管理人が特撮・アニメ・ネット等について書いたり自作の漫画を公開したりする処でございます。或いは、管理人の日々の愚痴等を垂れ流す処。または、画力向上を図る処。もしくは、インターネットラジオの投稿を報告する処。非常に混沌としております。

管理人について

飛翔掘削

Author:飛翔掘削
冴えない漫画描き。
「人生は楽しみながら」をモットーに、日々思ったことなんかを記していければと思っております。
色々観たり読んだりしますが、主食は特撮怪獣映画。
最近は、漫画と特撮映画と『ストライクウィッチーズ』があれば生きていけそうな気がしています。
2015年1月、人生初の商業漫画が出ました。

更新頻度が低下しておりますが、最低週一回は更新していく予定です。していきたい。
また、最新記事だけでなく過去の記事にも気軽にコメントしていただけたら幸いだと思っております。

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11月が終わる・・・。 

本日は11月最後の日であります。
明日から先生が走る月になり、いよいよ持って今年もあと一ヶ月となる訳であります。思い返せば今年も色々な事があり・・・。

あと一ヶ月と考えるかまだ一ヶ月もあると考えるかで随分と変わってくるのでございますよ。因みに管理人なんかはあと一ヶ月と考えてしまうクチでありまして、どう根っからネガティブな思考を持っていると、そういう事であります。

たかが31日、されど31日。精一杯過ごしていきたいですなぁ・・・。
出来るなら今年の4月頃からやり直したい。

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2010/11/30 23:37|非サブカル雑記TB:0CM:0

『人造昆虫カブトボーグVxV』!それは、人生の縮図!男の浪漫である! 

最近、ニコニコチャンネルの「フルアニMAX」チャンネルにて、『人造昆虫カブトボーグVxV』の配信が始まってしまいました。管理人は以前、この作品をANIMAXで観てしまい、それ以来ボーグ脳になってしまったクチでありまして、今回のニコニコチャンネルでの配信はかなり嬉しいのでありますよ(笑)。
動画の再生数も、第一期(第一話)がシックスミリオンミリオン=1万)再生を突破、なかなかに凄い事になっている訳であります。
そういう訳で、本日はこの『人造昆虫カブトボーグVxV』(以下、『カブトボーグ)について、少し書いてみたいと思います。

この作品はよく「ネタアニメである」と言われますが、厳密に言えばこれは玩具販促アニメのフォーマットを逆手にとった純然たるギャグアニメである、と管理人は思う訳です。かの『チャージマン研!』が制作体制・予算等の諸問題から狂気のアニメになってしまったのとは対照的に、この『カブトボーグ』では脚本家が意図的な暴走し、意図的に狂気を孕んだギャグとして完成してしまったという感じであるのであります。狙ってやろうと思ってもなかなかできない事をやってのけた、そんなアニメなんですね、『カブトボーグ』は。
また、「毎回が最終回」という事を念頭に創りこまれており、最初から本格的なギャグアニメとしてシリーズが立ち上がった訳でございます。
その脚本を担当するのは、シリーズ構成の大和屋暁氏を筆頭に、浦沢義雄氏、隅沢克之氏、下山健人氏、千葉克彦氏という面々でございます。【浦沢&弟子with仲間達】が繰り広げる、混沌とした宴、それがこの『カブトボーグ』なのでありますね。

さてさて、その内容でございますが、これがまた壮絶。なんと、テレビ東京が放送拒否をするという曰く付きでございます。
具体的に例を挙げるとすれば、
・第一話が決勝戦
・1話ごとに代わるヒロイン
・主要キャラがよく死ぬ(そしてその次の回には平然と登場
・世界が滅亡する
・視聴者の知り得ない伏線の回収
・伏線の投げっぱなし
・第41話にして突如として現れるレギュラーキャラ

等々、普通のアニメでは考えられないような展開が目白押しなのでございます。
今、サラリとネタバレを書いてしまった訳でありますが、ネタバレがネタバレとして機能しないので大丈夫です(いや、ホントに!)。
しかも、上に記したのはこの作品の面白さのほんの一部です。是非、実際に観ていただきたい訳でありますよ。
因みにこの作品、タカラ(現・タカラトミー)より販売されていた玩具カブトボーグの販促を目的として創られた訳なんですが、放映当時、カブトボーグの日本での販売は既に終了していた2007年に、アニメに合わせる形で「VxVシリーズ」と呼ばれるシリーズが販売されましたが)訳でありまして、そりゃまぁ、滅茶苦茶をやれるよなと、そう思う訳でございます(笑)。

先述の通り、ニコニコチャンネル「フルアニMAX」チャンネルにて、配信しておりますので、皆さんこの機会に是非、ご覧になられてはいかがでしょうか?
以上、月並みな『人造昆虫カブトボーグVxV』布教記事でありました、麻婆豆腐。

【関連ページ】
フルアニMAX ニコニコチャンネル
人造昆虫カブトボーグ V×V ニコニコ大百科

【関連記事】
『チャージマン研!』についてのお話 怪獣の溜息

【関連動画】


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2010/11/29 22:33|ギャグアニメTB:0CM:2

ネーム完了! 

