管理人が特撮・アニメ・ネット等について書いたり自作の漫画を公開したりする処でございます。或いは、管理人の日々の愚痴等を垂れ流す処。または、画力向上を図る処。もしくは、インターネットラジオの投稿を報告する処。非常に混沌としております。

管理人について

飛翔掘削

Author:飛翔掘削
冴えない漫画描き。
「人生は楽しみながら」をモットーに、日々思ったことなんかを記していければと思っております。
色々観たり読んだりしますが、主食は特撮怪獣映画。
最近は、漫画と特撮映画と『ストライクウィッチーズ』があれば生きていけそうな気がしています。
2015年1月、人生初の商業漫画が出ました。

更新頻度が低下しておりますが、最低週一回は更新していく予定です。していきたい。
また、最新記事だけでなく過去の記事にも気軽にコメントしていただけたら幸いだと思っております。

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年度末にきて、様々な情報が飛び交っております。 

早いもので、今年度も間もなく終了でございます。
終了ではありますが、この年度末どん詰まりになってから、アニメ・特撮界隈の様々な情報が飛び交っておる訳であります。

まずはハリウッドで企画制作進行中の、『ゴジラ』のリメイク作品『ゴジラ/Godzilla』に関する話題であります。
前世紀末に公開された映画『GODZILLA』は、日米怪獣映画ファンのみならず、「ゴジラ」という怪獣を知る人にとっては不満の多い映画となってしまいました。それ故に今度の『ゴジラ/Godzilla』に対しても、「今度はちゃんとゴジラしてくれるんだろうな?」と、特撮怪獣映画ファンは疑心暗鬼になっておる訳であります。
そんな感じの『ゴジラ/Godzilla』でありますが、こんな情報が入ってまいりました。

渡辺謙、『ゴジラ』に出演 ハリウッド3Dリメイクのメインキャスト!

まさかの渡辺謙さんがメインキャストとして起用でありますよ!
また、渡辺謙さんだけではなく、1954年公開の『ゴジラ』に主人公・尾形役として出演して以降、様々な東宝特撮映画にも出演している宝田明さんもこの『ゴジラ/Godzilla』に出演するとの事。
御二方がどのような役で出演するかはまだ発表が為されていませんが、日本人俳優、それも原典のゴジラに出演した方も起用するという所を見ますと、今回はハリウッド側も敬意を払っての制作が為されているという印象を持ちますね。
まぁ、この作品、製作総指揮として『ゴジラ対ヘドラ』の監督を担当された坂野義光さんも参加されている訳ですから、よほどの事が起きない限りは前回のようにはならないようにも思うんですけどね。
何にせよ、管理人がハリウッドの新作ゴジラに求めるのは、ゴジラが「モンスター」ではなく、ちゃんと「怪獣」として描写されるという一点のみでありますよ。どこかの巨大イグアナのように、ミサイル数発で死んでしまうような軟弱なゴジラであってはならないのです。
頼みますよ、ギャレス・エドワーズ監督!


さて、続いての話題は、同じく特撮界隈の話題。こちらです。

新ウルトラ戦士誕生
シルエットだけ見るとグリッドマンのように見えなくもないですね。

円谷プロ創立50周年を記念したイベント「ウルトラマンフィルムフェスティバル」にて、ウルトラセブンの息子という触れ込みで登場したウルトラマンゼロ以来の新しいウルトラマンがお披露目となるようであります。
いやはや、ウルトラマンの新作TVシリーズは2006年の『ウルトラマンメビウス』以来存在しておらず(ウルトラゾーン』のようにウルトラ怪獣にスポットを当てたTV番組や、現在放送中の「ウルトラマン列伝」のように過去のウルトラマンの活躍を紹介するという旨のTV番組はある訳ですが・・・。)、このところウルトラ戦士達は、専ら劇場展開をその主戦場としていた訳であります。
今回お目見えとなる新しいウルトラ戦士は、劇場用の作品に登場する戦士なのか、それとも、TVシリーズとして展開する作品の主役戦士なのか・・・。そろそろTVウルトラマンが観たい管理人としては後者であって欲しいところでありますが、どちらにせよ新しいウルトラ戦士の登場を、楽しみに待ちたいと思う所であります。
・・・しかしながら、新しいウルトラマンが出るたびに新ウルトラ戦士を上記の画像のように「新ウルトラマン」と表記したりしていると、かつて「新ウルトラマン」と呼ばれた事もある「帰ってきたウルトラマン」こと「ウルトラマン二世」こと、ウルトラマンジャックさんと混同され、ややこしい事になりますな。


