管理人が特撮・アニメ・ネット等について書いたり自作の漫画を公開したりする処でございます。或いは、管理人の日々の愚痴等を垂れ流す処。または、画力向上を図る処。もしくは、インターネットラジオの投稿を報告する処。非常に混沌としております。

管理人について

飛翔掘削

Author:飛翔掘削
冴えない漫画描き。
「人生は楽しみながら」をモットーに、日々思ったことなんかを記していければと思っております。
色々観たり読んだりしますが、主食は特撮怪獣映画。
最近は、漫画と特撮映画と『ストライクウィッチーズ』があれば生きていけそうな気がしています。
2015年1月、人生初の商業漫画が出ました。

更新頻度が低下しておりますが、最低週一回は更新していく予定です。していきたい。
また、最新記事だけでなく過去の記事にも気軽にコメントしていただけたら幸いだと思っております。

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年末の御挨拶 

世界が終焉を迎える事もなくクリスマスも無事終わり、いよいよもって年の瀬でございますな。
本日からは今年の最終イベントである冬コミも始まるという事でありますが、年をまたぐという大寒波が押し寄せたため雪も降るとの予報が出ております。参加される方はご注意下さい。

兎にも角にも今年もあと僅か。今年も様々な事がありましたなぁ。
ストライクウィッチーズ 劇場版』が公開した「『スト魔女』の春」、「特撮博物館」の公開に伴う「特撮の夏」、多くのアニメ・特撮映画が公開した「アニメ・特撮映画ラッシュの秋」、衝撃的な『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』の公開があった「『エヴァ』の冬」。
春夏秋冬うまい具合にこういったイベントが起こったという、管理人にとっては非常に印象深い1年となりました。

その他にも、『宇宙戦艦ヤマト』のリメイク作品である『宇宙戦艦ヤマト2199』シリーズの展開、30周年という事で銀幕にて復活を遂げた『宇宙刑事ギャバン』、仮面ライダーフォーゼに蹴り殺されるという実に不憫な復活を遂げた宇宙鉄人、まさかまさかの浦沢脚本の『MOVIE大戦MEGA MAX』に登場したイナズマン・ポワトリン・アクマイザー、『巨神兵東京に現わる』で観られなかった「水の特撮」を存分にやってくれた『のぼうの城』の公開、「劇場で往年の怪獣映画を観る」という管理人の悲願を実現してくれた「京都怪獣映画祭ナイト2」、そして、緻密な3DCGによる戦車表現を魅せてくれたアニメ『ガールズ&パンツァー』・・・等々、今年はあらゆる意味で「俺得」な年だったように思います。これで内定が取れていたら万々歳なのに・・・。

来年・2013年は、米国産の「怪獣映画」である『パシフィック・リム』が公開、『ヱヴァ』シリーズの完結編である『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』の公開、『魔法少女まどか☆マギカ』の新作映画の公開、新しいハリウッド版の『ゴジラ』のクランクイン等々、様々なイベントが既に用意されておりまして、非常に期待が持てる年となっております。『ヤマト』や『ガルパン』がどういう完結を迎えるかも楽しみでありますし、まさに「うお~ッ!この先どうなってしまうんだーッ!?」という心境でございます。早く内定取りたいです、ええ。


そういう感じで、年末の御挨拶とさせていただきます。
皆様、良いお年を!

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2012/12/29 03:23|アニメ&特撮混合雑記TB:0CM:2

2012年クリスマス漫画『滅入り苦しみ〼』 

はい、と、いう事でございまして、クリスマス特別企画漫画、『滅入り苦しみ〼』でございます。
なんでこんなの描いてるんでしょうか、管理人は・・・。

では、どうぞ。

※画像クリックで原寸大表示です。

聖001



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2012/12/24 05:52|短編漫画TB:0CM:5

人類が滅びなければ、ドワオと登場するそうです。 

マヤ歴によると本日2012年12月21日から23日にかけて、人類が滅亡するという事になっているようですね。
いやはや、人類800万年の歴史にもついに終止符が打たれるという事でございまして、滅亡の瞬間に立ち会えるとは、感無量でございますなぁ。

さて、もはや毎年恒例となりつつある告知でございます。
よしんば人類が滅亡しなければ、今年も愉しい年末年始がやってくる訳であります。
年末年始と言えば、そう。冬コミでありますね。
管理人の友人らの同人サークル【直線orz】が、今年も冬コミこと「コミックマーケット83」にサークル参加します。
今回はなんと『よつばと!』と『ゲッターロボ』の二次創作本で、『ダンボーVSゲッターロボ』だそうです。