現在制作しております「戦闘員の漫画」でありますが、ネームが完成致しました。これから気合入れて原稿に着手したいところであります。

因みに、タイトルも決定致しました。
悪の凡才が時に野心を抱き ~戦斗員奮闘記~
ご期待下さい。

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2010/11/29 20:53|漫画制作雑記TB:0CM:2

安眠求ム! 

最近妙な夢ばかり見ます。しかもその夢をハッキリ覚えているからタチが悪い・・・。
どうも夢を見るような浅い眠りばかりになってしまっているようでして、眠ってもなかなか疲れが取れんのです。
しかもこのところ、夜中にどうやら魘されているようでありまして、本当に俺は大丈夫なのかと、心配になったりもする訳であります。
これが日常に影響しなければ良いのですが・・・。


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2010/11/28 22:41|愚痴TB:0CM:2

本当の意味で「好き」と言えるようになろうよ! 

人間誰しも好き・嫌いがある訳でありまして、そういったモノに対しては結構感情的になりやすいものであります。「作品評論・批評」という場に於いてすらも、冷静に批評せねばならないのに感情的になってしまう部分もあったりで、このあたりは非常に慎重にならざるを得なかったりもする訳でありますが、なかなかどうして「好き・嫌い」という感情が先行してしまう訳でして・・・。
管理人も、インターネット上・現実世界を問わず、好きな作品が批判されていたりすると、少し哀しくなったり残念な気分になったりもします。しかしながら、
作品に対する考えは人それぞれ
という事で前向きに考えて生きていたりするのでありますが(笑)。

これは批判・批評という場ではなくファンの行動、という話なのでありますが、思うに、
全肯定か全否定か
という風潮ができているように感じるのであります。作品に対して「好き」な人は全肯定せねばならない、「嫌い」な人は全否定しなければならない、のような感じで。

インターネット上の掲示板なんかで、ある作品について語る場所がある訳であります。そこに於いてはまぁ、その作品が好きな人達が集まる訳でありますな。しかしそこに突然、その作品の欠点やもっと良くするべき点を指摘した書き込みがされた場合どうなるか。
そこで作品について語っている人達が本当に作品を理解した上で作品を愉しんでいるのであれば、そういった書き込みに対してもすんなり返答ができるでしょう。
しかし、その作品を「盲目的に好き」という人が多い掲示板であれば、その書き込みはたちまち「アンチ認定」されてしまい、叩かれる対象となってしまう訳であります(実際管理人も経験した訳でして(苦笑))。
その逆、いわゆる「アンチ」と呼ばれる方々が多く集まり、主に作品の批判をする掲示板も、同様にある訳であります。ここで作品の批判をするというのは普通なのでありますが作品を少しでも肯定しようとすると、今度はここで「信者認定」をされてしまい、やはり叩かれる対象となってしまいがちであったりします。

管理人は最近、こういった「盲目的に好き」あるいは「少しでも肯定してはいけない」という人達の声が大きいように思うのであります。
そんな馬鹿な話があってはいけないと思うのでありますが、しかして現実に不毛な煽り合いが展開されてしまうという事は少なくない訳でして・・・。
世の中には完璧なモノは無い訳であります。それ故、良い部分、駄目な部分があるという事をキッチリと認識しておきたいものであります。感情に任せて盲目的に「好きだ!」「嫌いだ!」とするのではなく、落ち着いて良い部分・悪い部分を冷静に分析していく事は出来ないものかと色々考えるのでありますが、如何せん難しかったりする訳であります・・・。
大体、作品が好きであれば駄目な部分も含めて
好きだ!
と言える筈であり、そうでなければ少し煽られたぐらいで顔を真っ赤にして(いるかはモニター越しだと分かりませんけど)怒るだけというのは、少し短絡的では無いでしょうかね。

ただ相手を煽るとか、嫌いな作品を拒絶するというのはあまりに哀し過ぎます。
否定派・肯定派で意見交換できる環境が一番なんでしょうが。
少なくとも、自分が好きな作品くらいは本当の意味で「好き」になりましょうやと、そういうお話でございました。