続いてはアニメの話題。『宇宙戦艦ヤマト 2199』に関するお話。
先日の記事にも書きました通り、4月7日よりTV放送が開始する『宇宙戦艦ヤマト』のリメイク作品『宇宙戦艦ヤマト 2199』のOP主題歌『宇宙戦艦ヤマト』を、ささきいさお氏や水木一郎アニキをはじめとした「Project Yamato 2199」という総勢31組のアニソンシンガーが唄う、という発表が為されました。
ここ数日の間に次々と「31組のアニソンシンガー」が誰なのか、という発表が為されております。

Project Yamato 2199

しかしながら、女性シンガーが多いっすなぁ・・・。
何はともあれ、リメイクヤマト、これで少しでも多くの『ヤマト』の新規ファンが獲得出来ると良いなぁと、思うところであります。
尚、エンディングテーマは、まさかの作詞作曲中島みゆきの『愛詞』という楽曲になるんだそうで。こっちはこっちですげぇ・・・。


最後はロボットアニメが盛大にクロスオーバーするゲーム『スーパーロボット大戦』に関する話題。
先日発表が為された最新作『スーパーロボット大戦OE』には、『機動警察パトレイバー』、『ゾイド』、『ケロロ軍曹』といった作品が参戦するんだそうです。
ここ最近『地球防衛企業ダイ・ガード』や『装甲騎兵ボトムズ』など、「参戦が困難である」と言われた作品が次々と参戦しており、更には『SDガンダム三国伝』といったSDガンダム作品や、間接的ではありますが「初音ミク」が参戦する等、もはや何でもアリの様相を呈している訳でありますが、しかしケロロ軍曹ですか・・・。この作品、「ロボットアニメ」と言うより「ロボットアニメが好きな異星人が主役のアニメ」だと思うのでありますが、う~む・・・。
こりゃもう『スカイガールズ』や『最終兵器彼女』のスパロボ参戦も近いか!?等と思ってしまう訳でありますが、さて、今後スパロボはどのようになっていくのでしょうか・・・。

純粋にパトレイバーやゾイドが参戦するのは嬉しい話なんですけどね。
そういえばパトレイバーもゾイドも、それぞれ25周年、30周年であるという事で新展開が為されるというお話もあるようであります。


他にも、本日『劇場版 魔法少女まどかマギカ 叛逆の物語』が今秋公開と決定した、とか、様々な話題が流れております。
新年度も色々と愉しくなりそうでありますなぁ・・・。


【関連記事】
元祖特撮怪獣映画 『ゴジラ』
『宇宙戦艦ヤマト』という名の浪漫


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2013/03/30 21:23|アニメ&特撮混合雑記TB:1CM:2

「インターネットカラオケマン」!そういうのもあるのか 

インターネットが発展に発展を重ね、今日に於ける我が国でのインターネット人口普及率は実に約80%となっている訳でございます。その恩恵にあずかり、管理人などもこうやってブログで様々な文章やら漫画やらを公開できている訳です。
特にここ数年の動画投稿サイトの発展は目覚ましく、様々な個人が自分の作った動画を自由にアップロードできる時代となっている訳でございますよ。かく言う管理人も(現在はほぼ開店休業中ではありますが、)動画共有サイト「ニコニコ動画」にて自主制作インターネットラジオを投稿している訳です。いやはや、本当に便利な時代になりましたなぁ・・・。
・・・等というのが当ブログに於ける「ネット関連雑記」の記事恒例の前置きとなっている訳でありますが、本日の記事もインターネット界隈に関連したお話であります。

ここ一週間ほどTwitter界隈で「インターネットカラオケマン」なる言葉が流行っているようであります(しかし3月29日現在で既にこの話題は下火のようではありますが。)。
何故、このような言葉が流行るに至ったのか。

動画共有サイト「ニコニコ動画」界隈では、既存の曲を唄ってアップロードするという、いわゆる「歌ってみた動画」というモノが、一つのジャンルとして形成されている訳であります。
この「歌ってみた動画」というのがなかなかに侮れない訳でありまして、「唄ってみた動画」をアップロードしているいわゆる「歌い手」の中からプロの歌手になる人なんかも出てきている訳でありますよ。
魔法少女まどか★マギカ』のOP主題歌等を唄った「ClariS」の2人や、『中二病でも恋がしたい!』の主題歌等の作詞・作曲を担当し、4月7日から放送開始予定の『宇宙戦艦ヤマト 2199』のOPにも「Project Yamato 2199」の1人として参加するシンガーソングライターのZAQさん、当ブログでも取り上げた「もしアニソンが全て昭和ロボットアニメ風だったら」でメジャーデビューを果たした影山一郎さん・・・等といった方々は、いわゆる「歌い手」出身の歌手、という事になる訳です。