↑クリックでpixiv内のサンプルに飛べます。

曰く、「ダンボーの5体変形合体を描きたくなったから描いた」らしいです。何故ゲッターとダンボーを戦わせようと思った、三単元・・・。

配置は、 12/29(1日目) 西館 め-20aとのこと。

実際に完成原稿を読みましたが、結構面白かったですというか、俺も欲しい・・・)。
と、いう事で、冬コミ1日目、余裕がありましたら是非【西館 め-20a】までお越しください。
以上、告知でございました。


因みに、今回も管理人は横で作業風景を見ていただけで、特に寄稿等はしていません。
では、何故告知するのか・・・。
それは三単元に
お前のブログでも宣伝しとけやオラァ!
と、言われたからに他なりません(笑)。


【関連記事】
直線orzのラジオの編集作業をしておりました。

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2012/12/21 01:32|お知らせ等TB:0CM:5

天体衝突特撮SF映画『妖星ゴラス』 

漸く卒論が完成しました。いやはや、色々と大変ではありましたが卒論を書く事自体は非常に愉しかったです。
そんな訳で「卒論終わったぜ祝賀会」と称しまして、『巨神兵東京に現わる』を観て特撮熱が出たという友人と一緒に『妖星ゴラス』を観た訳であります。

♪おいっらうっちゅうのパ~イロットッ!


妖星ゴラス』は、1962年公開の東宝特撮SF映画。レンタル店に置いている事も少なく(管理人は一度も見かけたことがありません・・・。)、友人らに「知ってる?」と訊いてみても誰も「知ってる」と言う者はいないので、現在に於いてはマイナーな映画であると言えます。管理人も初めて観たのは「東宝特撮映画DVDコレクション」の19号として届いた時でありましたから、(少なくとも管理人の世代では)熱心な特撮ファン以外はタイトルすら知らないという人が殆どなのでしょうなぁ・・・。
ストーリーはこんな感じです。

時に西暦1979年。
80年代を間近に控えたこの年は、世界中から宇宙開発ロケットや宇宙ステーションが多数建造されるという宇宙開発ブームの真っ最中であり、日本も木星探査有人ロケット「JX-1隼号」を打ち上げていた。

そんな中、パロマ天文台が太陽系近辺に地球の6000倍もあるという黒色矮星「ゴラス」を発見、宇宙探査中の全宇宙船に「ゴラス」探査の御触れを出す。この報を受けてJX-1隼号の艇長は土星探査を中断し、ゴラス探査に向かった。

しかし、黒色矮星ゴラスは恐るべき天体であった。質量は地球の6000倍であったが、その直径は地球の4分の3であったのだ。JX-1隼号がゴラスを確認した時には既にその引力圏に捕まっており、脱出はもはや不可能だったのである。データを地球に送信した隼号は、ゴラスに吸い寄せられ、爆散してしまうのであった。

地球の各国宇宙局が隼号のクルーが命を賭して送信したデータを解析した結果出たのは、「ゴラスが現在の進路を保つと地球に衝突する」という恐るべきものだった・・・。
 



そんな天体にどうやって人類は立ち向かったのか?
南極に巨大なブースターを作って地球ごと避難したのだ!
天体衝突を題材にしたSF映画は古今東西数多とありますが、「衝突する天体を爆破or軌道を変える」とか「地球を脱出する」とかいうのはよくありますが、「地球が逃げる」というのを真剣に描いたのはこの作品だけでは無いでしょうか。
そうなんです。この作品、「地球が逃げる」というのを真剣にやっているのです。
志村喬の「地球も無事動きだしたし、良い正月だな」というとんでもねぇ台詞が聞けたりするんですね(笑)。