【関連記事】
不毛な「派閥争い」 怪獣の溜息

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2010/11/26 20:32|アニメ&特撮混合雑記TB:0CM:2

戦闘員の話から先にやっつけます…。 

くだらない日常」のお話が、終盤でドン詰まりの袋小路に差し掛かってしまいました・・・。このままではイケナイと思うので、先に「戦闘員も大変だ」のお話を描き上げてしまいたいと思う次第であります。
戦闘員」のお話は、ネームが8割方完成しておいるので、12月上旬には完成するのではないかと思う訳でありますが、さてはて。

しかし、管理人はつくづく予定した事が実行に移せない人間であるなぁ、と思います。
orz

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2010/11/25 23:08|漫画制作雑記TB:0CM:2

『宇宙戦艦ヤマト』という名の浪漫 

往年の名作アニメ『宇宙戦艦ヤマト』を原作とした映画、『SPACE BATTLESHIP ヤマト』の公開まで、あと一週間となりました。
アニメや漫画の実写版というのは大抵アレな感じになってしまうという法則上、とっても心配なのでありますが、とにもかくにも一週間後の公開という事でありまして、楽しみにしている訳であります。
と、言う事で本日は『宇宙戦艦ヤマト』について書こうと思います。

宇宙戦艦ヤマト

管理人がこの『宇宙戦艦ヤマト』を初めて観たのは、恐らく小学校に入る前でありました。親が直にヤマト世代でありまして、一作目以下『宇宙戦艦ヤマトシリーズ』をずっと観ていたように思います(因みに同時期、昭和の『仮面ライダーシリーズ』も観せられていた訳であり、管理人の幼少期にはヤマト・ライダーの二大作品アリ、と言うべきなのかも知れません(笑))。
そして、今日に至るまで管理人は『宇宙戦艦ヤマト』という作品を観続けておりまして、管理人にとっては『宇宙戦艦ヤマト』は『新世紀エヴァンゲリオン』よりも長い付き合いをしている作品という事になります。それ故に昨年公開の『宇宙戦艦ヤマト 復活篇』や今回の『SPACE BATTLESHIP ヤマト』は、それなりに感慨深いモノな訳ですよ。
リアルタイムでヤマトが観れる!
これに勝る喜びは無いのでございます!
しかしながらそれ故に管理人は『エヴァ』、『ヤマト』と同様にアニメブームを起こした『機動戦士ガンダム』からは、ちょっと距離があるように思う訳ですよ。『ヤマト』は幼少期からの馴染みのアニメで、『エヴァ』は人生を変えてくれた作品(少し大袈裟かも知れませんが(苦笑))(下記【関連記事】参照)。しかし、『ガンダム』は、「多数観た作品の中の内のひとつ」なんですよね・・・。そのあたりでどうしても線引きをしてしまうのが、何か嫌だったりします。まぁ、極めて個人的な話なんですけどね。しかし、「作品は平等に評価すべし」という管理人のモットーに背く話であり(物凄くどうでも良い話です(苦笑))(ry

さて、『ヤマト』という作品についてのお話です。
今更説明するまでもありませんが、ストーリーはこんな感じであります。

西暦2199年、地球は謎の星・ガミラスからの侵略を受けていた。度重なるガミラスの兵器・遊星爆弾による攻撃を受け、地上には放射能が充満し、地球は死の星となってしまっていた。しかし人類は地下都市を建設、ガミラスに対して徹底抗戦をしていた。が、科学力の差に為すすべも無く、更には放射能汚染も地下に進行しており、このままではあと1年で地下都市にも住めなくなってしまう。事実上、人類滅亡まであと1年となっていたのである。
最後の地球防衛艦隊が冥王星軌道付近で壊滅し、最早人類に残された道は滅亡しかないかと思われたその時、一隻の宇宙船が火星に不時着する。不時着した宇宙船からは、通信カプセルが回収され、その中には謎の星・イスカンダル星からの「放射能除去装置を取りに来い」というメッセージと、超光速宇宙航行を可能とする「波動エンジン」の設計図が入っていた。人類は、地球脱出用に改造されていた戦艦大和に、波動エンジンを搭載、戦艦大和は宇宙戦艦ヤマトとして生まれ変わる。14万8千光年の彼方・大マゼラン星雲のイスカンダル星に向け、地球時間1年以内に帰還しなければ人類滅亡という状況の下、宇宙戦艦ヤマトは人類最後の希望を託されて往復29万6千光年の旅に発つのであった・・・。


