管理人が特撮・アニメ・ネット等について書いたり自作の漫画を公開したりする処でございます。或いは、管理人の日々の愚痴等を垂れ流す処。または、画力向上を図る処。もしくは、インターネットラジオの投稿を報告する処。非常に混沌としております。

管理人について

飛翔掘削

Author:飛翔掘削
冴えない漫画描き。
「人生は楽しみながら」をモットーに、日々思ったことなんかを記していければと思っております。
色々観たり読んだりしますが、主食は特撮怪獣映画。
最近は、漫画と特撮映画と『ストライクウィッチーズ』があれば生きていけそうな気がしています。
2015年1月、人生初の商業漫画が出ました。

更新頻度が低下しておりますが、最低週一回は更新していく予定です。していきたい。
また、最新記事だけでなく過去の記事にも気軽にコメントしていただけたら幸いだと思っております。

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断続的に寝言を言っているという事は、眠りが浅いという事か……ッ!? 

久しぶりに実家に帰って一泊したのでありますが、脇で寝ていた母に、こんな事を言われました。
寝言がうるさい!
母曰く、もう一晩中引切り無しに管理人が寝言を言っていたようでありまして、その様はさながら「眠る睡眠妨害」であったという事であります。
むむむむ・・・。これはいけませんね。ただの寝言であれば全く問題は無いのでありますが、一晩中となると、これはちょっと睡眠障害を疑わねばなりません。
そういう訳で管理人、ICレコーダーで睡眠時の寝言を録音してみました。

ここ数日間の寝言を録ってみた結果でありますが、母の言うように「一晩中引ッ切り無しに寝言を言っていた」という訳ではありませんでした。
まぁ、カーチャンも寝ながら管理人の寝言で目を覚ましていた訳でありますので、延々と言い続けていた訳では無いだろうと思っとった訳ですが、とは言え今回の録音で、管理人は睡眠中2~3時間おきに纏まって大体一度に1言~3言くらい続けて寝言を言っていた、という事が判明した訳でございますので、これはどうしたもんかと思う次第であります。

寝言というのは、「むにゃむにゃむにゃ・・・」というようなもんだと思っとった訳ですが、しかし管理人の寝言はハッキリとしたモノが多かったです。
普通に、「コレを12時までに届けてください」とか「駄目だ!避けきれない!」とか「飯はまだっすか?」とか言っていたもんですから、確かにこれは「眠る睡眠妨害」と言われてもおかしくはないモノであると言わざるを得ません。まぁ、叫んだり喚いたりが無い分、まだマシと言えなくも無いですが・・・。


さて寝言の原因としては、以下のような事が挙げられます。

・発熱
・ストレス
・睡眠時無呼吸症候群
・レム睡眠行動障害
・夜驚症


管理人はコレを見る限り、「ストレス」しか思い当たるフシがありません。
別に寝ながら身体を大きく動かしたり、喚いたりという事は無いですし、別段いびきが凄いという事も無い。但し、寝ながら歯ぎしりをしたり、というのはたまにあります。
状況証拠的には、「ストレス」が原因での寝言、という事になるんですかね。
確かに色々ストレスが溜まる要因は思いつく訳であります。しかし、大体解決方法は限られておる訳で、抜本的なストレス要因を取り除くというのは難しそうです・・・。

そうなればやはり、「発散」の方向でいかねばならんようですね。
運動したりカラオケ行ったり映画観たり音楽聴いたりと、そんな感じで行くしかないっすかねぇ。
寝言改善のためのストレス解消、実践して行きたいと思う次第であります。

睡眠快眠良い目覚め

しかしながら、断続的な寝言を言っているという事になりますと、キッチリと深い眠りについている訳ではないという疑いが無きにしも非ず、という事が言えるんじゃないでしょうか?
管理人は基本的には6時間程度睡眠時間を確保する生活をするよう心がけている訳でありますが、眠りが浅いとなるとこれは慢性的な睡眠不足に陥っているのかも知れません。
別段昼間に眠くなったりとか、急に意識を失ってしまったりとか、そういった事はまだ無いのではありますけれども、しかし睡眠不足という事であればそういった危険性を孕んで生活しているという事にもなりますね・・・。
一度、病院に行ってみた方が良いのかも知れません。

しかしまぁ、今回の寝言もそうですが、生活していく上での様々な身体の不調の原因の筆頭として「ストレス」というのが挙げられる訳でございますが、いかに現代人がこのストレス社会の中で生きているのかという事を痛感させられますね。
ストレスの無い、ストレスフリーな世の中になるのはいつの日か・・・。
嗚呼、ヤダヤダ。


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ひょっとしたら枕が悪いだけという可能性もアリかッ!?
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2014/03/26 21:42|睡眠TB:1CM:3

『仮面ライダー』って、こんな作品。 

仮面ライダー=本郷猛は改造人間である!
彼を改造したショッカーは、世界制覇を企む悪の秘密結社である!
仮面ライダーは、人間の自由のためにショッカーと戦うのだ!