当時の東京大学理学部の教授に科学考証を依頼し、劇中に登場する数式や描写は基本的に科学的根拠に裏打ちされたものとなっているんですよね。
科学面の裏打ちだけでなく、劇中でも世界中の研究者や宇宙パイロット達が「地球を救う」という1点の為だけに全力を注ぐのであります。
妖星ゴラス』はまさしく、「プロフェッショナル達の映画」なんですよね(隼号の最期のシーンが何度観ても泣けるのよ・・・。 物語自体も「プロフェッショナル達の映画」でありますが、「地球が逃げる」という荒唐無稽でバカバカしい事を映画として描き切ったスタッフ達もまた「プロフェッショナル」と言えますね。作品内外共に、正に「プロフェッショナル達の映画」であると言えます)。『ゴラス』の世界でのNHKでは『プロジェクトX 挑戦者たち 男たちの地球移動作戦』が放送された事でしょう(笑)。
翻って、「土星探査を打ち切ってゴラス探査に向かった隼号の責任問題」を追及したり野党の出方を心配したりして当初は隼号の決死の行為を問題視していた日本政府(このあたりは日本政府が最期まで核兵器不使用を世界に訴え続けた『世界大戦争』と正反対ですな。)が各国首脳から隼号のデータに対する感謝の報を受けた瞬間手のひらを返したり、一般市民が「ゴラス衝突」を全く信じていなかったりと、プロフェッショナル達の「真剣さ」と対比になっていたのが面白いんですよねぇ。

特撮面も非常に素晴らしく出来ております。
特筆すべきはに南極の巨大ブースター群建設のシークエンス。画面の端から端まで並べられたミニチュアワークはもう圧巻と言うしかありません。これをスクリーンで観れたら、さぞかし凄いんでしょうなぁ・・・。
他にも、ミニチュアワークで表現される窓外の夕焼け風景や、東宝特撮のお家芸である釣り操演による宇宙ロケットの描写、ゴラスによる猛烈な高潮に飲み込まれる東京や、山崩れや地盤沈下といったダイナミックな特撮スペクタクルシークエンスに加え、突如出現する怪獣・マグマなど、これでもかというくらいに愉しめる特撮映画として仕上がっております。
・・・なんで怪獣を出すかなぁ・・・。

本来この映画には怪獣は出て来ない事になっていた訳なのでありますが、クランク・アップ直前に東宝上層部から「怪獣を出してほしい」という要請があり、急遽登場したとのこと。
劇中では「南極ブースターに)事故が起きたら大変だ」と盛んにフラグを立てて警戒していたところに、地震が起きた・・・と思いきや、それは怪獣マグマの仕業だった!もうこれには今回隣で観ていた友人もずっこけてました(笑)。怪獣好きの管理人も初見の時には「いくらなんでもこりゃねぇよッ!」と突っ込みを入れざるを得ませんでした。
しかも怪獣マグマ、どう見てもセイウチみたいな姿をしているのに、劇中では「爬虫類」とハッキリ断言されていたり、もう突っ込みどころの塊みたいな存在なんですよね。
しかしながら、怪獣マグマの着ぐるみには当時としては初めてポリエチレン樹脂が使われたり、マグマと志村喬らの演じる科学者達の絡みは、本編の本多猪四郎監督では無く円谷英二特技監督が直接演出を手掛けたりしており、結構力が入っているんですよね。マグマと科学者達の合成カット等は、怪獣が登場する映画の合成カットの中でも屈指のモノとなっているのではないかと思います。

突っ込みどころと言えばもう一つ。挿入歌『俺ら宇宙のパイロット』。
久保明演じる宇宙パイロット達がヘリコプターに乗って宇宙省に飛んでいくシーンで唄われるのでありますが、作中人物達が「♪おいっらうちゅうのパ~イロットッ!」と唄い上げるのを観て、「ああ、勇壮な歌だなぁ」等と思っていると「♪くっもら~ぬそら~は~」と、2番に突入!そうです。フルコーラスで流れるのです
こ・・・これは『ゴジラ対メカゴジラ』のキングシーサー復活の為に唄われる『ミヤラビの祈り』の再来かッ!?(※『妖星ゴラス』の方がずっと先です。
しかも劇中では事あるごとに登場人物が口ずさんだりキャバレーで唄われたりで、しょっちゅうこの挿入歌を聞かされる事になります。
もう管理人は何回もこの映画を観返しているせいで、とうとう唄えるようになってしまいましたしかしカラオケには入っていないんですよね。哀しい・・・)。
いや、ウン。良い曲なんですけどね。

と、まぁ、記事の後半は怪獣マグマとやたらと長い挿入歌についてになってしまいましたが、公開当時の日本は「高度経済成長期」であり、更に言えば「ガガーリンによる人類初の有人宇宙飛行やアポロ計画の宇宙開発に対する関心が高まっていた」時代に創られた映画でありますので、全編通して非常にエネルギッシュで希望に満ちたストーリーになっているんですよね。また、約1時間半の上映時間をフルに使った、無駄の無いテンポの良さが非常に心地良いですね。
妖星ゴラス』、管理人は大好きです!
それだけに、今年の夏に行った「特撮博物館」に南極ブースターの建設を行っていた重機や猛烈な高潮に飲み込まれる電気機関車等のミニチュア、ゴラスのプロップが展示されていたのは、非常に感慨深いものでありました。