いやぁ、改めて書くと燃えるロマン溢れるお話でありますね。まぁ、見直すと大分粗も見えてくる訳なのですが、それもまた『ヤマト』の持ち味のひとつですな。
元々ヤマトは、選ばれた人間・動物を乗せて地球を脱出する為の、いわばノアの箱船的な宇宙船だった訳ですね。考えてみると、「選ばれた人間」って、どういう人達だったのかが非常に気になります。ヤマトに乗る権利をめぐって骨肉の争いが繰り広げられたのかも知れないという事を考えますと、イスカンダルからメッセージが届いて良かったと言わざるを得ませんね(笑)。
また、ノアの箱船的に使うのであれば、300メートル足らずのフネに種を存続させるだけの量の人類・生物を乗せるのは無理があるのではないかとか思ったりする訳です(笑)。せめて『トップをねらえ!』の宇宙戦艦ヱクセリヲンくらいの大きさは欲しいところでございます。
まぁ、その他にも、他の地球の宇宙艦に比べて異様に硬かったりショックカノンの原理が波動砲以上に不明だったり、第一作以降は「ガミラス人は強力な放射能の中でしか生きられない」という設定が無かった事になっている等々、色々と突っ込みどころはあったりする訳でありますが、これこそが『ヤマト』の持ち味なのであります(・・・と、言いながら誤診で生き返る沖田艦長はいただけないと思うんです、ウン)。

色々と人間模様なんかも描かれたりで、中には反乱する者なんかも出てきたりで、コレを観た当初は随分と衝撃的だった気もします。また、敵側であるガミラスもまた移住の為に必死であったり、特に宇宙の狼ことドメル将軍の戦いっぷり・生き様についてはもう見事な武人であったと言わざるを得なかったりする訳であります。
しかしながら管理人がガミラス側の人物で一番好きなキャラは、ヒス副総統だったりするのであります(笑)。劇中の描写を観るに、かなり有能な方であった筈の御方でございますが、色々と資料を見ると
小心で卑屈な性格
等と書かれており、実に遺憾であります。確かに、かなり不気味なキャラデザではありますが、これはきっと日々の業務とデスラーという強大な上司が居る事によるストレス等が相当溜まっていた事をあらわすものではないかと思うのであります。
ああ、あの時ヒス副総統の
停戦交渉をしましょう!
という進言をデスラー総統が聞き入れていたらガミラス星の都市があんな事にならなくて済んだのに・・・。しかもその場で射殺されてしまうとは。なんとも残念な人生だった事でありましょう。
そしてその後デスラー総統は紆余曲折あってヤマトの諸君と仲良くなっている訳で、そう考えるといっそうヒス副総統が浮かばれません。合掌。

ヤマト側の人物では、やはり真田さんですね。この人抜きには『ヤマト』は語れない!彼の科学力で幾度と無くヤマトは窮地を脱しており、今日に於いてもヤマトが無事航海を続けられているのはひとえに彼の功績であると言っても過言ではないのであります。
しかし、科学を過信することなく、科学を使うのはあくまでも人間であるという信条の元(これは彼の少年時代の体験が元になっている訳であります。)科学を駆る彼は正に管理人の抱く理想の科学者像な訳であります。
真田さん、格好良いです!

それにしてもこの作品、本来の企画通り1年モノになっていたらどうなったんでしょうかね。今では見当もつきませんが、それはそれで観たかった気もします。
流石に『アルプスの少女ハイジ』は強かった(※『ヤマト』の裏番組が『ハイジ』でした。)訳です・・・。
そういったIFを想像するのもまた楽しかったりもしまして(笑)。

まぁ、こんな感じで『宇宙戦艦ヤマト』が大好きな管理人でございますが、ネット上を見たりすると、
戦意高揚アニメではないか!?
という批判がチラホラとあったりもします。これは実に哀しい事でございまして、この『宇宙戦艦ヤマト』は実際は反戦・平和・愛等という事をテーマにしている面が多分に含まれている訳でして、「戦意高揚」等と言われるのは不本意極まりないと管理人は思うのでありますが・・・。実際管理人の周囲にもそういうような目で見ている人が居たりもしまして・・・。ちゃんと観て欲しいですッ!

まぁそんな思いもアリで、来週の『SPACE BATTLESHIP ヤマト』の公開を楽しみ(半分不安半分)にしている訳であります。

【関連記事】
『新世紀エヴァンゲリオン』という名の思い出 怪獣の溜息
12月の映画が楽しみであります 怪獣の溜息

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2010/11/24 23:22|SFアニメTB:0CM:3

皮肉を皮肉と捉えられない? 