歌ってみた動画」は「ニコニコ動画」ができた当初から存在しておりますが、ごくごく初期の動画は、匿名掲示板群「2ちゃんねる」内のカラオケ関連を扱う掲示板「カラオケ板」の住人をはじめとした人達が自分のカラオケ風景や歌声をアップロードして遊ぶ、という趣旨のものが大半でありまして、「歌ってみた」という名称では無く、そこまで数も多くはありませんでした。
2007年に「ニコニコ動画」内で人気の曲をメドレー形式で繋げた曲「組曲『ニコニコ動画』」がアップロードされ、人気を博すと、同曲を「歌ってみた」という趣旨の動画が大量にアップロードされ、現在に続く「歌ってみた動画」の基礎根本が出来上がった訳です。
それと前後して、「初音ミク」をはじめとしたVOCALOIDというツールがDTM界隈で話題となり、VOCALOIDを使用したオリジナル曲を「ニコニコ動画」に投稿する人が増え、更にそういった曲の「歌ってみた動画」を投稿する人が増え・・・といった流れもまた出来ました。しかしながらその流れを見ると、「有名歌い手が唄ったから人気が出たVOCALOIDオリジナル曲」なんていう逆転の現象も出てきており、VOCALOIDを使用して楽曲を制作している方々の間には複雑な感情であったりしているようであります。
それ以来、「ニコニコ動画」を運営する「二ワンゴ」が主導となって「人気歌い手」を集めたCDが発売されたりもしまして、そこから「歌い手から歌手へ」という流れも出来た訳であります。「新しいビジネスチャンス」と見られたのであります。
歌手になる為に上京する」という話はよく聞きますが、現在はネット環境が整った訳でありますので、歌手を目指すのに「ネット活動」という選択肢が出来たという事になる訳でありますね。

しかしながら、「趣味」であった筈の「歌い手活動」からプロになったり多額のお金を貰ったりするのはどうなんだ、という声も少なくなく、更には「他者の創った曲を勝手に唄っている」という「歌い手」そのものに対しての嫌悪感を持つ人も少なからず居る訳であります。
そういう事もあって、Twitter上でとある方が半ば冗談で「「歌い手」って表記はアレだから、「インターネットカラオケマン」って表記にしようぜ」という旨のツイートをしたところ、その語呂の良さも相まって爆発的にこの言葉が広がっていった訳であります。
大体の人はネタとして流しているのでありますが、しかしこの「インターネットカラオケマン」という語を「歌い手」に対しての蔑称として使おう、という流れも少なからず起きている訳です。

まぁ、どうかと思うんですがね。個人的には寧ろ「インターネットカラオケマン」という名称の方が「歌い手」よりもフレンドリーな感じがして良いんじゃないかと思うのですが(笑)。
最近はカラオケの機種によって自分がカラオケ店で唄っている様子を動画サイトにアップロード出来るサービスなんかも出ている訳で、そういった現状も含めて見ると、「インターネットカラオケマン」というのは実に的を射た表現であると考える次第であります。

そもそも現在はインターネットの普及によって「プロとアマチュアの垣根が低くなっている」と言われる時代であります。
歌い手から歌手になったという人に限らず、イラスト投稿サイトから引き抜かれて漫画家になる人も居る訳でありますし、ブログで趣味として書いていた映画評論を取っ掛かりにしてプロのライターになった方も居る訳です。
加えて、昔からネット世界には「インターネットアイドル」なんてものもある訳でありますので、今更になって「歌い手」だの「インターネットカラオケマン」だのと騒ぐような話でも無いように思うんですがねぇ。

別に趣味でやっていて尚且つ人に迷惑をかけないんだったら良いじゃないっすか。
そして、その延長上で、趣味が高じて自分の職になるのであれば、これに勝る素晴らしい話は無いのでは無いかなぁと、思うところであります。

・・・因みに、「インターネットカラオケマン」から派生して、「インターネットダンスマン」、「インターネットラクガキマン」等といった語も作られていっているようです。
差し詰め管理人は「インターネット漫画描きマン」といったところでありましょうか。語呂が悪いですかそうですか。


