管理人が特撮・アニメ・ネット等について書いたり自作の漫画を公開したりする処でございます。或いは、管理人の日々の愚痴等を垂れ流す処。または、画力向上を図る処。もしくは、インターネットラジオの投稿を報告する処。非常に混沌としております。

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飛翔掘削

Author:飛翔掘削
冴えない漫画描き。
「人生は楽しみながら」をモットーに、日々思ったことなんかを記していければと思っております。
色々観たり読んだりしますが、主食は特撮怪獣映画。
最近は、漫画と特撮映画と『ストライクウィッチーズ』があれば生きていけそうな気がしています。
2015年1月、人生初の商業漫画が出ました。

更新頻度が低下しておりますが、最低週一回は更新していく予定です。していきたい。
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怪獣娘図鑑No.005 [終滅招来体ゾアラギュス]  

怪獣。
それは、人智を超越した生物の総称である。
その中でもヒトに近い体型を有し、言語を操るメスの怪獣を、我々は「怪獣娘」と呼称している。

かつて栄えたムウ文明やアトランティス文明は、一説には強大な力を持った怪獣によって滅ぼされたと考えられている。また、今から6500万年前の大量絶滅は、隕石に乗って飛来した怪獣によってもたらされたとも考えられている。
そういった地球規模の災厄が怪獣によってもたらされている以上、現代に於いても同様のカタストロフィーが起こらないとは限らないのだ。

怪獣娘No.005 終滅招来体ゾアラギュス

ラーキャ星人キュアリラちゃん
医↓逋蟄励縺ソ霎シヰ繧ォ縺縺」縺コ逕溘!? 蝣エ蜷@縺セ縺吶縺�さ繝シ繝峨〒隱ュ枚繧薙□!!

身長:50メートル
体重:2300トン
出身:不明
タイプ:S
危険度カテゴリー:S


宇宙より突如飛来した宇宙怪獣娘。一切が謎に包まれた存在だ。
背中の羽根は重力を遮断する効力を持っているようで、それを高速で羽ばたかせる事により重力の制御を行い、飛行する。大気圏外であれば秒速300kmで航行する事が可能。額の第三の眼からは重力遮断眼光を放ち、巨大な液体金属状の両手は地球上の全ての物質を原子レベルで分解、更には指先から反重力子電撃「アンチグラヴィトンサンダーブレイク」を放つ。
人類側からの攻撃はいかなる攻撃をも寄せ付けず、重力遮断、天候操作、マイクロブラックホールの生成といった様々な芸当を見せる我々の物理法則が一切通用しない相手であり、各種分析によって数値の上では都市をひとつ蒸発させてしまう事も可能であるとはじき出されている。
このように圧倒的な戦闘力を持つ為、「終滅招来体」の異名が付けられた。

もしゾアラギュスと同種の怪獣が集団で攻勢をかけてきたら、地球は滅びてしまうだろう。
国連対怪獣センターは、宇宙レーダーの充実を急ピッチで進めている。

【注釈】
怪獣タイプS:宇宙怪獣
危険度カテゴリーS:終末的な被害が予想される。人類の存亡すらも危惧される。



【真相】
彼女「キュアリラ・リキュアラー」は、地球から数十光年離れた「ラーキャ星」に住む心優しきラーキャ星人である。
地球から発せられていたTV用電波から読み取った様々な娯楽映像に大変に心を動かされ、超光速航行カプセルを使用して地球にやって来た。しかし、ラーキャ星人は地球人と比較してあまりに巨大だったのである!
また、ラーキャ星人の声は地球人には解析不能な音声で発せられ、更には各種電気機器を麻痺させてしまう為、地球人が彼女の意思を読み取る事は出来ない。そして悪いことに、その容姿は地球人を恐怖させてしまう要因を兼ね備えていた為、飛来と同時に問答無用で攻撃を受けてしまい、その拍子に超光速航行カプセルを落としてしまった。
もはや帰ることもままならない為、彼女は今日も落としたカプセルを探すのである。
因みに、腕に装着した「重縦てぶくろ」はあくまでも護身のためのもので、ラーキャ星人にとっては人間で言うところの「スタンガン程度の威力」に相当する。
……どんだけ強靭なんだ、ラーキャ星人!?

上記訳:もう、戦いたくないのに、なんで攻撃をやめないのよ!? こんな事をしに地球に来たんじゃないのに……!!