最近過ごしていて思う事なのでありますが、皮肉を皮肉として捕らえられない人が増えているのではないかと思うのであります。ネット上でも、現実世界でも、です。

Twitterやら某掲示板やらを見ていたりする管理人なのでございますが、明らかな皮肉に対して真面目に返答したり、或いは怒り心頭に達してしまったり。そういった人が結構居るように見受けられる訳であります。
また、大学の講義なんかで、教授が明らかな皮肉を言った後に学生がそれに対して真面目な返答をし、教授が若干バツが悪そうな表情をする、という場面に出くわしたりもする訳であります。
管理人も皮肉を言ったところ、割と本気で返されてしまい、若干ポカーンとしてしまった経験があります。

管理人は、「なんだかなぁ」と思うのでありますよ(苦笑)。
比喩表現やら皮肉やらブラックユーモアやらというのを理解するのにはある程度の読解力が必要となってくるのであります。それ故、皮肉やブラックユーモア等に於いて言葉をそのままの意味としてとってしまうというのは大変危険なんですよねぇ・・・。いらん齟齬が発生したりして、険悪な空気になってしまうというのはよくある事だったりするのであります。
そんなんだったら皮肉なんて言わなければ良いじゃないか!
等と言う人もまぁ、居ますが、それはそれでアレであるような気がするのでございます(苦笑)。

しかし、こういった「皮肉を皮肉として捉えない」という事に対して、
学力低下が云々
という話を持ち出す人も居る訳ですが、それはそれでお門違いなのではないかと思う訳ですよ。学校の国語の授業では「皮肉」は扱わないですからなぁ。
まぁ、皮肉なんてもんは割りと不毛なモノだったりもする訳で、特に皮肉返しの応酬なんてやり取りは何の生産性も無かったりする訳でございます。確かに無駄なお話なんですけれども、しかし・・・。

【関連ページ】
皮肉 アンサイクロペディア

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2010/11/24 03:59|ネット関連雑記TB:0CM:2

休日だからと言って寝て過ごしてしまうビョーキを治したい。 

本日は勤労感謝の日でございます。労働あって成り立っている資本主義の世の中でございますから、労働者に感謝すべき日というのが存在して然るべきである訳でございます。
因みに管理人、今日は眠りこけておりました
いやはや、休日だからといっていくらでも寝ていて良い筈が無い訳です。絶対このままでは人間として駄目になる事は確定的に明らかな訳です。眠って時間を無駄に浪費するという癖をいい加減治したいのですが、如何せんどうにもならない訳でして・・・(これを甘えと言う訳ですね)。
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2010/11/23 23:12|愚痴TB:0CM:0

「オタク」という語の意味が変化してきているのかも知れません。 

最近特に、「オタク」という言葉の敷居がかなり低くなったかなぁ、と、そう思う管理人でございます(何を今更、という気がせんでもないのですが)。と、いうのも、先日、
アニメとかについて語ろうぜ!
という感じのノリの集団に絡まれ、仕方無しに管理人が話し出すと見事にドン引きされてしまうという理不尽極まりない状況になってしまうという経験をしているからでございます。
絡んできといてそれは無いだろ!
と憤慨したくもなりますが、アニメ人口が増えているのであればそれはそれで喜ぶべき事であるのかも知れませんが・・・。

相手が
オレ、オタクだからwwww
みたいな事を言っていたからといって、相手がどのレベルの「オタク」なのかは分からない訳であります。それ故、最初は探り探り話をしてみるというのがセオリーな訳です。
しかししかし。管理人が遭遇した「自称オタク」集団は、以下のような会話でドン引きしやがったのであります。

相手「今、アニメは週にどのくらい観てるんだ?
飛削「今期は5本、そいから、レンタルが2本・・・
相手「えっ、レンタル!?
飛削「えっ、レンタルしないの?
集団「えっ(ドン引き

うん、探りを入れる以前の問題でありますね
その後も(彼らにとっては)楽しい会話が続く訳でありますが、管理人は除け者にされてしまう訳です。俺が何をしたって言うんだ・・・。そんなんだったら最初から絡んで来るな!と叫びたかった訳ですが、そこはグッと堪えて彼らの話を聞いていますと、どうやら彼らは「アニメを観ている人=オタク」という認識で「オタク」という言葉を使っていたようでございました。
そりゃあんた、「オタク」じゃなくてただのアニメ好きなだけだろうと思うのでありますが・・・。

