哀しさの、二つの感情がないまぜになっていたのでありました……。怪獣や異星人をガジェットとして用いた1話完結の話として秀逸な出来の回も少なく無かったんですけどね。

続く2015年の『ウルトラマンX』ならびに2016年の『ウルトラマンオーブ』では怪獣達が「各話の主役」として戻ってきまして、デマーガやマガバッサー、ガーゴルゴンにギャラクトロンといった魅力的な新怪獣も多数登場した上に、過去作からの再登場怪獣達も新しい技や生態を引っ提げて活躍してくれた訳であり、管理人も「1話完結の30分尺怪獣映画」として、毎回非常に愉しむことが出来ました。
いやぁ、何と言いますか。幸甚の至りですよね。2015年及び2016年は国産の大作特撮怪獣映画も公開した年でありました。その中でのウルトラ怪獣大進撃は、怪獣界隈が活気付いてきた事の象徴でもあったんです。
……が、2017年放送の『ウルトラマンジード』では……。

決めるぜ! 覚悟ッ!

ウルトラマンジード』は、ヒーローの在り方や父と子の関係といったテーマで、人造ウルトラマンとして生まれた朝倉リク君の宿命を塗り替えるというハードな物語展開を、2009年の映画『ウルトラ銀河伝説』から続くウルトラマンゼロとウルトラマンべリアルの因縁と絡めて纏め上げられた秀作でありました。管理人も毎週楽しみに観ていたのですが、残念だったのが本作でメインとなる敵怪獣が悪役である伏井出ケイの変身する「べリアル融合獣」であった、という点なんですよね。スカルゴモラもサンダーキラーもペダニウムゼットンもキングギャラクトロンも、全員伏井出ケイの変身体という扱いになる訳でありまして、「スパークドールズで変身しているのと同じじゃねえか!!」と、管理人は実に哀しくなった訳でございますよ……。
これまでのウルトラ50年超の歴史の中で、「異星人に操られる怪獣」というのは幾度となく登場してきました。『ウルトラマンエース』のヤプールの尖兵となって暴れ回る超獣など、その代表格ですよね。しかしながらッ!! 「操られる怪獣」と「怪獣に変身する」というのは似て非なるモノだと管理人は思うのでありますッ! ロボットのように操縦される怪獣は、果たして怪獣と呼べるのかッ!? 忍術で怪獣に変化して戦った往年の特撮時代劇映画『怪竜大決戦』とかのノリじゃないんですよッ!!!! ふおおおおおおおッ!!!!!!!!!!!

……ちょっと熱が入り込み過ぎて発狂してしまいましたが(そもそも変身プロセスも異なるのでここで『怪竜大決戦』の話を持ってくるのもおかしい。)、『ジード』は「怪獣モノ」として観た場合はともかくとしても「何者でもない若者がヒーローになるまでの成長譚」として観ると、本当に面白い作品だったんですよ。
ただそうなりますと、今度は「敵が怪獣である必然性」が薄れてくるとも感じてしまいまして、「別にこの話、べリアル絡みの部分をちょっと改変して、伏井出センセが怪獣じゃなくて怪人に変身してても成立するよな……」等と、管理人は思ってしまったんですよね……。別に巨大ヒーローでやらなくても成立しちゃうと思うんですよ、『ジード』の本筋の物語って。
管理人としては先程発狂したような感じの怪獣に対する偏愛だけでは無く、作劇の上でも「怪獣」という存在を上手く処理出来ていないような気がしてならなかった、そんなモヤモヤした作品になっちゃったんですよ、『ウルトラマンジード』は。ギエロン星獣の回やザンドリアスの回など、「30分尺の怪獣映画」として印象深い回もあった訳ではあるんですけどね。

で、今年の『ウルトラマンR/B』です。
当記事を書いている2018年9月末現在、『R/B』は丁度折り返し地点を迎えておりまして今後の展開が楽しみではあるんですけれども、「怪獣もの」として本作を観ると、なんだか今年のウルトラは、悪い意味で底知れない不気味さみたいなものがあるんスよ……。

火炎骨獣グルジオボーン!

舞台となる綾香市に怪獣・グルジオボーンが出現するところから話は始まるのですが、このグルジオボーンも前年同様悪役である愛染マコト(に憑依した異星人・チェレーザ)の変身体した姿という扱いになっております。2年連続で第1話怪獣が操縦タイプになってしまったのは、怪獣好きとしては非常に哀しい事であります……。
それはともかく、現時点に於いては本作に登場した怪獣は愛染社長が変身もしくは召喚した存在であり、管理人が待ち望んで止まない「野生怪獣」は1体も登場してはいないんですよ。ただ、召喚された怪獣達は、「野生怪獣を任意の場所に出現させた」といった感じの描写になっておりまして、そこまで「操られている」、「操縦されている」感じはありません。
しかしながらですね、何度も怪獣が出現して暴れ回りその度に巨大ヒーローと格闘を繰り広げるという異常な事態が起こりながらも、人類側が何ら対抗策を取っていないという点が、管理人は大いに気になる訳です。
ウルトラマンオーブ』以降のウルトラシリーズは、怪獣や異星人に対抗する為の防衛チームがメインとして登場しなかった訳ですが、今年の『R/B』では「怪獣や異星人に対抗する組織」自体の存在が無い上に警察も消防も自衛隊も一切登場しておらず(描写されず)、非常に不自然な感じになっていると思うんですよね。
ジード』までは何だかんだ言ってもビートル隊とかAIBみたいな存在があったり、怪獣災害に対する備えをする人々の描写があったりした訳なんですけれども、『R/B』では今のところそれが一切無いんです。精々、怪獣が出てきた時にサイレンが鳴る程度で……。