【関連記事】
ネット上で有名になるという事についてのお話
もしアニソンがすべて昭和のロボットアニメ風だったら!?
「初音ミク」とは何者なのか
『斗え!ダイカイザー!!』、創った、唄った。
雑談系サブカルラジオ『タイトル未定』 第13回放送
↑議題は、「インターネット上で有名になるという事について」であります。 


【「インターネットカラオケマン」という言葉を聞いて真っ先に頭に浮かんだ曲】

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2013/03/29 23:59|ネット関連雑記TB:0CM:4

『蒼きウル』が製作再開という発表。 

アニメ制作会社GAINAXのオリジナル作品はどれも大好きな管理人でございますが、この度そのGAINAXで凍結状態にあった劇場用作品『蒼きウル』の製作が再開されるという発表がなされました。
個人的には、「今更ァ!?」と思うのが半分おおッ!ついに製作再開か!」と思うのが半分、「また再度凍結されちゃうんじゃ・・・」と思うのが半分・・・。

蒼きウル』は、GAINAXの記念すべき第一作目の作品、『王立宇宙軍 オネアミスの翼』と同一の世界の50年後を舞台にした作品であります。
GAINAX自体がそもそも『王立宇宙軍』の制作をする為にDAICON FILMを企業化して立ち上げられた会社なのでありまして、同作の完成と同時に解体される予定だったのですが、しかし『王立宇宙軍』が商業的にコケて(製作費の回収に15年の歳月が費やされたとの事。)しまったので、製作費回収の為に会社が存続された訳であります。もし『王立宇宙軍』がコケていなかったら『トップをねらえ!』も『ふしぎの海のナディア』も『新世紀エヴァンゲリオン』も『天元突破グレンラガン』も生まれなかった訳でありまして、世の中どう転ぶかホントに分からないと言わざるを得ません。

蒼きウル』の企画は『ナディア』が終わって、岡田斗司夫氏が社長を辞めた時点の1992年頃に「『王立』にケリをつける」という名目で立てられたそうなのでありますが、結局資金が集まらず凍結、その時のスタッフはそのまま『エヴァ』の制作に移行する事になった訳です。
その後度々忘れた頃に『蒼きウル』の製作が再開された、という話が流れるのでありますが、その度に再度凍結されるというのがお決まりになってしまっております。一部では押井守監督の凍結作品『ガルム戦記』とどっちが先に完成するのか、等というジョークが為されていたりいなかったりするのでありますが、さて今回の「製作再開」は、完成まで漕ぎ着ける事が出来るのでありましょうか。
完成するにしろしないにしろ、楽しみに待ちたいところでありますね。

その他にも、GAINAXはオリジナルのTVシリーズ企画が1本、原作付きのTVシリーズの企画が1本、『放課後のプレアデス』の劇場版の企画が進行中、3DCG制作による劇場アニメ企画が1本、という状況なんだそうです。
しかしながらGAINAX、『トップ』や『エヴァ』の初期中核メンバーは退社してアニメ制作会社GONZOを立ち上げたり『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版』シリーズのスタジオカラーに移籍したりしていますし、『フリクリ』や『グレンラガン』の第二期中核メンバーもフリーランスになったりアニメ制作会社トリガーを立ち上げたりで、これまで「GAINAXらしい作品」というのを作り上げてきたスタッフは皆GAINAXを出ているんですよね。詰まる所現在のGAINAXは「第三期」という時代を迎えつつあると言っても良いのではないでしょうか。
GAINAXのファンとして、同社の今後の動向に関しても見守っていきたいところであります。


【関連記事】
『新世紀エヴァンゲリオン』という名の思い出
名作自主製作特撮怪獣映画 『八岐之大蛇の逆襲』
闇に蠢く一つの影。オタク。それは病める現代に誕生した暗黒の象徴である!


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2013/03/23 21:04|アニメ関連雑記TB:0CM:3

卒業ッ! 