そもそも「おたく(当初は平仮名表記でありましたね。」というのは蔑称だった訳です。現在に於いては割と肯定的な意味で捉えられているのかも知れませんが(いろんな先人達の活動やその他の要因が色々とあった結果なのですけどね。)、少なくとも
オレ、オタクだしwwwww
のように草を生やしながら使う言葉では無いと管理人は思う訳ですよね。なんとなく、ですが、管理人は「オタク」という響きそのものが嫌いだったりもする訳です(が、言葉としてここまで普及してしまっている以上仕方が無いですが(笑))。
また、「オタク≒アニメオタク」という構図が出来上がっている事自体もどうかと思うのであります(しかしまぁ、これもある意味仕方の無い事なのかも知れませんが)。

また、コレと似たような状況になっている言葉に、「腐女子」というのがあると思う訳であります。本来は
ボーイズラブ愛好家の御姉様方
という意味でしたが、何故か「女オタク」と同義として認識されている方が多いようであります。
これもまた先日のお話なのでありますが、大学の教室で管理人の後ろの席に女性二人が座り、このような会話をしていた訳であります。

女性A「昨日もニコニコの実況動画観てて寝不足やわ~
女性B「○○もすっかり腐女子になったねぇ

ニコニコ動画」がここまで一般化している事についても若干ビックリしましたが、この会話を聞く限り、「腐女子」について色々と間違った認識をお持ちであるようだなぁ、と、そう思わざるを得なかった訳でございます。
単に管理人の後ろの席に座った方々だけが間違った認識をしているだけなら良い(良くないケド)のですが、これが全国規模でそうなっているのでは、というように考えると、これは中々の問題なのではないかと、そう管理人は思う訳でありますよ。

・・・とまぁ、色々と考えるべき点はあると思うのでありますが、やはり「オタク」や「腐女子」というのも言葉であるというように考えると、意味が変化しつつあるという事なのかも知れません。
で、あるならば、今後は本来「オタク」や「腐女子」と呼ばれていた人達を表す為の新しい語が必要になってくるのかも知れませんね。
確かに、「にわかオタク」や「ヌルオタ」なんて言葉もある訳ではありますが、そういった呼び方は根本的に違うような気がする訳ですよ・・・。

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2010/11/22 21:15|混沌雑記TB:0CM:2

ここ数日無気力状態 

ここ数日はどうも無気力状態でありまして、何をするにも力が入らない訳であります。
このままでは色々とイケナイので、このあたりで一念発起し、年末に向けて色々と力を入れて行きたいと思うのであります。取り敢えず本棚の整理を・・・。

それから、長らく停滞している漫画を描かねばならぬと思うところでございます。
くだらない日常」の漫画の他に、「悪の組織の戦闘員も大変だ!」という感じのお話も思いついてしまった訳でありまして、「くだらない日常」の漫画を11月中に、「悪の組織の戦闘員も大変だ!」の漫画を12月中に、完成させるつもりで少し頑張ってみようかと思っている次第であります。

しかして、如何せん無気力の無間地獄に陥っている訳でして・・・。
このままではいけませんなぁ・・・。
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2010/11/21 23:19|漫画制作雑記TB:0CM:0

自転車がブッ壊れた 

油を注していなかった訳ではないのに、自転車のチェーンが切れてしまいました。買ってから2年も経っていないというのに、何故切れてしまったのか、不思議でならない訳です。
やたらサイクリングに出かけていたせいで金属疲労が溜まっていたのでありましょうか?

自転車というのは実素晴らしい乗り物でございまして、燃料はいらず、税金はかからずで、自分の体力さえ大丈夫ならば時速15キロで何処まででも行けるというのが大変な魅力な訳です。燃料いらずだから環境にもやさしい。
自動車やバイクや鉄道のように速度は出ませんが、のんびりとした速度で景色を愉しむというのも、実に良いものであります。
そういう訳で管理人はたまに自転車で遠くまで出かけたりもする訳でありまして、その結果「近所」の定義が広がってしまったようであります。
どこまでを「近所」と呼ぶかは人それぞれな訳でありますが、感覚としては大体「自転車でウロウロする範囲」という事なんだそうです。しかして、それを管理人に当てはめると「半径10~20キロ以内」になったりする訳でして・・・。
管理人の感覚としては、「自転車を漕いで1時間くらいで行ける距離」が「近所」なのでありますが、友人曰く
それはおかしい
という事でございまして、そういう事を聞いたりするとやはりズレているのかなぁ、と思ったりも致しまして(笑)。