現在放送中の『仮面ライダー鎧武』も人類という種を生かすために60億人を殺すとか、最初に倒した敵が実は主人公の友人だったという事が判明したりとか、益々ダークな展開になってきて非常に面白いのでありますが、ニコニコ動画の東映公式チャンネルにて、1971年に放送が始まった『仮面ライダー』の公式無料配信が先週より開始致しました。
いやはや、ニコニコではこの2年をかけて『仮面ライダーBLACK』&『仮面ライダーBLACK RX』を配信してきておる訳でございますが、これからの2年間は初代ダブルライダーの活躍を描いた元祖シリーズを配信していく訳でありますなぁ!

仮面ライダー

管理人にとっては幼少期に再放送を観て、その後録画したビデオが擦り切れるまで繰り返し観てきており、そのビデオをDVDに焼いて今なお観たりする事もあるというかなり慣れ親しんだ作品なのでありまして、こうやってニコニコで配信してくれるという事は2年かけてライダーの活躍が観れるという喜びと共に、若い世代にも気軽に観れるという事でありますので、管理人も非常に嬉しかったりするのでございます。
そういう訳で管理人は早速第一話「怪奇蜘蛛男」、第二話「恐怖蝙蝠男」をニコニコ動画で観直した訳でありますが、やっぱり素晴らしいですね。
そういう訳で本日は、「『仮面ライダー』をこれから2年観ていくにあたって」という観点から、『仮面ライダー』という作品がどのようなモノなのかを、少し書いてみたいと思います。

物語は冒頭に記した毎回のOPナレーションの通りなのでありますが、もうちょっと詳しく書くとこんな感じになりますか。

世界征服を企む、ナチス・ドイツの流れを汲む世界的な悪の秘密結社・ショッカーと、ショッカーに拉致され、身体強化改造を施されてバッタの改造人間となるも、洗脳(脳改造)を受ける前にショッカーアジトからの脱出に成功し、「人間の自由のために」、時に孤独に、時に仲間たちと共に、ショッカーと戦いを繰り広げる本郷猛・一文字隼人の両仮面ライダーの活躍を描いた特撮テレビシリーズ。
それが、『仮面ライダー』である!


仮面ライダー』の基本構造としては、「仮面ライダーは本質的には敵と同じ存在=改造人間である」、「【人間の自由のため】という大義のため全てを捨ててショッカーと闘う青年達の物語」、「仮面ライダー=文明社会に警鐘を鳴らすべく登場した大自然の使者」・・・等といった事を言う事が出来るのではないでしょうか。
まぁ、こういった「『仮面ライダー』の基本構造とは!?」みたいな話はもう散々色々な所で語り尽くされてきた感がある訳でありますので、ここではしつこくは書きません。基本構造は基本構造として置いとかないと、「改造人間の悲哀が~」とかいう話になって必要以上に大袈裟で仰々しい作品だと勘違いしてしまい、実際の本編を観ると「えっ、こんなもんなの?大層なこと言ってたのに拍子抜けだなぁ」なんて事になりかねませんからね。
仮面ライダー』を初めて観るという方は、「作品の根底にはそういうモノが流れているんだなぁ」くらいに、頭にとどめておく程度に考えて頂ければと思います。

