管理人が特撮・アニメ・ネット等について書いたり自作の漫画を公開したりする処でございます。或いは、管理人の日々の愚痴等を垂れ流す処。または、画力向上を図る処。もしくは、インターネットラジオの投稿を報告する処。非常に混沌としております。

管理人について

飛翔掘削

Author:飛翔掘削
冴えない漫画描き。
「人生は楽しみながら」をモットーに、日々思ったことなんかを記していければと思っております。
色々観たり読んだりしますが、主食は特撮怪獣映画。
最近は、漫画と特撮映画と『ストライクウィッチーズ』があれば生きていけそうな気がしています。
2015年1月、人生初の商業漫画が出ました。

更新頻度が低下しておりますが、最低週一回は更新していく予定です。していきたい。
また、最新記事だけでなく過去の記事にも気軽にコメントしていただけたら幸いだと思っております。

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ラクガキ落書きお茶濁しっ! 

ブログの記事を書く時間がなかなか取れないので、ここ最近の息抜きに描いたラクガキを貼ってお茶濁を濁そうという記事でございます。
ラクガキする時間はあるのにブログ記事を書く時間が無いのか? という疑問はあるんですが、しかし個人的には文章というモノは一気にドバっと書ききってしまいたい性分でありまして・・・。そこに来ると絵は、ちょくちょく作業の合間合間にチマチマ描く事が出来る訳なのでありまして、「時間が無い」の意味が根本的に違うと言えるのであります!
・・・訳の分からないイイワケは置いとくとして、貼っていきましょうか。

暫く描いてあげていませんでした。

久々に描くとおっぱいが大きくなってしまう事に管理人の中で定評のあるガートルトさんです。
もう大分寒くなってきたので、縦セタを着せました。
尚この絵は数日前より、新しい拍手イラストでも使用しとります。

飛翔っ!

5月の終わりに描いた勘違いで記念イラストになりそこねた絵の隅で空を飛ぶガートルトさんを描いた訳ですが、そういえば「飛ぶ根拠」を示していなかったな、と思い、飛翔モードを設定致しました。大空はばたく紅の翼、です。
最高速度時速:580km/h
最大航続距離:4200km
最大高度:13000m
動力:マイクロ縮退炉
創作作品に於いては、「空を飛ぶ根拠」をビジュアル面で明確に示さないとキャラや物体が空を飛ぶというのが許されないという法則がなんとなくあるような気がするんですよね。
飛ぶ根拠」を示さずにホイホイ空を飛ぶのは光の巨人やその他の一部ヒーローくらいなもんです。
・・・ガートルトさんのおっぱいのサイズはやっぱりこのくらいだよなぁ。そうか、上の絵はバストアップだからおっぱいが割増だったのか!

うわっ!! 勝手に入ってこないでよ!!

不用意に部屋に入ったらお着替え中だったあかねちゃん、という感じのシチュエーション。
柔らかそうなお腹を描けるようになる道は長く険しい・・・。
しかし、なんだかんだで1ヶ月に1回くらいのペースであかねちゃんの褌姿を描いている気がします。
今気付いたんですが、これってあかねちゃんノーブラじゃあ・・・ッ!?

テキトウオー出動!

おっさんと少年少女ばっかり描いていたら無性に巨大特撮的構図を描きたくなってしまったので、つい描いてしまいました。こういうの描くのは面倒なのでラクガキでやるようなもんじゃ無いんですが・・・ッ!
ダイカイザーとか唯ちゃんとかを描きたい気分では無かったので、即興デザインの即興ロボ「テキトウオー」の出動と相成りました。多分このロボの再登場はありません。


・・・まぁ、そういった感じで、基本的に息抜きのラクガキはTwitterで貼ろうと思っているのですが、ブログの記事を書くまとまった時間がなかなか取れなかった場合は、こういったお茶濁し記事が増えていくんじゃないかなぁ、とか思ったり思わなかったりであります。
今後とも、とにかく色々がんばるぞい。


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怪 獣 出 現 !