まぁ、そういう訳で愛用していた自転車が壊れてしまったので、修理に出さねばならない訳です。
また出費が嵩みそうでありますなぁ・・・(苦笑)。

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2010/11/20 23:36|非サブカル雑記TB:0CM:2

不毛な「派閥争い」 

世の中には「派閥」というモノがありまして、世間一般には「同じモノ」とカテゴライズされる人々の中でも内部抗争が起きたりします。政治の世界なんかでも、同じ政治理念を持つ人達が集まって作られる「政党」の中に「○○派」等と呼ばれるような「派閥」が組まれ、内部での権力争いが行われたりしている訳であります。
よく、
同じ政党の同志なんだから仲良くやれば良いのに・・・
というような事が言われたりもするのでございますが、なかなかどうしてそう簡単に行かないというのは周知の通りでございますね。
この「派閥争い」、何も政治のお話だけではありません。我々も結構「派閥争い」をしてしまっている訳でありまして、コレさえ無ければもっと平和な世の中になるのになぁ、と思ったりもするのでありますが、世の中そう甘くは無い訳でして・・・。

所謂「オタク」と呼ばれる人々(管理人含む)も例外ではありません。
同じ「アニメオタク」と呼ばれる人達の中にも、「萌え」を「必要の無いもの」と捉える人も居ますし、逆に「萌えアニメ至上主義者」も居る訳です。声優を中心にアニメを観る「声オタ」の皆さんにもそれぞれ派閥が出来ていますし、作画をメインに観る「作画オタク」も、様々な住み分けが為されていたりもする訳でございます。
更に、「ガンダム」というジャンル(『ガンダム』をジャンルにしてしまう事に対する異論等もありますが・・・。)に絞っても、「宇宙世紀至上主義者」、「ファースト原理主義者」、「SDガンダム派」、「アナザー包括論者」・・・等々、実に様々な派閥に分かれている訳であります(この、ガンダムの嗜好傾向についてだけで論文が書けそうな気がします(笑))。
しかして、世間一般や非オタクの方々からは、
お前ら、同じようにアニメ好きなんだから仲良くしてろよ
的な目で、見られがちだったりするのでございますよ。
まぁ、オタクの派閥争いなんざ、子供っぽいと言われたら、それまでなんですけどねぇ・・・(笑)。実に不毛なお話です。

更に不毛なお話をしましょう。
管理人はアニメも好きですが、やはり主食は特撮、それも巨大怪獣が登場する作品が大好物でございますよ。
一言に「特撮」と言っても、「仮面ライダーメイン」、「戦隊メイン」、「ウルトラメイン」・・・等々、アニメ同様、多くの視聴者層・派閥がありまして、現在に於いては「仮面ライダーメイン」、特に「平成ライダー派」の声が最も大きいように思います(まぁ、現行放送中ですし、子供から大人まで観てますし。その「平成ライダー派」の中でも色々と派閥や住み分けが為されておりまして、その中には色々と過激な人達もいらっしゃる訳でして・・・)。
管理人も仮面ライダーは好きですが、怪獣が主食ですので、若干肩身の狭い思いをしていたりいなかったりするのでございます(苦笑)。
そんな感じで「怪獣メイン」に身を置く管理人でありますが、その中のカテゴライズとしては(世代的なものもありまして)、「平成ゴジラVSシリーズ派」に分類されるようでございます。
いやはや、『平成ゴジラVSシリーズ』は、「昭和ゴジラ初期派」や「円谷英二原理主義者」、「平成ガメラシリーズ派」等々、実に様々な特撮怪獣映画好きの皆さんからケチョンケチョンに貶されたりもしまして、特に管理人の大好きな『ゴジラVSスペースゴジラ』は、完膚なきまでに酷評されてしまったりもしていた訳で(当時の関連書籍や90年代後半~00年代前半に書かれた『平成ゴジラVSシリーズ』に対する評価が綴られたウェブページ等を見ると、当時の貶されっぷりが分かりますぞ(笑)。今はそこまで貶されるという事も少なくなってきているようですが。)、更には、『平成ゴジラVSシリーズ』を貶していた人達が『平成ガメラシリーズ』を絶賛していたりもしていた訳で、それを見て子供心に
なんだよッ!
と憤慨したりもした訳でございますよ(笑)。
大人はゴジラが嫌いなのかなぁ
と。別に昭和ゴジラや『平成ガメラシリーズ』が嫌いだったという事でも無いのですが(笑)。
現在に於いては電子掲示板が発展している訳でして、匿名掲示板群「2ちゃんねる」の「特撮!板」や「昭和特撮板」なんかで、当時『平成ゴジラVSシリーズ』を貶していたであろう方々と対等に討論したり仲良くしたりしている訳なんですけどね(笑)。
と、まぁ、このように新旧怪獣映画の嗜好者にもかなりえげつない対立構造があったりする訳でございますが、この話を事情を知らない非怪獣好きに話すと、
え!?同じ怪獣好きなのにそんなとんでもない事になっているの!?
という反応が返ってきたりする訳ですよ。
本当に不毛な争いでございます。なんとかならんもんでしょうか(苦笑)?

