管理人が特撮・アニメ・ネット等について書いたり自作の漫画を公開したりする処でございます。或いは、管理人の日々の愚痴等を垂れ流す処。または、画力向上を図る処。もしくは、インターネットラジオの投稿を報告する処。非常に混沌としております。

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飛翔掘削

Author:飛翔掘削
冴えない漫画描き。
「人生は楽しみながら」をモットーに、日々思ったことなんかを記していければと思っております。
色々観たり読んだりしますが、主食は特撮怪獣映画。
最近は、漫画と特撮映画と『ストライクウィッチーズ』があれば生きていけそうな気がしています。
2015年1月、人生初の商業漫画が出ました。

更新頻度が低下しておりますが、最低週一回は更新していく予定です。していきたい。
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緻密なシナリオとリアリティ溢れる特撮で撮られた、怪獣映画の決定版! 『ガメラ 大怪獣空中決戦』 

進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』も無事公開したことですし、平成ガメラ三部作の記事が『2』だけというのもアレなんで、本日は『ガメラ 大怪獣空中決戦』について、少し書いてみようかなぁと思う次第であります。
それにしても、新作ガメラの話はどこに行ってしまったんだ・・・。

平成ゴジラVSシリーズ』が軌道に乗り、安定した興行収益を上げていた頃、それにあやかる形で、大映ではガメラ復活の企画が打ち立てられました。そうして完成したのがこのガメラ生誕30周年記念作品でもある『ガメラ 大怪獣空中決戦』であります。
大映は1970年代の映画斜陽期に経営不振に陥ってそのまま立て直せず、以降は様々な会社に合併吸収されるという苦難の歴史を辿っている会社(現在はKADOKAWA傘下ですし。)で、90年代当時は徳間書店の傘下企業でありました。単独配給もままならず、本作も、制作は大映、配給はゴジラの東宝という体制で公開されております。きっとガメラも悔しかったに違いありません(笑)。

ガメラ 大怪獣空中決戦

ガメラ 大怪獣空中決戦』は、1995年公開の特撮怪獣映画。
管理人が本作を初めて観たのは、恐らく公開後1年くらい経った頃の、TVでの地上波放送の折だったと思います。平成ゴジラVSシリーズは劇場に観に連れて行ってもらっていたのですが、何故かこの『大怪獣空中決戦』は連れて行ってもらっていないんですよねぇ。何故だろう・・・と思ったら、恐らくアレですわ。阪神淡路大震災。実際『2』の時は連れて行ってもらった記憶があるので、恐らく現実世界で起きている災害に怪獣映画を重ねて欲しくないという管理人の両親の意図が働いたんじゃなかろうかと。違うかも知れませんが(笑)。
監督は後に『ゴジラ モスラ キングギドラ 大怪獣総攻撃』を手がける事にもなる、金子修介、特技監督は樋口真嗣、脚本はアニメ『機動警察パトレイバー』などでお馴染みの伊藤和典、といった制作陣で挑んだガメラ復活作。
そのあらすじは、以下のような感じになっております。

太平洋上を漂流する謎の環礁の出現による座標事故が相次ぎ、海上保安庁の米森良成と保険会社の草薙直哉を中心とした調査団による、大規模な調査が行われた。
そして調査の結果、漂流環礁は黒潮に乗って日本に近付いている事が判明する。環礁の上からは、謎の石版と大量の勾玉が発見された。

同時期、長崎県五島列島・姫神島にて、島民が全滅するという謎の怪事件が起きる。島からの最後の通信は、「鳥! 鳥……!」という不可解なものであった。姫神島では新種の鳥が発見され、大学の研究員が現地調査を行っていた折でもあった。
警察から調査を依頼された鳥類学者の長峰真弓は、その姫神島で島民と研究員達を喰ったと目される怪鳥を発見する。

政府は、この怪鳥を希少生物であると断定、怪鳥捕獲作戦を実行する。長峰が中心となって立てられた作戦により怪鳥は福岡ドームに誘導され、作戦は成功するかに思えたが、しかしその時博多湾に、環礁の正体である巨大怪獣が出現する……。