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2016/01/20 19:25|怪獣娘図鑑TB:0CM:0

怪獣娘図鑑No.004 [航翔怪獣娘レイノサパー] 

怪獣。
それは、人智を超越した生物の総称である。
その中でもヒトに近い体型を有し、言語を操るメスの怪獣を、我々は「怪獣娘」と呼称している。

怪獣は地球上どこにでも出現する全世界的な災厄であるが、日本には他の地域に比べ脅威度の高い怪獣が多く出現する傾向にある。全世界中で1年間に出現する危険度カテゴリーC以上の怪獣の、実に7割が日本で出現しているのだ。
その関係上国連の対怪獣センターは茨城県つくば市に本部が置かれている。特殊災害対策機動隊「SAMF」は名目上日本政府直属の対怪獣災害対策チームであるが、実質的には国連対怪獣センターの傘下組織となってしまっている。「SAMF」は最先端の対怪獣兵器を備えており、多種多様な怪獣に対応が出来る優秀な機動部隊だが、「対怪獣」という名目の元に各国より提供される新兵器のテストベットという側面もあるのだ……。
図らずとも国際的に非常に微妙な組織を抱えることになった日本。あまつさえ今度は「怪獣娘」という、日本固有の新しい怪獣種が次々と出現するようになってしまった。
日本に安息の日は来るのだろうか。

怪獣娘No.004 航翔怪獣娘レイノサパー

航翔怪獣娘レイノサパーちゃん
あはははっ! ……あれ。ここどこだっけ?

身長:49メートル
翼長:117メートル
体重:490トン
出身:長野県中央アルプス近郊
タイプ:F
危険度カテゴリー:B


大空を飛び回る飛行怪獣。
飛行に適した体躯を持ち、体重は同程度の身長を持つ他の怪獣よりも数段軽い。
全力の羽ばたきで起こす旋風は風速120メートルにも達し、甚大な被害を及ぼすが、反動で自分も後方へ吹き飛んでしまうため、滅多な事では使用しない。
羽ばたき・滑空の他、ジェットエンジンのような体内器官を使用した亜音速飛行も行う。亜音速飛行が可能なレイノサパーにとっては日本国内はいささか手狭なようで、時折東アジアから東南アジア地域でも目撃報告が挙がっている。
1日のうちの3分の1を上空で過ごすのだが、時折飛行しながら寝てしまい、地上に落下してくる事も。高速での飛行の上レーダーにも映りにくい為、現段階ではレイノサパー墜落への対策手段は皆無である。もし落ちてきたら運の尽きと思って、あきらめよう。
レイノサパーは水浴びが好きなようで、よく河川や湖に出没する。だが、水浴びでテンションが上がり過ぎて深くまで進み溺れてしまう事もしばしば。

自ら起こした旋風の反動で吹き飛んでしまったり、飛びながら寝てしまったり、水浴びで溺れてしまったり……。
そういった様々な寄行を行うレイノサパーには、一部では熱烈なファンが居るとか居ないとか……。

【注釈】
怪獣タイプF:飛行怪獣
危険度カテゴリーB:非常に大きな被害が予想される。このカテゴリの怪獣に襲撃された都市の復興には、それなりの時間がかかるだろう。


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2016/01/19 18:22|怪獣娘図鑑TB:0CM:0

怪獣娘図鑑No.003 [地底怪獣娘テレマグラン] 

怪獣。
それは、人智を超越した生物の総称である。
その中でもヒトに近い体型を有し、言語を操るメスの怪獣を、我々は「怪獣娘」と呼称している。

頻発する怪獣災害の対策として、日夜様々な怪獣の殲滅方法が研究されているが、一方で怪獣との共存の道を模索する手段も模索されている。
近年、盛んに言われているのが「怪獣島」の設立だ。この構想は、離島へ怪獣達を集結させた上で管理・研究を行い、人類への被害を最小限へと留めるというものである。国連は今世紀中の第1号島完成を目指しているが、各怪獣の特性があまりにも異なり過ぎている為、解決すべき課題は少なくない。また、怪獣達を隔離するだけが真の意味で共存なのかという声も挙がっており、怪獣との共存の道はまだまだ遠いと言えよう。
そういった計画が起こる中で突如出現した怪獣娘。彼女達の多くは人語を理解して操っているのだが、思考形態が人類のそれとはかけ離れたものとなっている為、言葉は通じるのに意思の疎通・相互理解が出来ない、というパターンが殆どだ。
だが、人類との完全な相互理解が可能な怪獣娘も非常に少ないが、確かに存在する。怪獣との共存の道は彼女らを通して進むのではないかと、期待が寄せられている。