さて、作品本編、『仮面ライダー』の魅力とは何か?
管理人個人としては、「仮面ライダー」というタイトル、ヒーローの名前そのものが大きな魅力であると思うんですよね。

だって、「仮面ライダー」って、全く意味が分からないじゃないっすか!仮面でライダー」なんですよ。「ライダーの仮面」では無いのです。ここが重要。
意味を突き詰めて考えていくと、「被り物バイク乗り」という事になり、最早それは何なのか相当に難解であります。ヘルメットでは無く仮面なのか、ライダー!道路交通法違反だぞ、ライダー!
しかし、「仮面ライダー」という名前には妙な説得力がある訳でありまして、「仮面ライダー」と聞けば「ああ、なるほどな」という気分になってしまうのだから不思議な話であります。
また、「謎の説得力」と言えば「バッタの改造人間」というのも相当無茶苦茶なのに妙な説得力を持っています。
バッタの改造人間」って何だよ!?バッタを改造して人間にしたのか?なんなんだ、一体コレは!?
しかしながら、「バッタの改造人間」と聞けば、「なるほど、バッタの能力を付与・強化された人間なんだな」という気になってしまうのだから不思議な話であります。

そして、敵組織「ショッカー」。その名前は一瞬で「世の中にショック(≒混乱)を起こす組織だからショッカーなのか!」と、瞬時に納得し、感動すら覚えてしまいます。
また、その他にもこの作品には個性豊かな怪人や幹部達が続々と登場しますが、それらの名前も素晴らしいのでりますよ。初期の怪人の名前は「○○男」とか「××女」みたいな直接的なモノがスタンダードな訳でありますが、物語が進むと「キノコモルグ」とか「シオマネキング」、「ガニコウモル」に「サボテンバット」等々、非常にバラエティ豊かな愉快なネーミングの怪人達が続々登場する訳でありますよ。
長い物語の中には「再生怪人」と呼ばれる、様々な理由でライダーにやられた怪人達が団体様で蘇る回なんかもある訳でありますが、そこで怪人達が一斉に自分の名前を叫んだりするんですよね。ある意味では非常に愉しい回であると思います。
幹部連中のネーミングも素晴らしく、特に「死神博士」と「地獄大使」の二人は、そのキャラクター性やビジュアルとも相俟って、非常に強烈な印象を我々視聴者に与えております。
ネーミングと並ぶこの作品の大きな魅力は、この悪の秘密結社にあると思うのであります。

さて、ショッカーと言えば忘れてはならないのがその世界征服のための「作戦」でありますよ!
時に本当に残虐で恐ろしい作戦を立てる事もあれば、一方で「ふざけてんのか、それは!?」と、頭を抱えたくなるような間抜けな作戦を実行していたりで、色々な意味で愉しめます。ショッカーの一挙手一投足に一喜一憂する。そんな観方もあるのではないでしょうか。
愉快なか幹部の皆さんに、楽しい怪人軍団、それらに振り回される哀れな戦闘員達・・・・。

戦闘員は本当に哀れな存在なんですよね。怪人の前座としてライダーにボコられたり秘密保持の為に殺されるなんていうのは日常茶飯事で、酷い時にはショッカーの新兵器やら新怪人やらの実験台にされて死んじゃったり、怪人の思いつきで死んでしまったり・・・。
戦闘員」なのにその非力さにも泣けてきます。FBI捜査員の滝はともかく、おやっさんやライダーガールズ、酷い時には少年仮面ライダー隊にすらやられてしまうこともあり・・・。なんでだよ!ライダーカードには「常人の10倍の戦闘能力がある」みたいな事が書いてあったじゃねぇかよ!なんで子供にボコられてんですか!哀しいやら情けないやら・・・。
そして、物語終盤でショッカーがゲルショッカーに組織改編されるにあたって抹殺されていく旧ショッカー戦闘員・・・。
た・・・助けてくれ!と・・・東京の立花レーシングクラブまで連れて行ってくれーっ!
と叫びながら絶命する戦闘員の姿には、おかしいやら面白いやら感涙を禁じ得ません。

そして、そんなショッカーに輪をかけて間抜けなライダーや滝におやっさん、なんて構図のエピソードもあったりするのでありますからもう手に負えません(笑)。結構な頻度で磔にされたり火炙りにされるライダーガールズや少年ライダー隊、そしておやっさん・・・。
特に少年ライダー隊の面々は、ショッカーの車を自転車で追い掛け回したりする訳でありますから、そりゃお前ら捕まるだろと、幼少期の管理人は幾度も突っ込んだのでありました。

他にも、長回しに次ぐ長回しによる戦闘シーンで、ライダーも怪人も明らかに疲れてきているというようなグダグダな映像が延々と流れたり、「ショッカー基地の近くで釣りをしていたから」とかいう理不尽な理由で殺されてしまう一般人が出てきたり、色々と面白いシーンは多いので、最近では流行りの「ネタとして」という観方も、あると思います。