と、いう事でございまして、管理人もとうとう大学の方を卒業するに至りました。
大学に入学したのはついこの間のようにも感じるのでありますが、時の経過というものは実に早いものであります。しかしながらこの4年間、実に様々な事があったなぁ、と、感慨もひとしおであります。
しかし、文字通り「恐らく)人生最後の卒業式」だった訳ですね・・・。

勉強も遊びもバイトも漫画も、何もかもが兎に角愉しかった4年間でありました。その大学生生活も今日(正確には昨日、でありますが)で最後かと思うと、寂しく思います。
小中高と、管理人はそこまで友人が多い方では無かった訳ですが、この大学生活で沢山の友人ができました。
サークル、ゼミ、バイト先と、様々な場所で様々な友人、先輩、後輩が出来た訳でありまして、「友達100人できるかな」なんて歌もございますが、本当に多くの人と友達、或いは知り合いになる事が出来た訳であります。
特にサークルの友人らはもう皆キャラの濃い奴(友人らに言わせると管理人もそのうちの1人なんだそうですが。)ばっかりで、彼ら彼女らをそのまま漫画やアニメのキャラにしても違和感が無いくらいのアレでありました。サークルの友人らとは本当に愉しい4年間を過ごす事が出来ました(当ブログを始めたきっかけもまたサークルの友人だった訳で、当ブログやtwitter等で知り合った(という表現は妙ですが)皆様との御縁も、「ブログやれよ!」と言ったサークルの友人のおかげと言えなくも無い訳であります。いやはや、縁とは実に不思議なものであります)。もう連中と学校でアニメや特撮の馬鹿話をしたり、徹夜でカラオケに行ったり、漫画技法について論議したりする事も無くなってしまうのでありますね・・・。
そう考えると、学生時代というのは本当にかけがえのない時期だったんでありますなぁ。友人らと毎日のように顔を合わせ、馬鹿話をする。それが当たり前のようであって、実は物凄く貴重な事だったのであります。もうこれから先、あれだけ馬鹿話をしたり漫画技法等について討論したりするような事は滅多に無くなってしまう事でしょうね。

大学生活というのは、学問を学ぶ期間であると同時に、社会に出る為の最終準備期間でもあった訳です。
管理人は残念ながら在学中に就職する事は叶わなかった訳ではありますが、これから故郷に戻り、アルバイトをしながら職を探すという生活ではありますが、一応は社会に出る訳であります。「学生」という、守られた存在では、もう無くなってしまう訳です。
社会に出たらきっと愉しい事だけでなく苦しい事やら辛い事もまぁ、沢山あるのでしょう。しかしながら、この大学生活の中で管理人は「人生の愉しみ方」を学んだような気がします。どのような状況になるにせよ、そこでまた愉しみを見つけていけば良いのですな。
そういった思いを抱きつつ本日管理人は、一歩だけ前進しようと、気持ちを新たにしたのでありました。

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2013/03/20 02:08|非サブカル雑記TB:0CM:6

取り敢えず、初心に戻って描きたいと思う次第です。 

今週は卒業式やら引っ越しなんかもあったりする訳で何かと忙しいのではありますが、新しい漫画を描きはじめようと思います。

怪獣という状況』のネームが思いの外難航しておりまして、じゃあ気分転換に何かやってみるかと思い立った訳でありますが、特に何が思い浮かぶでも無し・・・。
しかし、下宿先と実家を往復する新幹線の中で暇潰しに描いていたネームがホイホイと完成しちゃった訳でありまして、じゃあ、コレを描くかと思った次第でございます。
漫画のタイトルは、『悪の凡才が時に野心を抱き~クラッシャーアジト防衛譚~』。管理人はもう描く事はあるまいと思っていた『悪の凡才が時に野心を抱き』シリーズの第二弾であります。『悪の凡才が~』といい『プリティーエンジェル』といい、何故かこういう「悪側が主人公」なフォーマットの漫画になると凄い勢いでネームが完成するという謎。多分、相性が良いのでしょう。
悪の凡才が時に野心を抱き』という漫画を再び描く事によって、心機一転・原点回帰をやろうという試み(企み)でございますよ!

なんとかこの漫画が『怪獣という状況 第一章』完成への足掛かりとなってくれれば良いのですが。
加えて、様々な不安に対する精神安定剤となってくれれば。


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悪の凡才が時に野心を抱き~戦斗員奮闘記~
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2013/03/18 22:22|漫画制作雑記TB:0CM:3