怪獣娘No.003 地底怪獣テレマグラン

地底怪獣娘テレマグラン
お仕事ですかぁ~? ちゃっちゃと終わらせて、お昼寝したいです。

身長:45メートル
体重:1300トン
出身:熊本県合志市
タイプ:G
危険度カテゴリー:F


滅多なことでは地上に出現する事のない、温厚な性格を持つ地底怪獣。
人語を完全に理解し、人類との相互理解が可能な数少ない怪獣娘の一体。特殊災害対策機動隊「SAMF」は、怪獣災害からの防衛戦力として彼女に協力を要請してはいるが、基本的には地底に棲んでおり、また夜行性でもある上に同じ怪獣娘が相手だと出動を渋る傾向にある。その為、「SAMF」の一員として活躍する彼女の姿を見れるのは非常に稀であると言えよう。本人もあくまで「外部協力怪獣」のつもりのようだ。
戦闘力はそれほど高くは無く、危険度カテゴリーでいえばC程度の判定だが、自ら暴れだすという事は滅多に無い。
一方で地下の高温・高圧環境に耐えることのできる強靭な皮膚を持ち、危険度カテゴリーA+相当の怪獣の攻撃にも耐えることが出来る強度を誇り、その防御力をもって襲来した怪獣達から多くの住民を守ってくれている。

地底を進む速度は時速80キロ程度で、地表付近を掘り進むテレマグランがいる場合は、「移動する地震源」となる場合もある。
水を非常に嫌っており、本人曰く「海水浴なんて行こうものなら、身体が崩壊しちゃうよ!」らしい。ただ、分析結果では水深5000メートルの深海でも十分耐えられる身体構造になっている為、種族的な話では無く単純に本人が嫌いなだけのようだ。飲料水に関してはその限りでは無く、地元熊本の阿蘇天然水を好物としている。

【注釈】
怪獣タイプG:陸上怪獣
危険度カテゴリーF:無害、または人類と意思の疎通が取れる怪獣。
危険度カテゴリーC:都市機能を混乱させる規模の被害が予想される。特殊災害対策機動隊「SAMF」の出動許可が下りる。
危険度カテゴリーA+:壊滅的な被害が予想される。対抗手段は存在せず、ただ怪獣が通り過ぎるのを待つばかりである。


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2016/01/17 14:30|怪獣娘図鑑TB:0CM:0

怪獣娘図鑑No.002 [古代双角怪獣娘ゾザイラス]  

怪獣。
それは、人智を超越した生物の総称である。
その中でもヒトに近い体型を有し、言語を操るメスの怪獣を、我々は「怪獣娘」と呼称している。

太古の神話や民間伝承にも怪獣ないしそれに準じる存在が度々語られているが、現代に於いて神話で語られる幻獣、神獣の類の末裔は殆ど確認されていない。多くの場合既に絶滅してしまったか、何らかの理由で地上から姿を消したものと思われる。
近年の研究によると地下200~600㎞の上部マントル層には、巨大な空洞が点在しているという事が分かってきた。神話で語られた古代の怪獣達は、或いはこの点在する地下空洞に移住したのではないかとも推測されており、国連対怪獣センターは建造の進む地底戦車による空洞調査を計画している。
調査結果如何によっては現代の怪獣学が根底から覆される可能性もあり、調査の開始が待たれるところだ。もしかしたら突如出現した、怪獣娘達の謎も解明されるかも知れない。
兎にも角にもまだまだこの地球は、謎に満ち溢れた星だと言えよう。

怪獣娘No.002 古代双角怪獣娘ゾザイラス

古代双角怪獣娘ゾザイラス
いけねぇ、うたた寝しちゃってたよオイ。

身長:70メートル
体重:4900トン
出身:新潟県高知山中
タイプ:G
危険度カテゴリー:C+


この怪獣娘が出現したのはごく最近であるが、遺伝子解析の結果、ジュラ紀から白亜紀にかけて存在していた怪獣ゾザイラスの末裔にあたると考えられる。彼女の出現によって、これまで中生代期のありふれた怪獣という認識であったゾザイラスは、全ての怪獣娘の始祖的存在なのではないかとも考えられるようにもなった。ゾザイラスの出現は現代怪獣学を根底から覆した、怪獣学史に於ける一大ターニングポイントだったと言える。