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2014/09/29 20:34|落描き的なアレTB:0CM:4

要は、「そう見られている」として行動するしか無い、という話に落ち着く訳なのですが。 

忙しい!
取り敢えず今月の日曜朝は一度もリアルタイムで迎える事が出来ず、結局『仮面ライダー鎧武』の最終回をリアルタイムで観れない事は確定しているし、部屋に帰ったとてそのままのんびりする事すら叶わない状況でありまして、最近管理人はこの社会の現実を知ったり知らなかったりする毎日を過ごしておる訳でございます。これは「忙殺」という言葉が相応しいのではなかろうか・・・。
・・・とかいいながらも、ちゃっかり色々と映画を観に行ったりアニメを観たりしており、全く時間が無いと言えば嘘にはなるんですけれども、兎に角忙しいことには変わりありません。何故ここまで忙しいのか、というお話は、もう少し先―年末頃?―にお話・・・出来ますよう、今は全身全霊をかけて頑張ります・・・!

・・・というブログの更新頻度がガクッと下がった訳の分からないイイワケはこのくらいにしておきまして、昨日、公開初日初回で観てきたのでありますよ、『スト魔女OVA』を!
いやはや、内容は「これぞスト魔女ッ!」と言うに相応しい内容だったのではございますが、当記事ではその話がメインではございません。寧ろメインはその観客達(管理人含むであります。

社会人の端くれとなってからの管理人の楽しみのひとつは、仕事終わりに映画館に寄って映画を観る事なんですよね。レイトショー料金で割安となっている為か、結構管理人のような感じで仕事上がりに映画を観る人というのは少なくは無い訳です。無論、レイトショーだけで無く休みの日であれば昼間に観に行く訳でありますが、いやはや、最近は映画を観ている時が一番の至福の時っすかねぇ・・・。
学生の頃は所持金が少ないという事で観る映画も選ばなければならなかった訳ですが、財布に若干の余裕を持ってしまった今なら「取り敢えず興味を惹かれたら観る!」という観方が出来るようになり、実に愉悦でございます。
そうして昨日『スト魔女OVA』を観に行って久々に(多分、昨年末の『まどか☆マギカ 叛逆の物語』以来だと思います。)、「オタクしか居ない映画館」というのを体感した訳でございまして、まぁ、それはそれで懐かしかったり、管理人自身もオタクと呼ばれる人間ですので、妙に居心地が良かったりというのを感じた訳でございますが、ふと、こういう事が気になってしまったのでございますよ。

俺達、ハタから見るとどうなんやろうな・・・。

・・・そんな事気にしていたらオシマイというのもあるとは思う訳なんですけれども、しかしハタから見た、世間一般から見た、「オタク」っちゅうのはどういうもんなのかという意識は、常に持っておかなければならないと感じる次第でございまして・・・(笑)。
いわゆる「非オタク」と「オタク」の間には、厚く硬い壁が立ち塞がっていると言わざるを得ず、認識やら感覚やらが「オタク」側に居れば居るほど「非オタク」側と乖離していくというのが世の必須であると言える訳でございまして・・・。

まぁ、今の世知辛い世の中に於きましては、常に我々「オタク」に圧倒的な負のイメージが付き纏って離れない訳でありますよって、嫌が応にも「悪い」方向でしか無いですわなぁ・・・。何かしらの犯罪が起きる度に「アニメの影響が~」とか「美少女が登場する作品を愛好しており~」とかいう報道が為され、さながら我々は「犯罪者予備軍」であるかのようなレッテルを貼られておりますからねぇ。
一方では「アニメは日本の文化! クールジャパン!」、もう一方では「アニメ観てるような奴は大概犯罪者予備軍!」。どうにかならんのか、このダブスタはッ!
等とこんな場末の個人ブログでボヤいた所でどうなる訳でも無く。

これでも一時期よりは改善された方である」という話もまぁ、ある訳でありまして、ある程度「オタク」と呼ばれる人達の社会的な待遇も向上してきているとは言いますが、しかしもう一方ではより一層「オタク」に対しての偏見が先鋭化しているとも言えるんですよね。
我々のような人種はいわゆる「非オタク」からしてみれば「何をやってるのか分からない異形の集団」と見られてしまっている訳です。それ故に、待遇が改善されたとは言え、結局のところ根本の「よくわからない」という部分では何も変わっておらず、中途半端な「理解」をされているが故にその「アニメとかアイドルとかが好きな人たち」みたいな「理解」との乖離がより一層引き立てられているのではなかろうか、という懸念があったり無かったりする訳でありまして・・・。

ほっとけ!