【今日は】ブルーになった挙句、車に轢かれました。【厄日だわ!!】 

☆呪!車に轢かれた記念!☆

どうも、当ブログ管理人飛翔掘削でございます。
今日はですね、早朝から県外で面接などに行っておった訳です。もうこの時期でございますので、管理人にとっては在学中の最後のチャンスであると思い、面接に臨んだ訳であります。
・・・まぁ、どうやらその面接には落ちたらしいんですけどね・・・。もう八方塞がりです。
で、今後どうするかと、鬱屈した気分で下宿先に戻って昼飯を喰っていた訳であります。
フリーター卒業をして金を稼ぎつつ求職する。最早道はそれしかないのかなぁ、と。先々の事まで考えるともう暗くなってきてしまいますよ・・・。約1年半の間必死に就活して、このような結果になるとは、非常に残念であります。
しかし、まぁそれしか道が無いのであればその道を進むしかない、と。蛇の道だろうと何だろうと進むしかねぇ、なるようになるだろう、と、管理人は心を新たにする訳でありました。

そんなこんなで憂鬱になりながらも飯を喰い終わって、正式に下宿先を引き払う旨を伝える為に不動産屋に出かけようとすると、留年が確定してしまった友人が訪ねてきた訳です。
そうか・・・お前、俺達と一緒に卒業出来ないんだよな・・・
管理人も先行きが暗いですが、彼もまた先行きが暗い訳です。当然のように、2人してブルーになる訳です。
畜生、折角空元気を発揮しようとしていたのに、なんたるこっちゃと。
で、そんな彼が持ってきたのは、管理人が昔描いた漫画の原稿たちでありました。
ぬうぉおお!このタイミングでそんなモノを持ってくるとはッ!
管理人が大学で所属している漫画研究サークルでこの4年間の間に描いた漫画の原稿。当ブログ内に掲載している漫画とサークル用の漫画を合わせると、300頁を超す量になる訳です。
いやはや、自分で言うのもアレですが、よく描いたなぁ、と、感慨深くもなりますが、しかししかし。絵を描いたりしている人にとってはこの感情、分かるでしょう。
過去に描いた絵や漫画は、今見直すと物凄く恥ずかしいんです。
そんな絵や漫画を当ブログで全世界に向けて配信している管理人ではありますが、しかし実物の原稿を手に取ってまじまじと見ると、やっぱり「うわぁ・・・」という気分になってしまいます。
管理人、再びブルーに。

そして、友人はこれから歯医者に行くと言う事で、管理人も不動産屋に出かけます。友人、管理人の部屋に寄ったのはついでとの事。
今部室には人が居るよ
という友人の話を聞いた管理人は、不動産屋に行く前に学校の部室に寄って行く事にしました。
そうすると、そこに居たのは現会長の後輩と、管理人の代で会長だった友人。
2人は、漫研の今後について色々と話し合っている最中でありました。
我が漫研は、4年生である我々が卒業すると漫画を描く人間がごそっと減ってしまうという、ちょっとした懸案を抱えているのでありました。ともすると部室が取り上げられてしまう可能性があるというお話もチラホラ。下手をしたら漫研そのものが無くなってしまうのではないかという不安もある。そこで現会長、卒業前の旧会長に意見を仰いでいた、というシチュエーション。
そういう話を聞いていると、管理人、またまたブルーに。
管理人も4年間この漫研で漫画を描いてきており、やはりそれなりの思い入れがある訳です。加えて、我が漫研にはそこそこの歴史があるようで、80年代頃の先輩方の残した漫画なんかも残っていたりで、その歴史に終止符が打たれてしまいかねないというのは、実にやりきれない話であります。
管理人も旧会長と一緒に幾つか意見を出します。しかし、我々は去る者だから、現役生であるお前ら、頑張れ、超頑張れ、としか言いようがなかったり。
そうして、旧会長ともちょっと会話を。
しかしながらどうやら、管理人、旧会長を含めて、就職が決まった奴はどうやら1人も居ない、とか、そういうお話。
もうやめてくれ!そんな話は聞きたくない!と、管理人、旧会長と一緒にまたまたブルーに・・・。
まぁ、このご時世、就職も厳しいよね。でもまぁ、なんとかするっきゃない、と、そんな感じで話は纏まっていくのであります。
そういえばゼミの友人らも、就職できた奴、出来ていない奴と、やっぱりまちまち。やっぱり管理人、ブルーになります。
しかし、卒業か。
旧会長の話によると、友人らには、もともと実家が大学に近い奴、管理人同様一旦故郷に帰る奴、そのまま下宿先に居座る奴、と、まちまちの模様。
そうか、残る奴や実家が大学の近くにある奴らとはなかなか直接会えなくなるなぁ、哀しいなぁ、と、またまたブルーに。まぁ、ブログやTwitterをやっていたりする友人とは、やろうと思えばネットの世界では毎日会話は出来るのではありますが。