気性が荒く短気で、何にでも喧嘩を売ってしまいがち。自分よりも高い建造物は目に入っただけで即座に破壊しようとする傾向にある。
ゾザイラスの主要な武器発光する背鰭と肩のトゲである。この部分からは電撃を放つ事が出来るのだが、大気イオンの濃度が一定以下の場合は電撃を放つことは不可能である。
出現以来、中越・東北地方の日本海側を中心として破壊活動が確認されたが、群馬県に侵入したところを首都進行の恐れ有りとされて出撃した特殊災害対策機動隊「SAMF」の巨大二足歩行兵器・バスターカイザーによりあっさり倒されてしまった。気性が荒い割に戦闘能力はそこまで高くは無いのである。また、知能に関してもそこまで高くは無いようで、人間の10歳児並みであるとされている。
バスターカイザーに倒されてからは随分とおとなしくなり、暫くの間は出身地の高知山付近でしか目撃報告が上がってこなかったが、最近はまた北陸地方の都市圏を中心に出没。再び破壊活動を行う日も遠く無いのかも知れない。

【注釈】
怪獣タイプG:陸上怪獣
危険度カテゴリーC+:大きな被害が予想される。このカテゴリーまでの怪獣であれば核兵器による殲滅が可能だが、割に合わない。


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2016/01/14 00:12|怪獣娘図鑑TB:0CM:0

怪獣娘図鑑No.001 [甲殻怪獣娘ヴァラガロン] 

怪獣。
それは、人智を超越した生物の総称である。
有史以前より存在していた種、通常の生物が突然変異した事によって誕生した種、人間による様々な環境汚染により出現した種、亜空間や宇宙から襲来した種など、有史以来多様な怪獣種の出現が確認されている。
その中でもヒトに近い体型を有し、言語を操るメスの怪獣を、我々は「怪獣娘」と呼称している。
最初の怪獣娘の出現記録は2014年秋のことであり、極めて最近誕生した怪獣種であると言える。
その為未だ研究途上にあり、解明されていない謎も少なくない。


怪獣娘No.001 甲殻怪獣娘ヴァラガロン

甲殻怪獣娘ヴァラガロン
なんや、ハサミ当たっただけで崩れるなんて脆い建物やなぁ?

身長:60メートル
体重:3500トン
出身:兵庫県沼島付近
タイプ:M
危険度カテゴリー:A+


人類の前に初めて姿を現わした怪獣娘第1号であり、海中で暮らす海棲怪獣。海中では、足ヒレと尻尾で泳いでいる。
発見当初は兵庫県沼島付近を根城にしていたようだが現在は日本近海を回遊しており、様々な場所でその姿が確認されている。他の怪獣と同様レーダーには殆ど写らないが、各地の漁獲量を調べる事でヴァラガロンの大まかな現在地を割り出すことが出来る。その大食らいぶりから、漁場荒らしとして全国津々浦々の漁師達からは恐れられているぞ。
まれに陸に上がってくるが、その上陸パターンに法則性は認められず、完全に気まぐれであるようだ。

性格は勝気で、関西出身らしく関西弁で喋る。
気分が高揚した時には背中のトゲが発光するが、大抵の場合周囲の建物を破壊しだす前兆でもある為、注意が必要だ。
戦闘能力が非常に高く、特殊災害対策機動隊「SAMF」が誇る対怪獣用二足歩行兵器「ダイカイザー」を1度倒した事も。
体表は堅い甲皮で覆われており、並大抵の攻撃では傷を負わす事は出来ない。必殺技は、腕のハサミを武器にしたハンマープレス!
弱点は尻尾と腕の関節。また、尻尾をとられるとバランスを崩してしまう為、陸上での歩行が困難となる。腕のハサミの関節は逆方向に曲げるとあっさり折れてしまう事がダイカイザーとの戦いで明らかになった。なお、折れてしまったハサミは、2~3か月程度で再生するみたいだ。

【注釈】
怪獣タイプM:海棲怪獣
危険度カテゴリーA+:壊滅的な被害が予想される。対怪獣用人型兵器を倒す力を持つ為対抗手段は存在せず、ただ怪獣が通り過ぎるのを待つばかりである。


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2016/01/12 00:20|怪獣娘図鑑TB:0CM:0

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