怪獣の出現って、大事件な訳じゃないですか。一たび怪獣が現れるとビルが破壊されインフラは崩壊し、死人や負傷者も多数出る事になる訳です。そんな災害とも言えるような大事件が起きているのに、自衛隊が怪獣に対して攻撃したり警察が避難誘導したりという描写が一切無いというのはどうなのだろうと、管理人は思ってやまないんですよね。
いえね、別に「『ガメラ3』みたいな話をやれよ!」と言ってる訳じゃ無いんです。ただ、防衛チームが存在しない以上、怪獣に対して人類側が何かしらの対策を講じている描写が一切無いというのは、不自然を通り越して不気味にすら思います。しかも本作の場合、綾香市にしか怪獣は出現していない訳ですよ。だったらせめて、「怪獣襲来が続く綾香市から疎開を考える人達」の話とかをチラッとでも描写するだけでも、大きく違う気がするんですけどね。
怪獣襲来に対する綾香市の人達の反応」がほぼほぼ描写されていない(ウルトラマンに対する反応はあるのに)為に、湊兄弟が何の為に戦っているのかというのもボヤけてしまっているように管理人は思うんですよこれが、相手にするのが「怪獣」では無く「怪人」であれば全然違った印象になるんですけどね。「怪獣」という巨大で災害級の被害をもたらす存在が敵であるばっかりに、ミニチュアワークで表現された綾香市が本当に「箱庭」に見えてくるんですわ……。

……逆説的に考えますと、「綾香市」という舞台自体が、何かしらの黒幕が現実世界を基に造り上げた箱庭的存在だったのだ……とかってオチじゃないかとか考えてしまったりもする訳ですよ(笑)。しかしそう考えると愛染社長のメタ発言の数々にもある程度の説明が付くような気がしますし、第1話で「ガリレオ・ガリレイが【天動説】を唱えた」という台詞が出ている事を踏まえると、あながち間違っていないのではなかろうかと思うのですが、どうなんでっしゃろか。そうすれば、自衛隊が怪獣を攻撃しない事の説明にもなりますし(笑)。
まぁ、そのあたり含めて今後の展開を注視していきたいところであります。


……いやぁ、ここまで散々文句を垂れてきましたが、管理人も分かっているんです。
商品展開上どうしても怪獣が割を食う作劇になってしまうのは仕方が無かったり、円谷プロの懐事情故の2クール体制で1話完結の怪獣映画的な話をやるタイミングが限られていたり、玩具売上と予算を鑑みた結果防衛チームを出すのは厳しかったり……という世知辛い現行ウルトラの諸事情は痛いほど分かっているつもりです。寧ろ、ウルトラ暗黒時代を鑑みるとよくぞ毎年作品を続けてくださっていると、スタッフの方々には頭が下がる思いでございますよ。
管理人がこの記事でダラダラ書いてきた事は、大体「それが出来ない理由」があるからなんですよね。でも、管理人はやっぱり、各話で登場する怪獣や異星人達の特性を活かしたバラエティ豊かな「30分尺の怪獣映画」が好きなんです……。
現行ウルトラは、怪獣やウルトラマンといった「巨大な存在」を表現する特撮技術の進歩や演出はもうキレッキレなんですよ。そういった画の面白さのポテンシャルは、他の等身大キャラクターがメインの特撮ヒーロー作品には無い、大きな魅力であります。あとは文芸面、つまりストーリーの面でもうちょっと怪獣達を引き立たせてくれるようになったら、毎年無敵のテレビ特撮怪獣シリーズとして愉しめるのになあと、思う訳です。いやまぁ、怪獣が活躍して欲しい云々というのは完全に個人的な好みの話なんすけどね。しかし、魅力的な怪獣や異星人が居てこそ、ウルトラヒーローも輝くものだと、思いませんかッ!?

まぁなんだかんだ言ってはきましたが、別に現行ウルトラに対して悲観している訳でも無いので、シリーズが続けばまた防衛チームが登場したり、怪獣にフォーカスが当てられたウルトラ作品も出てくる事だろうと、気楽に構えてはいるんですよ(笑)。
当面は、また1年放送するウルトラ作品が登場する事を祈る所でありましょうか。1年という尺があるだけでも、大きく変わると思うんですよねぇ。


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【君と僕の】世界観に歓喜し、客演に感涙、特撮に燃えた2クールだった! 『ウルトラマンX』総括【絆!】
↑当記事を読んでいただければ分かる通り、管理人はニュージェネではやっぱり『』が一番好きなんすよ。
怪獣映画の魅力とは
これからの怪獣映画には、何が必要なのか?
日本の「ミニチュア特撮」の魅力とは?
円谷プロが放つ「ULTRAMAN_n/a」とは、果たしてどのような企画なのかッ!?
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2018/09/24 20:22|特撮関連雑記TB:0CM:0

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