勿論、「ネタとして」というだけでは決して無く、大野剣友会による格好良いライダーと怪人・戦闘員による殺陣、現行の平成ライダーではあまりやらなくなったバイクアクションの数々、そして仮面ライダーの格好良さとショッカーの怪人達の不気味さ、菊池俊輔による劇伴音楽・・・等々、見所は非常に多いこの『仮面ライダー』という作品。
1週間1話だと2年間という長丁場の作品となりますが、最後まで楽しめる作品だと思います。
基本的に1話完結でありますので、どこから観ても愉しめるように出来ておりますので、気軽に、気が向いた時に観る、という鑑賞方法もありますね。
管理人もこの2年間が非常に楽しみであります。

沢山の人が観てくれると良いなぁ。


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光る!回る!
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2014/03/23 12:38|特撮ヒーローTB:0CM:6

7万5千HIT記念イラスト 

そういう訳で、7万5千HIT記念イラストであります。

7万5千HIT記念絵

有希「もう、折角来たのに怪獣出るなんて信じらんない!」
有希「……ごめんね、洋一クン。私が誘ったばっかりに……」
洋一「いえ、天災なんだから仕方が無いっすよ」

怪獣「なんやなんや?何かの撮影かいな?おう、わしポーズとったるで!いえ~い!」
怪獣「どや?なかなか男前に写っとるやろ?」

そんな感じのアレです。


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怪獣のいる風景

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2014/03/19 00:22|記念イラストTB:1CM:2

祝!7万5千HIT! 

天気予報通り、今週に入ってからにわかに暖かくなって参りましたね。本日は関東の方では春一番が吹いたそうで、いよいよもって春、という事でありましょうか。
今年の冬は寒かった・・・。

そういう訳でございまして、当ブログも無事7万5千HITを迎える事が出来ました。日々御訪問してくださっている皆様、誠に有難う御座います!
開設以来のべ7万5千人の方が当ブログに足を運んでくださった、という事になりますね。本当に有難う御座います!

どぢて、これからも当ブログ【怪獣の溜息】を宜しくお願い致します!

・・・ところで最近、アクセス解析とカウンターではいつも1日あたり10人~30人くらい訪問者数の乖離が見られるんですよね。
カウントの仕方の相違という事だと思うのでありますが、流石に30人の違いは大きいと思う次第でありますので、どうするかなぁ、と、思っている次第であります。
一応、左のアクセスカウンターを基準とはしておりますが・・・。

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2014/03/18 23:14|記念等TB:0CM:0

よっしゃ来た! 『ストライクウィッチーズ』新OVA、今秋展開開始ッ! 怪獣映画にロボット映画に戦車アニメにetc……終始クライマックスの2014年、俺の財布は爆散必至!さぁて、どう戦い抜くか……。戦い抜く事ァ出来るのか!?やって出来ない事は無い!為せば成る!為さねば成らぬ!何事もっ! 

3月ももう半ばというのに一向に暖かくなる気配がありませんが、皆様に於かれましてはいかがお過ごしでしょうか?
天気予報によると明日までには寒気団が去り、来週からは本格的な春が来るそうですが、ホンマかいな・・・。

さてさて、管理人は先日、『ストライクウィッチーズ』関連本である「ワールドウィッチーズ」及び「アフリカの魔女」の3巻を購入し、現在読み進めておる訳でありますが、本日、昨年10月頃発表されて以降音沙汰の無かった『ストライクウィッチーズ』の新作OVA及び新作TVアニメの情報が入って参りました。
やっと!嗚呼、やっとッ!!

公式HPより。

話によりますと、新作OVAは『二期』から『劇場版』までの空白期間を描いたモノとなり、全3話構成となっているようであります。「キミとつながる空」の時期を二期としたアニメ版、と言う事も出来そうでありますな。
近年のOVA作品同様、劇場での上映も執り行うという事でございまして、これはまた映像ソフトの購入は勿論、劇場にも観に行かなくてはならぬと思っているところであります。搾取されてやんよ!
第一弾の公開時期は今秋となっておりまして、これで管理人は今年の秋までは生きておかなければならないという事が確定した訳であります。
最近はなんだか、観たい作品の公開時期が決定する度に寿命が延びているような気がします・・・(笑)。良いのか悪いのか。

さて先程「搾取されてやんよ!」と言っちゃいましたが、「搾取」という意味では何も『スト魔女』だけに限った話ではございません。
この2014年という年はこれから、怒濤の勢いで管理人の財布を殺しにかかってくるのであります。