結局のところ、もうひっそり自分の嗜好するモノを観て愉しんで行くんで、あんまり外野で騒いで欲しくはないなぁ、というのが個人的な心情ではあるんですけどね。
にじみ出てしまう」分はしょうがないとして・・・。
しかし、一部主婦層では「プリキュアは絵柄がオタクっぽい」と認識されてしまっているとかいう話もあるようで、そういうのに関してはもうこりゃどうしたら良いのか分かんねぇな!(なげやり


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一括りにされてしまうのはアレであります……。
「にわかオタクを教育するべき」
雑談系サブカルラジオ『タイトル未定』 第01回放送
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2014/09/21 19:45|混沌雑記TB:0CM:7

2014年『スト魔女』の秋 

今年に入ってから様々なアニメやら特撮やらの話題が出ておる訳なのではございますが、その多くは、「本当に今年は2000年代に入ってから14年も経っている年なのかッ!?」と疑いたくなるようなモノが多いような気がします。

J9シリーズ』の新作の制作発表が為されたと思ったら、『美少女戦士セーラームーン』の原作準拠のアニメが放送を開始し、『機動警察パトレイバー』の実写版が続々公開されて行っている傍らで、間もなく『宇宙戦艦ヤマト』の新作映画の公開しますし、『金田一少年の事件簿』の新作アニメと実写版が放送されていると思えば、『るろうに剣心』の実写映画版が大盛況、まさかまさかの『天地無用!』の新作制作の発表があったと思ったら、まさかまさかの『地獄先生ぬ~べ~』の実写ドラマ版の制作が発表され、『デジモンアドベンチャー』の直接の続編のTVアニメが制作決定すれば、次世代の宇宙刑事の活躍を描いた『宇宙刑事シャリバン』、『宇宙刑事シャイダー』の直接の続編が間もなくVシネとして発売されるかと思えば、富野由悠季監督による新作ガンダムのTVシリーズである『ガンダム Gのレコンギスタ』が間もなく放送開始と相成り・・・・・・・・・・・・
きっとそういった大きな流れの中に『GODZILLA』もあるんでしょうなぁ。海外映画界隈を見ても、『スター・ウォーズ』の新作シリーズの制作が発表されたり、『キングコング』の新作や『ジュラシックパーク』、『ブレードランナー』の新作の制作発表が続々と為されている訳でありますし。
・・・本当に今年は2014年なのかよ!?

と、まぁ、そういった感じの2014年も9月に入り、季節は秋に突入してきた感のある今日この頃でありますが、「ロボットアニメの春」、「『GODZILLA』の夏」に続く秋の一大イベントは何か?
そうだね、『ストライクウィッチーズ』OVAの秋だね!

間もなく展開開始であります。

来る9月20日より第一弾「サン・トロンの雷鳴」が公開、それに伴って『スト魔女』の各種漫画等も発売されますよって、まさに「『スト魔女』の秋」と呼ぶに相応しいのでは無いでしょうか。

管理人、この作品は1期1話からリアルタイムで観続けており、『ヤマト』も『エヴァ』も『ゴジラ』をはじめとした多くの怪獣映画も観たのは後追いである管理人にとっては、ここまでハマったリアルタイム視聴での作品というのはこの作品が初めてであったという事もあり、大変に思い入れが強い作品となっております。
しかし、1期放送2008年はミーナ隊長と同い年だった管理人も、2014年9月現在は『アフリカの魔女』のおケイさんと同い年・・・。キャラは歳をとらないというのは実に世知辛い話でありますなぁ・・・。

何はともあれ、既に前売り券は確保しておりますし、後はTVシリーズや劇場版、各種漫画やラノベ版を観たり読んだりしながら公開日を待つだけでありますかなぁ。実に楽しみであります。
・・・完全に「『スト魔女』の秋」に移行する前に、ゴジラの上映が終了してしまう前にもう一回見納めとして観に行っておきたいところでありますが、時間が取れるかどうか・・・。

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荒唐無稽なお話を屁理屈で固めるのは大変な事でありますよ!
よっしゃ来た! 『ストライクウィッチーズ』新OVA、今秋展開開始ッ! 怪獣映画にロボット映画に戦車アニメにetc……終始クライマックスの2014年、俺の財布は爆散必至!さぁて、どう戦い抜くか……。戦い抜く事ァ出来るのか!?やって出来ない事は無い!為せば成る!為さねば成らぬ!何事もっ!