本作はまず、シナリオが圧倒的に良く出来ているんですよね。
ガメラとギャオスの自出と、何故ガメラとギャオスが出現したのかという理由付け。ガメラの回転ジェットで空を飛ぶという事やギャオスの放つ超音波メス等の、旧作より描かれてきた怪獣のキャラクターを逆手にとった「人造怪獣」という設定には唸らせられます。そう来たか、と。
また、1967年公開の『大怪獣空中戦 ガメラ対ギャオス』に於いては、発見した少年の「ギャオーって鳴き声だから【ギャオス】なんだよ!」という一声でギャオスは命名されてしまったのですが、今回は古代文明の遺跡に残された碑文から、ガメラとギャオスという怪獣の名前が決定。おおっ、古代文明の人達のネーミングという事にすれば、違和感無く怪獣の名前を受け入れる事が出来る!
更に、ガメラが「巨大な亀」であるという事を想起させる要素を一切排除したシナリオ構成。設定上では、亀という生物は恐竜と一緒に絶滅しちゃった事になっているとか。それはそれで、亀にまつわる様々な文化やら言葉やらが無くなってしまって色々と大変な気もしますが、まぁ、あの世界では色々な代替語や代替文化が栄えているのでありましょう。
・・・徹底したリアル志向でガメラを撮ろうとすると、昭和ガメラの印象や設定はともすればギャグとなってしまう訳でありますので、、そのあたりに対する色々な面で苦心する制作陣の姿が見え隠れしてくるような気も、します(笑)。
金子監督の著書によれば、「ガメラのイメージを壊してはいけない」とする大映上層部とリアル志向で行きたいという制作陣の折衷に苦労したという話もありますので、ガメラのイメージを守りつつその上でリアルな怪獣映画を目指すというのは困難を極めた事でありましょう・・・。

そして、本作は「もし現代日本に怪獣が出現してしまったら?」という事の緻密なシミュレーションともなっております。
長崎県五島列島に出現した怪鳥による島民全滅、国主導による怪鳥の捕獲作戦、怪獣出現に伴う経済への影響、対応に追われる国会、それらとは裏腹に呑気な日本国民、何でも怪獣のせいにしようとする世論、怪獣の東京襲来に伴う都民の避難に3週間かかるという現実・・・。
実際に我々の住む現代日本に怪獣が出現すると、まぁ、この『大怪獣空中決戦』みたいな状況になってしまうでしょうね。

ここでちょいと個人的な話をしますと、本作の前半部分は福岡が主な舞台となっておりまして、福岡で育った管理人にとっては色々と思い出深い場所が矢継ぎ早に出てくるんですよ。
本作のヒロインである長峰真弓の務める福岡市動植物園には遠足で行ったりもしましたし、ギャオス捕獲作戦が行われた福岡ドーム(現ヤフオク! ドーム)には、ホークスの応援に行ったりもしました。ガメラ出現に伴う避難区域には管理人がかつて住んでいた地域なんかも含まれていたりもして、「うぉっ、逃げなければ!」という気分にもなりますし(笑)。
怪獣が進行する位置関係なんかも完全に現実のそれと一致している訳でありますので、この『大怪獣空中決戦』がいかに緻密に構成されているのかという事を伺い知る事が出来ます。やっぱり怪獣映画の醍醐味のひとつは、「見慣れた街に怪獣が出現する」という点でありますなぁ・・・。
怪獣が出現する」という大嘘を描いている分、周囲の考証はキッチリしておくべきであるというのがあると思うのですが、この『大怪獣空中決戦』以下、平成ガメラ三部作では、そのあたりが非常によく出来ていると思います。

さて、本作に登場する怪獣である、ガメラとギャオスについて。

昭和のガメラが、目が血走っているなど割とキレた感じの造形だったのに対し、本作のガメラの造形は、どちらかといえば「可愛い」系統に部類すると思います。
元来ガメラは「子供の味方」ではあるのですが、本作が割とリアル志向の作品に仕上がっており、勾玉を通してガメラと交信する少女、という要素くらいしか「子供」との結びつきが無い為、ガメラの造形で「子供の味方」である事を体現するという目的もあったのではなかろうかと思います。一目見て「これは僕たちの味方だ!」と分かる造形であるというのは、実に見事でありますよね。
本編でのガメラの行動を見ても、「人類守護」を念頭に置いてあり、旧作からの、「人類の味方」というゴジラとの差別化が、ここでも活きてきている訳であります。しかし、ガメラが身長80メートルの大怪獣であるが故に、人類側からは敵視され続け、自衛隊から攻撃を受けたりするあたりが辛いところでりますが・・・。そのあたり、初視聴時、子供だった管理人は、「なんで大人は分かってくれねぇんだよ!?」という気分になったような気がします(笑)。