まず大きなところでは、7月に控えているレジェンダリー制作、ギャレス・エドワーズ監督の『Godzilla-ゴジラ-』の公開と、それに伴う様々な映像ソフトやら物品の販売でございます。
先日東宝はゴジラ60周年とばかりに全ゴジラシリーズ&ローランド・エメリッヒ監督版『GODZILLA』の全29作品のBD版発売を宣言しました。
取り敢えず管理人は、レンタル店にもあまり置いておらずDVD版は何故かプレ値がついているエメリッヒ版を購入する事は確定しておりますが、しかしながら全29作品のBD版を全部買おうと思ったら約7万円というお話。
むおおおッ!
微妙に全コンプリートしても良さそうな値段で販売してきやがるッ!なんてこった!これじゃあ全部買っちまいかねないじゃないすか!流石は東宝、60年の実績と経験をもって我々怪獣ファンから漏れなく搾取出来るようキチンとマーケティングしてきております。
その他にも、6月に控えている54年版の『ゴジラ』の大規模な全国でのリバイバル上映、そして本星『Godzilla-ゴジラ-』の公開と、何回俺達を映画館に通わせる気なのか分からない、そんなイベントが待っている訳であります。
バンダイからも各種ゴジラのオモチャが出るしなぁ。
昨年の『パシフィック・リム』の上映とそれに伴う各種パシリム物品軍団を相手にヒーコラ言っていた管理人でありますが、あんなのは今年のゴジラ物品軍団の斥候に過ぎなかったという事なのでありましょうか。どうなんだい、ナイフヘッド君?

また、4月より順次公開される、「実写版パトレイバー」こと『THE NEXT GENERATION パトレイバー』。
管理人は『機動警察パトレイバー』という作品群がもう堪らなく好きでありまして、コレの実写版、しかも総監督が(レイバー嫌いの)押井守監督という事で、情報が出てからというもの大変に恐ろしい思いをしておる訳でありますが、まぁ、それでも観に行っちゃうんですよねぇ。しょうがないんです、これは、もう。
期待値はかなりの低空飛行ではありますが、噂に聞く特撮スタッフの頑張りや、「過去作品を踏襲した世界観」という話から、これはもう観に行くしかねぇな、という、そんな感じの気分となっておる訳であります。
しかしながら全7章+長編劇場版1本、来年のゴールデンウィークまで新生特車二課第二小隊の戦いは続く事になる訳で、全て一回観るだけでも1万4千円以上かかるというアレでありますので、もうこれは観ると決めた瞬間管理人の負けが確定している、恐ろしい戦いとなりそうであります。
う~ん、ヤマトだと7章観ても全く苦にならなかったのに、実写版パトレイバーだと苦行のように感じてしまうのか・・・ッ。
予想を良い意味で裏切る作品になっている事を期待せずに期待して映画館へ臨もうと思う次第であります。

まだまだあります。
ガールズ&パンツァー』のOVA版の発売及び劇場公開!これも7月!
そして『ガールズ&パンツァー 劇場版』の公開!こっちは今冬!
艦隊これくしょん-艦これ-』のアニメは夏~秋頃放送開始を目指してるって?
間もなく公開『平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦 feat.スーパー戦隊』!
嗚呼、『ロボコップ』も早いうちに観に行かなくては!
4月からは怒涛の5作品ものロボットアニメの開始!
そして新ウルトラマン「ウルトラマンビクトリー」も登場!お披露目はいつになるんだ、円谷!
何!?ゴジラだけじゃなくてガメラも復活するんだってぇ!?
戦姫絶唱シンフォギア』の3期は秋アニメになるのかッ!?
そろそろ出ても良いだろう、『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』の情報!
どうせ今年も過去の特撮ヒーロー作品やらアニメやらのBDBOXが出るんでしょ?知ってる知ってる!
・・・・・・
・・・・・
・・・・
・・・
・・

???「話は聞かせてもらった!飛削の財布は破綻する!
な、なんだってーっ!?

・・・そうならないよう、気をつけつつ、生活していかねばならないなぁと、心を引き締める所存であります。
取り敢えず『キルラキル』の最終回がどうなるかが楽しみな今日この頃。


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僕達はこんな怪獣映画を待っていた!『パシフィック・リム』
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巨大ロボットアニメについてのお話

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2014/03/15 06:44|アニメ&特撮混合雑記TB:0CM:2

おすすめの特撮作品! 