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2014/09/08 07:31|アニメ関連雑記TB:0CM:0

変わらない事、変わってゆく事 

ここ1~2ヶ月、またしても生活がガラリと一変するような事態(事態、と呼んで果たして良いものやら悪いものやら・・・。)になりまして、この9月から本格的に色々な事が変化してく訳だったりするのでありますが、さてさて、この「変化」というモノはなかなかどうして曲者でありますね。
人間には「現状を維持しようとする力新しい変化に抵抗し、いつもどおりを維持しようとする傾向」があるのだそうです。まぁ、「変わる」事って難しいですからねぇ、何事に於いても。結果的に比較的楽な「現状維持」に落ち着いてしまいがちではあるように思います。自分を見ても、他人を見ても・・・。

流されて変わるか、自ら変わるか。

しかししかし。人間、「変わらなければならない」時が必ずやってきてしまう訳であります。世の中常に、絶えず変化して行っておるのでありますから、それに適応するような形で、或いは、現状を脱却するという意志を持って、人間は変わっていくのであります。
前者の「変化」は、どちらかといえば大きな流れに動かされての「変化」と言え、比較的楽な「変化」であると思うのでありますが、後者の場合の「変化」は、自分でやろうと思ってもなかなか出来るようなものではありません。意識的な問題だけでは無く、無意識的な問題も多分に存在している訳でありますし、場合によっては周囲からその「変化」を止めに入られてしまうという事もある訳でありますので、そういった場合は最早自分の意志だけではどうしようもない状況であると言え、そこから「変化」しようとなると、強い意志と共に運の要素をも味方につけなければならなくなる訳でありますね。

創作作品ではしばしばこの「変わっていく事」がテーマになる訳であります。まぁ、「変化」というのはそれだけで一つのドラマが生まれる訳でありますし、変化前と変化後を比較してテーマを明確に打ち出す事が出来るという強みもあって、そういった「変わる事」というモチーフが創作作品に用いられていると言う事が出来る訳ですね。
大体そういった作品に於いては、「変化する事」が肯定的に描かれておるものなのですが、しかし現実世界に於いては必ずしも「変化する事」が是という訳ではありません。変わってしまう事によって失ってしまうモノも少なからず存在していたりもする訳ですし、変わってしまう事によって現状が悪化したり、更には取り返しのつかない事態になっていってしまったりもする訳でありますので、おいそれと「変わろう!」と言ってはしまえぬ、世知辛い世の中に我々は生きておる訳でございますよ。しかし、「変わらねばならない時」はほぼ確実にやってくる。嗚呼、世知辛い世知辛い・・・。

現状維持は退化である」、「現状に甘んじることなく積極的に変化していこう!」といった言葉も、世間には溢れているのではありますが、個人的には疑問ではあります。
そりゃ成功すりゃ「変わってヨカッタ!」となりますが、失敗してしまった日には「変わるんじゃなかった・・・」と、後悔する日々が待っている訳でありますのでね・・・。
まぁ、大なり小なりのリスクを恐れては変わる事なんていうのは不可能なんですけれども。その選択をする事で未来がどうなるかというのが分かれば、もう少し変わりようというものもあるんですがなぁ。
・・・でも、そういう「選択した未来が分かる」系のSFの主人公って、大抵ヒドい目に遭っているような気が(笑)。

まぁ、アレです。結局のところ気の持ちよう、というところに話が落ち着くんですかね。
後から見て「あの変化は正解だった」、「あの変化は失敗だった」と、振り返る事は出来ても、その「変化」を選択する時、或いは変わろうと努力している時というのはどうしても先行きが不透明になっている訳でありますので、自分の「変化」が正しいものだと信じて突っ走るしか無い、と。そういう事なのかも知れないです。
その時変わる事に全力を出し切れば、例えそれが失敗だったとしても悔いは残らない・・・筈ですよね?
やらない後悔よりもやった後悔ッ! 断じて行えば鬼神も之を避くッ!

変わる、変わらない」では無く、「変わらずにはいられない!」だと思うんですよね、個人的には。
刻々と変化する世の中に適応する為に云々という話だけで無く、意識的な問題として、「変わらずにはいられない」と感じた時こそが「変わる」時なのだ、とも思う訳でございまして・・・。
そして管理人は丁度今がその時であるとも言えるように思います。今は兎に角、「変わる」事に全力で取り組んでやろうかなぁと思う今日この頃であります。
・・・変化するとみせかけて実はトチ狂ってるだけなのかも知れませんが(笑)。

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2014/09/05 18:50|混沌雑記TB:0CM:2

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