まぁ、そんなこんなで部室を後にし、一路不動産屋へ。
諸々の説明を受け、じゃあ退去日はこの日ね、と決まった時、管理人は気付きました。
しまった!印鑑を持ってくるのを忘れた!!
記憶ではちゃんと入れた筈なのですが、どうやら留年が決まった友人が部屋に来た時のどさくさで、鞄から落ちちゃっていた模様。
嗚呼、畜生!と、嘆くまでも無く、不動産屋の人にはちょっと待ってもらい、部屋に印鑑を取りに戻る管理人。貴重な時間を無駄にしてしまいました。
もっとキチンと確認してさえいればこんな事にはならなかったのに・・・。はぁ。

そして、数十分のロスの後、どうにか退去が決定。
今日はもう朝から踏んだり蹴ったりな1日だったなぁ。じゃあ、帰りに本屋にでも寄って先日発売の『よつばと!』の12巻でも買って帰るか
等と思いつつ、青信号になったので横断歩道を自転車で渡っていると、突然管理人の右から、自動車が突っ込んできたのでありました。
自動車が管理人の目に飛び込んできた瞬間、「こりゃヤバい!」と、反射的に自転車のブレーキを引き、その場に停止、次の瞬間、前輪を飛んできた自動車が撥ねたのでありました。
間一髪とはまさにこの事であります。もしも管理人が自動車に気付くのが少しでも遅かったら、もしも管理人がとっさにブレーキを引いていなかったら、管理人はひょっとしたら今頃この世の人では無くなっていたかも知れません。今思い出してもゾッとします。
激突の瞬間は本当にスローモーションでありましたよ。これが世に言う「走馬灯現象」或いは「スローモーション現象」というヤツですな。
一瞬ボケーっとなってしまいましたが、しかし、直後、管理人、滝汗。気が動転しまくりです(その割には事故発生時の時間を覚えていたりしてました)。
奇跡的かどうかは分かりませんが、管理人は無傷でありました。しかしながら、(この2年ちょいの間苦楽を共にしてきた)管理人の自転車は、一発でお釈迦に・・・。まぁ、怪我しなくて何よりなのではありますが・・・。
気が動転しているのは管理人だけでは無く、相手のドライバーも同じでありました。
明かな相手の信号無視でありましたが、「太陽が射して見えにくかった」等と供述しており・・・。

管理人に怪我が無かったという事で物損事故扱いという事になり、その後警察の立ち合いの元示談、といった感じの流れになるのですが、しかし、生きた心地がしませんでした。
そうして、管理人は自転車を最寄りの自転車屋に持って行って処分してもらい、下宿先に帰ってきて、現在、というところでございます。
いやぁ、しかし、生きてて本当に良かったです。
今日ほど生きている事の素晴らしさを実感している日は無いくらいであります。

しかし、これから下宿先を引き払うまで、自転車無しですか・・・。嗚呼、またブルーになりそうです。
そしてまたまた気が付きました。飯、どうしよう・・・。
事故の後のゴタゴタで、本来なら『よつばと!』を買って部屋に戻って飯を作ってという段取りだった訳ですが、何もかも滅茶苦茶になったせいでご覧のありさまだよ!!
コンビニに行こうにも、自転車が無いから面倒くさいし・・・。

今日はなんて日だよ、畜生!!

・・・こういう時はカラオケにでも行ってストレス発散・・・って、自転車が無いからカラオケ行くのも一苦労じゃないか!畜生!畜生!畜生!!


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因みに先程、コンビニで弁当を買うついでに買ってきました。これから読もうと思います。
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2013/03/11 23:45|愚痴TB:0CM:12