先日、とある方にこんな旨の事を言われました。
飛削君って特撮に詳しいんだろ?オススメの特撮があったら教えて!
うむむ・・・「オススメの特撮」でありますか。そもそも特撮というのは「特殊撮影」の略語であり、SFX、VFXを統合した撮影技術の総称であるので、そのオススメするモノというと「特撮技術が優れている作品」という事になる訳ですので、そうなるとオススメの作品はですね・・・・というお話ではありませんよね
ましてや、オーケンのオススメの曲を紹介してくれという話でもありません
世間一般で言う「特撮作品」というのは撮影技術の事では無く、「ジャンルとしての特撮」の事であります。
まぁ、確かに管理人も色々と特撮作品を観てきた訳ではありますが、よく考えたら「他人におすすめする特撮作品」というモノを考えた事はあんまりありませんでした。
良い機会なので、この際色々と「オススメの特撮作品」という事について、考えてみます。

・・・とは言うものの、「オススメの作品」というのはなかなかどうして難しい訳であります。
まず大前提として、「すぐに観る事ができる作品」に絞られます。おすすめしたは良いが、そんな作品どこのレンタル店にも置いてねぇッ!という事であれば、オススメする意味がありません。
そして、「愉しみ方の文脈を持っていないと愉しめない作品」もオススメ出来かねると思います。例えば、低予算・スケジュールキツキツの中で制作されて、スタッフがヤケクソになっており物語は破綻、延々と長回しで撮影されていてヒーローも怪人も明らかに疲れてきている、なんて映像をいきなり観せられてそれを愉しめるという人は、まぁ、かなりの少数派になるでしょう。
そういう事になりますので、当記事での「オススメの特撮作品」は、管理人がここ数日の間いくつかのレンタル店をまわって置いてある事が確認出来た作品であり、尚且つ特撮初心者が観ても愉しめるであろう作品を選んでおります。
そう言う訳で、前置きが長くなっちまいましたが、「オススメの特撮作品」行ってみましょうか!


宇宙刑事ギャバン
1982年放送放送開始。宇宙犯罪組織マクーの魔の手から地球を守る為に銀河連邦警察より派遣された宇宙刑事・ギャバンの活躍を描いた特撮TVドラマであります。全44話。
東映特撮のスタッフ陣の、「新しいヒーローものを創ってやるんだ!」という意気込みが、全編通して画面から伝わってくる、熱い作品でありますよ!基本的に1話完結モノでありますのでどこから観ても愉しめると思います。
ストーリー的には東映特撮らしい勧善懲悪モノでありますが、変身前・変身後共に、物凄いクオリティでのアクションが繰り広げられます。また、毎回趣向を凝らした「潜入捜査」もこの作品の醍醐味でありますかね。
音楽は、特撮ヒーロー番組やロボットアニメではお馴染みの渡辺宙明。派手なアクションを宙明サウンドが盛り上げます。
この作品にハマれば、続く宇宙刑事シリーズやメタルヒーローシリーズを観ていくのも、良いかも知れません。

仮面ライダーBLACK RX
1988年放送開始。秘密結社ゴルゴムの壊滅から半年、地球侵略を狙う異世界からの侵略組織・クライシス帝国と仮面ライダーBLACK RXこと南光太郎の戦いを描いた特撮TVドラマであります。全47話。
前年の『仮面ライダーBLACK』の直接の続編でありますが、特に前作を観なくても大丈夫です。終盤以外は基本的に1話完結の物語でありますので、どこから観ても愉しめると思います。
どんな強力な敵が出現しても決して諦めない心があればヒーローは負ける事が無い!というのを体現しているような作品であり、「ヒーローとは何か?」という事に対しての一つの答えが提示されている作品であります。ただ、終盤にテコ入れで登場する10人ライダーは別にいても居なくても良かったよなぁ、という気はしないでもありませんが・・・。
メタルヒーローシリーズのスタッフも多く関わっているので、アクションのキレは全ライダー中でも随一のモノとなっており、見応えがありますよ。フォームチェンジや専用マシン等、ビジュアル的な見所が多いのもこの作品の特徴であります。