・・・2010年公開の『SPACE BATTLESHIP ヤマト』が公開された時、宣伝文句に「日本初の本格的SF映画」等と謳われたりしておりましたが、とんでもない。この『妖星ゴラス』をはじめとして日本には昔から、特撮SF映画が沢山創られてるんだよッ!と、声を大にして言いたかったなぁ・・・等と思う平日の午後でありました。


【関連記事】
【館長】特撮博物館、行ってまいりました!【庵野秀明】
『世界大戦争』を観ました。
『SPACE BATTLESHIP ヤマト』、観て参りました!

【関連動画】

本当に怪獣マグマは何の脈絡もなく「突如出現」します(笑)。



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2012/12/10 20:11|落描き的なアレTB:0CM:5

示号計画 

ここ数日の間に色々とありまして、ブログの方も更新出来なかった訳でございますが、まぁ、なんとかするしかないでしょう。それはそれ、これはこれと、切り替えていく他ありません。
大学の方の卒論も間もなく追い込みという事であります。この4年弱の間、大学で学んだ事の集大成でありますから、悔いの無いよう全力を挙げて仕上げたい所存であります。

と、いう事でございまして、漫画を制作したいと思います。
いささか持って行き方が唐突のような気も致しますが、しかしまぁ、管理人は漫画を描きたいから描くのであり、それ以上でも以下でも無い訳でございますよ!

今回の漫画は、高校時代に管理人らが撮った映画のリメイクをやろうという感じのアレです。
映画自体は学祭の為のクラスの出し物としての映画であり、管理人は脚本・演出(共同)を担当。
当時のクラス皆で撮ったという、現在ではまぁ、半黒歴史と化してしまった感のあるアレなのではありますが、先日風呂に入っておりますと、ふと「高校の頃撮ったアレをリメイクしろ~!」という神の声が聞こえてきまして・・・(笑)。

思えばアレは、色々と悔いの残る映画なのでありました。
撮影場所や制作時間、技術等の限界から当初想定していた設定を排除した上、主演を面白おかしくオモチャ(当然、イジメではありません(笑)。)にするクラスの面々の悪乗りによる大幅な脱線等によって上映時間との兼ね合いから最終的にカットされてしまう事になった部分があったりで、確かに撮っている間は面白く愉しかったのでありますが、しかし最終的には「俺がこの映画でやりたかったのはこういうのじゃないんだけどなぁ・・・」という悔いの残る映画となった訳であります。

本来であれば文字通り映画を撮り直して「リメイク」するべきである訳なのでありますが、残念ながら今の管理人にはそれをやるのは不可能であります。
と、いう事で、幼少期からずっと描いている漫画という媒体でこの映画をリメイクしようと思う次第でございますよ!
今回は単なる映画のリメイクでは無く、映画の内容を下敷きにした上で設定等を一新、完全新作として再構成しなおそうと思う訳です。
そしてその上で、管理人がここ半年くらいの間漠然と「やりたいなぁ」と思っていた話とバッティングさせて、数本の漫画として完成させようかと思っている訳であります。
現段階では3本の漫画になりそうでありますが、ひょっとしたら4本5本の漫画になるかも知れません。しかして、「数本」と言えど一応はそれぞれを独立した漫画として完結させようと思う次第であります。

一連の漫画の総称として「示号計画しごうけいかく」という仮称を用いたいと思います。
早速『示壱号漫画』のネームに取り掛かりたいですなぁ。
まぁ、イロイロありますので、そんなに急がず、のんびりと描いていきたいと思う次第です。半年以内に全編公開したいところでありますなぁ。


・・・しかし、管理人が高校の頃撮っていた映画の話をここで唐突に持ってきても、当ブログに足を運んで下さっている方の中にそれを観たという人はまず居ない訳でありますから、別に「新しい漫画描きま~す!」と書くだけで良かったような・・・。
でもまぁ、当ブログを読んでくれている管理人の高校時代の友人も2人くらい居るみたいなので(笑)。

俺はやるぜ!

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2012/12/09 05:26|漫画制作雑記TB:0CM:3

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