2013年桃の節句 

ガートルト「今日は雛祭りですねっ!」

山田「……なんだ、ガートルトさんか」

ガートルト「最近、突然登場しても驚かなくなってきましたね……」

山田「3~4日に1回の頻度で登場してるんだから、そりゃ慣れるさ」

ガートルト「驚いてもらえなくなって私、寂しいです」

山田「……で、今日は十二単か」

ガートルト「お雛様ですっ!髪も黒く染めてみましたっ!」

ガートルト「でも動きにくいですねぇ、この衣装。胸もちょっとキツいですしっ」

山田「まぁ、我が国の、それも平安時代の女性用にと考案された衣装だからな」

山田「……雛祭りねぇ。つーことは、今年も残りあと303日なのか。早いなぁ」

ガートルト「雛祭り、女の子の日……」

山田「(その表現は色々とアレだぞ、ガートルトさん……)」

ガートルト「つまり、女の子が優遇される日ですから……」

2013年 桃の節句


ガートルト「さぁ、山田さんは私にどんなコトさせられたいですかっ!?」

山田「いや、あのね、ガートルトさん、雛祭りっていうのは女の子の健やかな成長を願う日であって……」

ガートルト「今日の間にキセイジジツさえ作ってしまえば……」

山田「聞けよ!人の話!!」

山田「そして何をしようと企んでるんだこの宇宙人!こわい!!」

ガートルト「冗談ですよっ!」

山田「ガートルトさんの冗談は冗談に聞こえないから……」

ガートルト「……でも、今日一日は私を大切に扱ってください、ねっ!」


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2013/03/03 16:45|季節イベントSSTB:0CM:4

まさかウチのブログで自演騒動が起こるとは思わなかった! 

1月は行き、2月は逃げ、本日から3月でございます。
恐ろしい事に管理人も今月で大学を卒業!なんてこった、です。
さてさて、そんな感じで3月に突入した訳ですが、当ブログにて自演騒動(別に騒動では無いですが)が起きてしまいました。こんな場末も場末のブログでわざわざ自演せんでも、と思うのでありますが・・・。

当ブログ左にある「最新コメント」の欄をよく見ていただいていた方は御存じかも知れませんが、何故か当ブログのアニメ映画『おまえうまそうだな』の感想記事には、多くの方からコメントを頂いていた訳であります。
管理人はただただ、「公開からもう随分経つのに、『おまえうまそうだな』には熱心なファンが付いているのだなぁ」等と感心していた訳でありますが、実はコレが1人による自演であったという事がこの度判明致しました。

もうアレですよ。管理人は猛烈に哀しい!
コメントをしてくださる熱心なファンが多いという事で、管理人は『おまえうまそうだな』のDVDを買っちゃいましたし、買ってからはコメント内での該当シーン等を観なおしたり、『おまえうまそうだな』で監督を務めた藤森雅也監督の演出したアニメや監督を担当したアニメをレンタル店で借りたりして、熱心なファンの方に失礼の無いようにとコメントをしていたのにですよ、全部自演だったなんで、これはもう管理人が間抜けやら何やらで、こうやって記事にするしか無い訳でありますよ(苦笑)。
しかもですよ!この記事に延々と自演コメントを書き込んでいらっしゃっている方は、当ブログだけでなく、おまえうまそうだな』を取り上げている様々なブログに同じような書き込み(一部は本当にコピペでした・・・。)を行っていたのであります。
なんてこったい!
つまりアレですよ。管理人は延々とほぼコピペのようなコメントを相手に哀しい独り相撲を取っていた、ということになるじゃないっすか!これは哀しい・・・。やり切れません。
しかも管理人、twitterの方でもちょくちょく『おまえうまそうだな』についてツイートしていた訳でありまして、その様はハタから見ていたら実に滑稽であった事でありましょう・・・。うむむむむ・・・orz

何故「自演」だと分かったのかと申しますと、同記事にて「そのコメントの主は自演だぞ!」と指摘してくださった方が居たからでございます。
もしやと思ってコメント管理のホストの照会をしてみますと、見事に全部同じIPからの書き込みでありました。本当にありがとうございます。
指摘してくださった無記名コメントの方、本当に有難う御座いました。
しかし、出来れば寧ろ気付きたくなかったかも知れません(苦笑)。

しかしながら、何が愉しくてこんな場末も場末の個人ブログなんかで自演せんでも、と思います。
作品の批評コメントをしたいのであれば別に自演などせずに普通に書き込んでくだされば良かったのに・・・。

今後はコメント欄での自演防止策を練らんといかんですかねぇ・・・。
いや、そうそう起きるもんでもないでしょうが(笑)。

と、いう愚痴記事から始まった3月。幸先悪いっすなぁ・・・。


【関連記事】
『おまえ うまそうだな』、観て来ました。
当ブログで最もコメント数の多い記事であります。
上記のような理由から、『おまえうまそうだな』に関しての管理人の意見やら感想やらは記事本編よりもコメント欄の管理人の書き込みの方がより洗練されているかなぁ、と、思います。


【関連商品】
おまえうまそうだな [DVD]おまえうまそうだな [DVD]
(2011/02/04)
原田知世、加藤清史郎 他

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まぁ、DVD買って損は無い作品ではあるんですけれどもね。

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2013/03/01 16:13|ネット関連雑記TB:0CM:6

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