仮面ライダーZO
1993年公開。仮面ライダーシリーズ20周年記念作品として企画された、不死身の怪人・ネオ生命体ドラスと仮面ライダーZOこと麻生勝の死闘を描いた特撮ヒーロー映画であります。
上記『RX』が「ヒーローとは何か?」という問いかけに答えた作品であるとすれば、この『ZO』は、「仮面ライダーとは何か?」という問いかけに答えた作品である、という事が出来るかと思います。
単なる勧善懲悪では無く、「怪人とライダーは本質的に同じものである」という仮面ライダーの原点に立ち返った上での作劇が為されております。
怪人の不気味さや、ライダー・怪人のアクション、ストップモーションにミニチュア爆発に都市破壊等々、48分の尺の中で「これでもかッ!」というくらいの見せ場のある作品に仕上がっており、一見の価値のある作品でありましょう。
でもこの作品、地味なんだよなぁ・・・。多分、主にZOのデザインのせい。

平成仮面ライダーシリーズ
2000年の『仮面ライダークウガ』から今年(2014年)まで続いている、特撮TV作品シリーズであります。基本的にシリーズ間の繋がりはありませんので、どの作品から観ても大丈夫であります。
現代のヒーロー像」を毎年提示しており、「子供から大人まで愉しめる」というのを謳い文句にしているのは伊達では無く、毎年色々と趣向を凝らしたライダー・ストーリー展開の作品群となっております。どの作品を観ても愉しめると思いますよ!
ただし平成ライダーシリーズは、4話完結であったり2話完結であったり、1年通しての伏線を張ったりしている作品が殆どでありますので、観る際は全話通して観る事をおすすめします。

電磁戦隊メガレンジャー
1998年放送開始。邪電王国ネジレジアの三次元侵攻作戦と、それに立ち向かう電磁戦隊メガレンジャーの物語を描いた特撮TVドラマであります。全51話。
スーパー戦隊シリーズの21代目にあたるこの作品は、『高速戦隊ターボレンジャー』以来の高校生戦隊であります。携帯電話やPC、インターネットといったモノが普及してきた時代に創られた作品らしく、そういった電子機器をメインアイテムとして出ており、また、巨大ロボが悉く格好良いという、ビジュアル面もさることながら、ギャグに走りがちな戦隊シリーズの敵組織群の中ではかなり真面目なネジレジアの皆さんや、「高校生戦隊」という設定をフルに使った学園生活等々、物語面でも1話あたりの出来がかなり良い作品であります。
特に後半の盛り上がりは(管理人が今まで観てきた)スーパー戦隊シリーズの中では随一のモノとなっているように思います。最終回に「敵の撃破と卒業式」を持ってきておりますので、「全話観て良かった!」という満足感は大きいですよ。

ウルトラマン
1966年放送開始の特撮TVドラマ。言わずと知れた、M78星雲光の国からやってきた怪獣退治の専門家の物語であります。全39話。
この作品での主役は、何と言っても毎回登場する多種多様な怪獣達であります。個性豊かな怪獣達は、格好良くもあり、愛らしくもあり。どれもこれも登場怪獣は印象に残る奴らばかりであります。「怪獣」という存在の魅力を知りたいのであれば、まずこの作品を観る事をおすすめします。基本的に1話完結なので、どこから観ても愉しめます。
映画並みの予算を使った、豪華な特撮!」という謳い文句がありますが、如何せん古い作品なので、飛行機を吊っているピアノ線が見えたりしても目をつぶってくださいね!
この作品にハマれば、他のウルトラシリーズを観ていくのも良いでしょう。

ガメラ 大怪獣空中決戦
ガメラ2 レギオン襲来
ガメラ3 邪神降臨

1995年から1999年にかけて公開された特撮怪獣映画シリーズであります。
いわゆる「平成ガメラシリーズ」と呼ばれる作品群でありまして、ミニチュア・着ぐるみ・3DCGを駆使した日本特撮の集大成と呼べる作品となっているかと思います。
ガメラ 大怪獣空中決戦』では怪獣映画の王道を提示し、『ガメラ2 レギオン襲来』では怪獣映画としては変化球的に、自衛隊の存在をピックアップした作品として仕上がっており、そして『ガメラ3 邪神降臨』では怪獣映画のタブーに踏み込んだ、一歩先の怪獣映画を志向した作品として出来上がっております。
そういう性質でありますので、1・2は万人にオススメ出来る作品ではありますが、3はちょっと人を選ぶ作品なのかなぁ、と思いますので、観る際は御留意下さい。