一方のギャオスは、登場した時は怪獣サイズでは無く「大きな鳥」といった感じで、人を喰らう害鳥(実質としてはコウモリに近い奴だとは思うのですが。)というような存在だった訳でありますが、人類側からは「保護すべき貴重種」とされてしまい、自衛隊の攻撃も優先してガメラに充てられる事になりましたので、観客の目線としてはギャオスは本当に憎き悪役、という感じになっておりました。造形からして「人類の敵!」という感じであり、設定の上でも作劇の上でも、ガメラとは対照的な存在であると言う事が出来ると思います。
しかしまぁ実際にギャオスみたいな奴が出てきたら保護対象にはならないような気もしますが、しかし一度出されてしまった政府決定はメンツやら何やらでなかなか覆せないというあたり、なかなかリアルなストーリー展開でありました。

さてさて、本作の特撮面についてであります。

全体を通して言えるのは、ミニチュアワークの精巧さと、徹底した人間目線のカメラワークでありますね。
平成ゴジラVSシリーズ』の怪獣演出が、割と「神の目線」から捉えたカメラワークで構成されていたのに対し、平成ガメラ三部作ではほぼ一貫して人間の目線からのカメラワークで怪獣を捉えており、怪獣の巨大感や臨場感を出す事に成功していると言う事が出来ると思います。
しかしながらまぁ、「人間からの目線」というカメラワークは、平成ゴジラVSシリーズのようにセットの端から端までミニチュアを並べてその中で怪獣にバトルさせる、というような怪獣演出が予算(平成ゴジラが15億円前後の予算規模で撮られていたのに対し、『大怪獣空中決戦』は6億円程度の規模の予算であったそうであります。)の都合上出来なかったからというのも多分にある訳でありますが・・・。
その分ミニチュアを精巧に造り込んでいったというのもある訳でありますが、結果として予算以上の効果を得る事が出来ているように思います。看板の文字までバッチリ読めるレベルで書いてあるなんて、並大抵の造り込みではありませんよ。

特筆すべきはやはり、「自然光」を用いた撮影でありますかね。
屋内セットでのミニチュア撮影は、「照明」という圧倒的な壁と戦わなければなりません。ミニチュアをリアルに見せようとすれば、それ相応の光量が必要であり、そこに来ると本物の太陽の下で撮影する「自然光撮影」が一番である訳でありますよ。
ただ、オープンセットでの撮影は、天井も壁も無い為、吊り操演がやりにくかったり、風などの影響で火薬が狙い通りの効果を上げてくれなかったり、精巧ではないミニチュアを自然光で撮ると必要以上にチャチく見えてしまったりする等の問題点もあります。そういった点ではやはり屋内セットの方が色々と賢い訳で、そのあたりの使い分けがポイントになってくるのでありますね。
この『大怪獣空中決戦』では、操演等との兼ね合いから、オープンセットと屋内セットの使い分けが為されているのではありますが、兎に角自然光撮影が抜群に効果を上げていると言う事が出来ます。

怪獣がフレームインしたり爆発が起きないと本物と見間違えてしまいます。

怪獣がフレームインするまでは本物だと思ってしまうようなカットはいくつもありますし、天井の無い青空の下で行われる怪獣バトルは、爽快感倍増であります。
樋口監督は1985年制作の『八岐之大蛇の逆襲』という自主制作特撮映画にて特技監督として参加しており、同作はアマチュア作品だから出来る全編自然光撮影というとんでもない事をやっていた訳でありますが、この『大怪獣空中決戦』は、『八岐之大蛇の逆襲』で効果を上げた自然光撮影を商業作品でもふんだんに使用した作品であった、と言う事が出来るのかも知れません。

突き抜けた蒼天の元戦う大怪獣

極めつけは東京タワーに巣を作って夕暮れに佇むギャオスでございますよ。コレは、特撮怪獣映画随一の美しい画として仕上がっていると思います。半端無ェ・・・!