まぁ、それぞれが持つこだわりがあるから、派閥争いや対立構造ができてしまうのでありますよねぇ。「世代的に受け付けない」というのも、中にはあるのかも知れません。
不毛な争いをするのであればつまらないこだわりなんて取っ払ってしまえば良いのに、とも思いますが、こだわりを捨てたら物事は語れない訳でして(笑)。
全否定か全肯定」ではなく、もっと「良い所は良い、悪いところは悪い」というように観る事が出来るようになれば良いのですがねぇ。
・・・結局は同族嫌悪なだけかも知れませんけど。

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2010/11/19 21:46|アニメ&特撮混合雑記TB:0CM:0

あ!ガメラだ! 

テレビを観ていたらCMでガメラが出てきました。思わず、
あ、ガメラだ!
と言ってしまいましたが、出てきたのは平成ガメラ。

ガメラ
三井住友海上GKのCMにガメラが登場!

ガメラの勇姿が観れて嬉しいですなぁ。これをきっかけに怪獣映画の復活(ry
それはともかく、このCM用にガメラのスーツを新造したとのお話であります。型は、95年公開の『ガメラ 大怪獣空中決戦』で使用されたものをこのCM用に復刻したとの事。
このCMではガメラはコミカルな役回りでありますが、
ガメラって守るんだっけ?
逆に町壊しそう
という台詞に涙が・・・。
しかもこのCMの舞台は、渋谷!渋谷といえば、『ガメラ3 邪神<イリス>覚醒』で、ガメラがギャオスを討伐するために派手に暴れた街ではありませんかッ!ガメラと渋谷にはなかなかどうして因縁があるようでありますなぁ。

ガメラはCMなんかに出しやすいキャラクターであると管理人は思うのであります。ガメラは怪獣というよりもヒーローに近い設定&キャラクターですから、結構自由度の高い扱いが出来ると思うのですが、さてはて。
出光なんかではウルトラマンを登場させてコミカルなCMを作ったりしていますから、そんな感じでガメラもどんどんCM出演していって欲しいなぁと思うのであります。

【関連ページ】
CM情報 : GK ガメラ篇 三井住友海上
↑実際のCMが観れます。

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2010/11/18 21:40|特撮関連雑記TB:1CM:4

1万7千HIT記念イラスト  

なんとなく観ていた怪獣映画に出てきておりましたので、描きました。

1万7千HIT記念イラスト
※画像クリックで原寸大表示

陸上自衛隊74式戦車でございます。
乗員4名、重量38t、全長9.41m、全幅3.18m、全高2.25m、最高速度53km/h、行動距離300kmというスペックで、エンジンは空冷2サイクル10気筒ディーゼルエンジン。720ps/2200rpmですから、90式戦車の半分以下の馬力しかありませんね。
90式戦車が開発された後も、重量等の関係から北海道以外ではまだまだ主力の戦車であると言えるでしょう。
しかし、今年の富士総合火力演習でも披露された10式戦車が事実上74式戦車の後継戦車として配備されますので、今後は姿を消していく事になるでしょう。
平成ゴジラVSシリーズ』や『ガメラ2 レギオン襲来』等の怪獣映画でも大活躍しますし、アニメ作品等でも広く出てきますので、結構馴染みが深い戦車でもありますね。今後は10式戦車が74式戦車に代わって怪獣映画やアニメに出てくると考えると、少し寂しくなりますが、まぁこれも時代の流れであります。
管理人はあの流線型の砲塔が好きなんですけどねぇ・・・。
90式や10式は箱型で近未来的な雰囲気ですが、どこか無機質な気がしてあまり好きになれないのですよ。やはり戦車は丸い方が良い!(※あくまでデザイン的・個人的意見です。

・・・もう少し無限軌道を上手く描きたい今日この頃でございます。

【関連商品】
ラジコン陸上自衛隊74式戦車ラジコン陸上自衛隊74式戦車
(2010/08/04)
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2010/11/17 22:09|記念イラストTB:0CM:2

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