ゴジラ
1954年公開の特撮怪獣映画。米国の水爆実験により住処を追われた怪獣・ゴジラと日本人を描いた、元祖特撮怪獣映画であります。今年は公開60周年という事で、色々取り上げられる機会も多いでしょう。
詳しくはこちらの記事を御参照下さい。
60年も昔に創られた映画だとはとても思えません。否、60年前だからこそ創る事が出来た映画、なのかも知れませんなぁ。

ゴジラVSビオランテ
1989年公開。再び出現したゴジラと、バイオテクノロジーが生み出した驚異の植物怪獣ビオランテの戦いを描いた、特撮怪獣映画であります。
いわゆる、平成ゴジラシリーズの2作目。実質的には「ゴジラVS自衛隊」と言っても良いような作品となっておりまして、ゴジラの細胞や、いかにしてゴジラの進行をくい止めるのか、という所に主眼が置かれた作品となっております。
とは言え、ゴジラの対戦相手であるビオランテは迫力満点。最終決戦では触手をくねらせながらゴジラに向かって突進してくる、なんていう凄い画も登場します。
全編通して「平成・新時代のゴジラとはこういうもんだ!」というのが画面から伝わってくる、そんな感じの映画として仕上がっているのではないでしょうか。
だけどラストの沢口靖子だけは簡便な!

巨神兵東京に現わる
2012年公開。「館長 庵野秀明 特撮博物館 ミニチュアで見る昭和平成の技」の展示用映画として制作された、短編特撮怪獣映画。
その性格上、ストーリーは殆どあって無いが如きの作品でありまして、現在の日本のミニチュアを使用した特撮技術の集大成という位置づけの作品であり、ミニチュアを使用した破壊表現をひたすらに追求した作品として仕上がっております。
詳しくはこちらの記事を御参照いただければ幸いであります。
尚、この作品はアニメ映画『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』の映像ソフトに同伴して収録されておりますので、ご覧の際は『ヱヴァ:Q』のDVD若しくはBDをレンタルしてください。


と、言う感じで10項目に分けて「オススメの特撮作品」を御紹介致しましたが、いかがでしょうか。
他にも色々とオススメしたい作品は沢山ありますが、レンタル店になかったり、単に管理人が好きなだけで初心者向けでは無いよなぁ、という作品だったりと、今回の趣旨からは外れた作品が多かったですかね。
存外に「特撮」というジャンルは実は玄人向けなのだと感じ、驚愕しておる訳でありますが、当記事を切っ掛けに特撮ファンが増えたら良いなぁと、思う次第でございます。
こんな場末の個人ブログでどうこう言ってもたかが知れているとは思いますけどね(苦笑)。


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2月も逃げてしまった! 

言われなくてもスタコラサッサと2月は逃げてしまい、気付けばもう3月4日!
管理人はもうこの時の流れの速さに全くもってついて行けません!毎年の事ではありますが、何故1月、2月、3月というのは物凄い速さで通り過ぎて行ってしまうのでありましょうか?どこかの組織の陰謀で時空が捻れているとしか管理人には思えません。

管理人は時の流れの速さについて行けませんッ!
因みに最近管理人、ジョギングなどを始めたりしております。

今月にはもう日本映画専門チャンネルでゴジラシリーズの放映が始まりますし、ドラえもんの映画やプリキュアオールスターズ、『ロボコップ』のリメイク版も公開します。そして今月末には春のライダー映画が公開してしまう訳でございますよ。
まさに怒涛の勢いで一挙に春がやってきた感がありますが、まだまだ寒い日も続きますので風邪やらインフルエンザやらにかかったりしないよう、体調管理もバッチリとしていきたいところであります。
このところにわかに緊張を帯びてきたきな臭い世界情勢や消費税の増税が控えている等、今年はどうやら決して暖かい春を迎えるという訳にはいかなそうであります。pm2.5も飛んでくるし・・・。
お先真ッ暗じゃないすか!やだー!!

管理人個人としてもこの3月は大学を卒業して丁度1年という節目の時期でありますし、その他お仕事関連で重要な月でもあります。
気を引き締めてこの3月に挑んでいきたいものでありますなぁ。
そろそろ漫画描きたい欲も限界にきていますし、次描く漫画の準備にも入ろうかと思う今日この頃・・・。でもまだ女の子を描くスキルが整っていない・・・。ううむ・・・ッ。


【関連動画】

遂にゴジラが!ゴジラの姿が!

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2014/03/04 22:59|混沌雑記TB:0CM:2

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