特撮怪獣映画史に残る、美しいカット


本作ではまだ比重はそこまで高くは無いのですが、ガメラが回転ジェットで飛び去る3DCGのカットや、東京上空で繰り広げられるガメラとギャオスの空中戦の合成カット等、ここぞという時にVFXが効果的に使用されておりまして、低予算でありながらもこの当時の最先端の特撮をやってやろうという、樋口監督以下特撮スタッフの意気込みを感じさせられますね。

回転ジェットで体当たり!(※体当たりはしません)

全体を通しては、「怪獣映画の王道で、これまでに無い怪獣映画を創ってやろう!」という気概が全編に渡って満ちている作品であり、そして実際に優れた怪獣映画として完成している、素晴らしい作品であると思います。クライマックスの東京での決戦のミニチュアワーク含めて、管理人も大好きな作品であります。
一方で、制作陣が「ガメラ」という企画を体よく利用して自分達の怪獣映画を撮った」という側面も多分にあると思うんですよね。そのあたりはやはり、昭和のガメラ世代の方々にとっては色々と思うところもあるようですが、そのあたりはまぁ、どうなのかなぁ、と。
しかしながら、平成ガメラ三部作は、平成ゴジラVSシリーズや平成モスラシリーズと共に90年代の怪獣映画ブームを作り上げていった作品群でもありました。その時代を幼少期に過ごした者にとって平成ガメラ三部作は、やっぱり思い入れの深い作品群であるんですよね。
・・特撮怪獣ファン界隈の間では、平成ゴジラを叩く為に平成ガメラを持ち上げる、みたいな殺伐とした風潮があったりもしていまして、両方共好きな管理人のような人間にとっては割とうんざりとしてはいるんですが。

まぁ、良い作品には変わり無い、と。
非特撮怪獣ファンにも予備知識無しで薦める事が出来る、数少ない怪獣映画ですしね!


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2015/08/09 17:59|特撮怪獣TB:1CM:3

コメント

スーツアクトレス・亀山ゆうみ
 お久しぶりです。
『ガメラ 大怪獣空中決戦』というと、やはり、私にとっては、ギャオス役のスーツアクトレス・亀山ゆうみのことがメインになってしまうんですよねえ。
 彼女以降、女性が怪獣に入ることも、そう珍しくなくなりました。近いところでは、「ウルトラマンサーガ」などもありますし。
 でも、彼女たちが怪獣に入るシーン、怪獣から出て来るシーンが見られるメイキング映像が手に入りません。
 それが不満なんですよねえ。
西さとる #ga6vRZxg|2015/08/13(木) 10:54 [ 編集 ]

お久しぶりです。

このガメラ復活は子供の時も相当に興奮したものです。当時からゴジラ好きだったもんで怪獣ヒーローが増えたと嬉しかった。(当時から昭和ガメラも観てましたよ)
特に怪獣を災害対策という観点で捉えて描写するのが秀逸ですよね。また怪獣たちの目的を明確にしているのも分かりやすくていい。

個人的にはガメラ新作もいいけど平成ギャオスを単独で主役にするスピンオフにするのもいいと思います。
最近のホラーのエッセンスを取り入れなおかつ自衛隊のアクションを描けば案外無理なく作れそうです。平成ギャオスはそれだけ魅力ある敵怪獣だと思います。
TT #-|2015/08/14(金) 20:48 [ 編集 ]

盆休みにつき、コメント返信が出来ませんでした。
失礼致しました。


>>西さとるさん
お久しぶりです!
そういえばこの作品のギャオスの中の人は、女性でしたね。

現在放送中の『ウルトラマンX』でも、女性アクターが怪獣に入る事もあるかも知れません。


>>TTさん
お久しぶりです!

「VSシリーズ」のゴジラが、どちらかといえば自然災害的な性格を持っているのに対し、ガメラは人類に肩入れする怪獣であり、同じ怪獣映画でも方向性はかなり異なったものになっていますよね。
特に『2』で人類と共闘するのが良いです。怪獣と人類の共闘は大好物です。

ギャオスに限らず、人喰い怪獣は現在の技術でリメイクして欲しい、というのはあるかも知れませんね。
遠くで街を破壊する怪獣よりも、人を喰い散らかす怪獣の方が、切実な恐ろしさがありますし、怪獣の恐怖を広く訴える事にも繋がるように思います。
飛翔掘削 #GpEwlVdw|2015/08/19(水) 00:59 [ 編集 ]

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